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2026.03.07 13:50 | 2026.03.11 03:38
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概要

ウルトラグレイス24の西本ちかにリピート2回目。殿堂入りの素股テクニックは安定して本物なのか、辛口レビュアーが正直に検証。リピートして分かった新たな発見も。

投稿者名 田中チャンネル
お店の名前 ウルトラグレイス24 新大久保(公式ページ)
女の子の名前 西本ちか
年齢層 普通(20代後半)
身長 151 cm
スタイル 普通
ルックス評価
プレイ評価
女の子性格評価
スタッフの対応
総合得点 88
プレイタイム 70分
かかったお金 総額:18000円 (内 ホテル代: 0円, 含む)

公開ブログ

リピーターが語る、2回目のちかちゃん

前回の70分が、正直まだ頭から離れていなかった。

ウルトラグレイス24の西本ちかちゃん。殿堂入り嬢という肩書きに偽りなし――というのが初回の結論だったわけだが、問題はそこじゃない。あの素股のとき、ちかちゃんの腰が描いた軌道。あの感触が、1週間経っても脳裏にこびりついている。(これは完全に中毒だ)

今回は90分コースにアップグレードした。理由は単純で、70分じゃ足りなかったからだ。前回は2回戦まで持ち込めたものの、アフターの時間がほぼゼロだった。あのあどけない顔で甘えてくる時間をもっと味わいたい。90分なら余裕を持って楽しめるはずだ。

平日の昼間、電話をかけると今日も空きがあるとのこと。(殿堂入りなのに意外と予約取れるな)。大山ホテルを確保し、到着を待つ。前回の緊張はない。代わりにあるのは、再会への純粋な期待感だ。

再会 — 覚えてくれていた笑顔



ノックの音。ドアを開けた瞬間、小柄な身体が飛び込んできた。

「田中さん!また来てくれたんだ!」

名前を覚えていてくれた。(これだけでもう来た甲斐がある)。ちかちゃんは前回と同じ、いや前回以上に眩しい笑顔で、そのまま俺の胸に顔を埋めてきた。バッグも下ろさないまま、小さな手が俺の首に回される。

顔を上げたちかちゃんと目が合った次の瞬間、唇が重なった。前回は俺からキスしたはずだが、今回は彼女から。しかもいきなりのディープキス。舌がするりと入ってきて、甘い唾液の味が広がる。(おいおい、まだ電話確認もしてないぞ)

「…90分にしてくれたんでしょ? たっぷり遊ぼうね」

耳元でそう囁かれて、もう理性なんて吹き飛んだ。前回は少し控えめだったちかちゃんが、リピーターの俺に対して明らかにギアを上げている。この変化だけでも、2回目に来た価値がある。

プレイ詳細

前戯 — 手コキとキスの嵐

電話確認を終えると、ちかちゃんが俺のシャツのボタンに手をかけてきた。前回は一緒にシャワーから始まったが、今回は違う。「先に少しだけね」と言いながら、ボタンをひとつずつ外していく。

ベッドに押し倒され、キスの続き。ちかちゃんの小さな舌が俺の口の中を這い回る。そのまま首筋に唇が降りてきて、鎖骨のあたりを甘噛みされた。(このあどけない顔でこの攻め方するのかよ)

ベルトを外す手つきが妙に慣れている。ズボンの上から、すでにカチカチになっている俺のモノを掌で包み込むように撫でてくる。「もう元気じゃん…覚えてくれてたんだね」と上目遣いで笑うちかちゃん。

直接触れた瞬間、指先の温かさに背筋が震えた。根元からゆっくり、握り加減を確かめるように上下する手コキ。キスをしながら、時折親指で先端をくるりと撫でる。このマルチタスクぶりが殿堂入りの所以だ。(フェラじゃなくて手コキでこれかよ…先が思いやられる)

「気持ちいい?」と聞きながら、握るスピードを少し上げてくる。危うく前戯で終わるところだった。「シャワー…行こう」と半ば逃げるように提案した。

69 — 上から見下ろす景色

シャワーではお互いの身体を洗い合った。ちかちゃんの肌は相変わらずツルッツルで、泡を滑らせるだけで色っぽい声が漏れる。

ベッドに戻ると、ちかちゃんが「今日は私が上ね」と言ってシックスナインの体勢に移った。小柄な身体が反転して覆いかぶさってくる。目の前に広がるのは、ツルツルに手入れされたパイパンのアソコ。前回も見たはずなのに、このアングルで見下ろすとまた違った衝撃がある。



俺が舌先で触れた瞬間、ちかちゃんの太ももがピクッと震えた。「んっ…」と小さな声。敏感なポイントを探るように舐めると、じわじわと潤いが増してくる。同時に、下ではちかちゃんが俺のモノを咥え始めた。上からの吸い付きと下からの舌の動き。二方向からの刺激で頭がクラクラする。

