本日のエントリー — 玄人アジア嬢に飽き、素人ベト嬢を求めて千葉の新店へ
お仕事慣れした玄人アジアンデリに少し飽きてきた、ここ最近のオジサンの話だ。
偽乳タイ嬢の手抜きプレイ、コスパの悪いチャイエス、そういった選択肢を意識的に避けながら「素人感のある若めのベト嬢を激しく犯したい」という欲求だけが日に日に膨らんでいた。
普段は日暮里周辺を徘徊していることが多いのだが、今回はそこから少し離れた千葉エリアで新店舗の探索を決意。若ベト嬢に関する有力情報というのは、チャイエス界隈と比べてもかなり少なく、正直なところ情報収集に相当な時間を費やした。
今回の店舗は表向きはマッサージ店という体裁で、比較的最近オープンしたお店のようだ。口コミ情報はほぼ皆無。いつ閉店するか予測もつかない。この手の店は情報が広まる前に消えることも多いので、興味があるなら早めに動くことを強くすすめる。
5軸採点
ルックス 7/10 — 「可愛い」より「愛らしい」が正確な表現
顔面偏差値でいえば特別高いわけではない。ただ、恥ずかしそうに口元をほころばせるはにかみ笑いが妙に刺さる。
黒いキャミソール姿で出迎えてくれた第一印象は「女子大生っぽい」。スレンダーで小柄、余計な肉は一切ついていない。小ぶりながらも形の整ったバストは、むしろこのスタイルと相性がいい。
素人感という点では文句なし。化粧も派手ではなく、留学のために来日した若い子がそのまま出てきた、という雰囲気がある。
テクニック 7/10 — 拙さがむしろ武器になっている逆説
技術的なレベルで言えば高くはない。マッサージの指圧は弱々しいし、一つ一つの動きがぎこちない。「痛くないですか」「気持ちいいですか」と聞いてくれるのだが、その問いかけ方すら初々しい。
ただ、それが逆にこちらの攻めモードを引き出す起爆剤になった。拙さが素人感を演出しているというより、本当に素人なのだ。そのリアリティがテクニックの低さを帳消しにして余りある。
洗体は我が息子を念入りに洗い込んでくれるスタイル。そこしか洗ってこない、というのも笑えるが嫌いではない。
接客 9/10 — 日本語ほぼ通じないのに、なぜか心が通じる
電話口の時点で日本語はギリギリ。会話はスマホの翻訳アプリを使ったり、身振り手振りで補う場面も多い。普通に考えれば接客点は下がるはずなのだが、なぜかそう感じない。
オドオドしていて押しに弱い。でも、こちらが無理をさせようとすると静かに「ダメ」と言える。そのバランス感覚が絶妙で、嫌悪感よりも「もっと落としたい」という感情を掻き立てる。
事後には一気に打ち解けて、プライベートな質問にも素直に答えてくれた。あと1年は日本にいると笑顔で話してくれた
コスパ 8/10 — 17000円でこの密度は正直破格
60分14000円+オプション3000円、合計17000円。ホテル代は不要(彼女の部屋に上がり込む形)。
内容は洗体・乳首なめ・クンニ・顔面騎乗・素股、そしてそれ以上の展開まで。チャイエスで同じ満足度を得ようとすれば、軽く2万円超えは覚悟しなければならない。
一人暮らしの若いベト娘の部屋に上がり込んでいるという「状況的な興奮」も含めれば、コスパという概念を超えた価値がある。
リピート度 9/10 — 指名システムがあることを確認済み
電話する度に必ずしも同じ嬢に当たるわけではないらしい。ただ、指名は可能とのこと。これは確認した。
リピートしない理由が見当たらない。あの部屋に、あの子が、また待っていると思うと足が向く。唯一の懸念は店の継続性だけだ。
プレイ分析 — 「ダメ」の一言が火をつけた60分の全記録
某駅に到着後、店に架電。受話器越しに聞こえてきたのは弱々しい、でも