ちかちゃんの反応が面白い。俺が強めに舐めると、口の中で「んぐっ」と声が漏れる。その振動が俺のモノに伝わって、こっちも声が出そうになる。(この連鎖反応、ヤバすぎる)

腰が小刻みに揺れ始めたちかちゃん。感じてくれているのが伝わってきて、こっちのテンションも上がる。互いの反応を感じながらの69は、単なるプレイを超えた一体感がある。

フェラ — 殿堂テクの真骨頂

体勢を入れ替えて、今度はちかちゃんが正面からのフェラに移る。前回は素股がメインだったが、今回のフェラは明らかに本気モードが違う。

まず舌先でゆっくり裏筋をなぞる。下から上へ、焦らすようなペースで。先端に到達すると、ちゅっと音を立てて吸い付いた。(じゅるっ…この音、反則だろ)

そのまま深く咥え込む。喉の奥にコツンと当たる感触。普通はここで加減するものだが、ちかちゃんは一瞬も躊躇しない。ゆっくり引き抜いて、また深く。このリズムが絶妙すぎる。速すぎず、遅すぎず、イキそうでイケない絶妙な速度をキープしてくる。

上目遣いでこっちを見上げながらのちゅぱちゅぱ。あのあどけない顔がこんなことをしている背徳感。(殿堂入りの理由、フェラだけでも十分だわ)

舌の使い方に変化が出てきた。咥えたまま、舌先でカリ首をくるくる回す。同時に片手で根元を握り、もう片方の手で袋を優しく転がす。三点同時攻撃。「ちょっ…ちかちゃん、これヤバい…」と声が漏れると、嬉しそうに目を細めて加速してくる。

ここで止めないと本番前に終わる。「…素股、したい」と絞り出すように言うと、ちかちゃんがぷはっと口を離して「お預けね♡」とイタズラっぽく笑った。

騎乗位素股 — 腰の動きが前回と違う



ローションをたっぷり塗ったちかちゃんが、俺にまたがった。前回も経験した騎乗位素股だが、今回は最初から違った。

前回は縦方向にスライドする動きがメインだった。しかし今回、ちかちゃんの腰は円を描くように回っている。俺のモノをアソコの割れ目で挟んだまま、グラインドするように前後左右に揺れる。(なんだこの動き…前回と全然違うじゃねぇか)

密着度が段違いだ。ローションのぬるぬると、ちかちゃん自身の潤いが混ざって、とんでもない滑りになっている。小柄な身体が俺の上でしなるたびに、太ももの内側の柔らかさが密着してくる。

「田中さん…気持ちいい?」

気持ちいいなんてもんじゃない。ちかちゃんの両手が俺の胸に置かれ、体重をかけながら腰を振る。Bカップの胸が小さく揺れるのが目に入る。あどけない顔が少し紅潮して、息が荒くなっている。(この子、自分でも感じてるな)

ペースが上がってきた。円運動から直線的なスライドに切り替わり、スピードが増す。ぬちゅ、ぬちゅ、と水音が部屋に響く。「あっ…んっ…」とちかちゃんの声も大きくなってきた。危ない。このまま行ったら騎乗位で出てしまう。

「…体勢、変えたい」と申告。ちかちゃんが「バック?」と察しよく聞いてくれた。(リピーターの好みを覚えてくれてるのか、天才か)

バック素股 — 今回のハイライト

ちかちゃんが四つん這いになる。目の前に小ぶりだが形の良いお尻が現れた。(この景色、何度見ても最高だ)



後ろから密着する。ローションで濡れた太ももの間に俺のモノを滑り込ませると、ちかちゃんが「んぁっ…」と甘い声を上げた。バック素股のスタートだ。

お尻の柔らかさが半端じゃない。前後にスライドするたびに、もちもちの肉がモノを包み込むように形を変える。スリムなのにここだけはしっかり肉感がある。このギャップが男心をくすぐる。

ちかちゃんが自分から腰を押し付けてきた。前回のバック素股は俺主導だったが、今回はちかちゃんも積極的に腰を動かしている。互いのリズムが噛み合った瞬間、密着度がさらに増した。太ももの内側、お尻の谷間、全方位からの圧がモノに集中する。

「田中さっ…もっと…」

この声にやられた。ペースを上げる。ぱんっ、ぱんっ、と肌がぶつかる音が部屋に響く。ちかちゃんの背中に汗が浮かんで、背骨のラインが艶めかしく光っている。腰をがっちり掴んで引き寄せると、「あぁっ!」と一際大きな声が飛んだ。

(もう無理だ。限界)

「イク…っ」と告げると、ちかちゃんが腰の動きをピタリと止め、ぎゅっと太ももを締めてきた。この締め付けがフィニッシュの合図。密着したまま一気に放った。頭の中が真っ白になるような快感が駆け抜けた。

前回も凄かったが、2回目のバック素股は次元が違った。お互いの呼吸が合っていること、好みのペースを分かっていること。リピートの強みを最大限に活かした最高の素股だった。

2回戦 — お掃除フェラから正常位素股

放心状態の俺を、ちかちゃんは放っておかない。すかさずお掃除フェラが始まった。「にゃんにゃん♡」と猫のような声を出しながら、敏感になった先端を丁寧に舐め上げていく。

「ちかちゃん、さすがに今は無理…」と言いかけたが、ちかちゃんの舌が裏筋を這った瞬間、下半身にまた熱が戻り始めた。(嘘だろ…まだイケるのか俺)

じゅるじゅると音を立てながら、お掃除フェラが攻めのフェラに変わっていく。3分もしないうちに、完全復活。ちかちゃんが「すごい…元気だね♡」と嬉しそうに笑う。

2回戦は正常位素股を選んだ。理由は単純で、ちかちゃんの顔を見ながらフィニッシュしたかったからだ。

仰向けのちかちゃんの上に覆いかぶさる。足を絡めてくる小さな脚。俺のモノを太ももで挟み込んで、ゆっくりと腰を動かし始める。この体勢の良いところは、キスしながらできること。

ちかちゃんの唇を塞ぎながら腰を振ると、キスの合間から「んっ…んっ…」と声が漏れる。額と額がくっついて、互いの荒い吐息が混ざり合う。まるで恋人同士のセックスみたいだ。(いや、素股なんだけど)

2回目は長く持つかと思いきや、正常位の密着感と甘いキスの相乗効果で意外と早く限界が来た。「イク…っ」とちかちゃんの耳元で囁くと、両腕で俺の背中を抱きしめ、ぎゅっと引き寄せてきた。その温もりの中でフィニッシュ。

2回戦とも最高の射精感だった。(90分にして本当に正解だ)

90分の余裕 — アフタータイム

2回戦後のシャワーを済ませ、ベッドに戻る。70分コースだと、ここでもうタイムリミットだった。しかし90分コースの恩恵で、まだ20分以上ある。

ちかちゃんが俺の腕の中に潜り込んできた。「気持ちよかった?」と上目遣いで聞いてくる。「最高だった」と正直に答えると、にへっと笑って頭を俺の胸に押し付けてきた。(この甘え方、反則すぎる)



添い寝しながら、前回来たときの話をした。「あのときの素股が忘れられなくて、また来ちゃった」と言うと、ちかちゃんが「えー!嬉しい!でも今日のバックの方がよかったでしょ?」とドヤ顔。分かってるじゃないか。

タイマーが鳴るまで、髪を撫でたり、耳たぶをつまんだり、くだらない話で笑ったり。こういう時間があるから風俗は面白い。技術だけじゃ出せない空気感というか、人間としての相性みたいなものがちかちゃんにはある。

「写メ日記、撮ってもいい?」と聞かれて2ショット撮影。シャワー後で上気した頬が可愛い。一緒にホテルを出て、手を振って別れた。次は指名で絶対来ると心に決めた。

総評 — 2回目で確信した殿堂の理由



殿堂入り。ミスヘブン全国グランプリ。

肩書きだけなら「組織票だろ」と思う人もいるかもしれない。だが実際に2回入ってみて確信した。この子は本物だ。

テクニックが凄いのは当然として、リピーターへの対応が段違いに良い。前回の好みを覚えていてくれる。2回目だからこその大胆さを見せてくれる。これは1回だけでは味わえない魅力だ。

90分コース、約18,000円。新規割がなくてもこの価値は十分すぎる。2回戦は当たり前、アフターのイチャイチャまで含めて、トータルの満足度は新大久保で間違いなくトップクラスだ。

素股テクについては言うまでもない。騎乗位のグラインド、バック素股の締め付け、正常位のキスしながら。どの体位でも外れがない安定感。さらにフェラが前回の印象を大幅に超えてきた。殿堂入りは伊達じゃない。

田中チャンネルの評価としては、2回目で「確実にリピートする嬢」に認定だ。3回目は120分で行こうと思う。(もはや中毒だと自覚している)

コスパ: ★★★★★
テクニック: ★★★★★
ルックス: ★★★★☆
イチャイチャ度: ★★★★★
リピート意向: 確実

【新大久保デリヘル】ウルグレ殿堂入り嬢 西本ちか2回目...

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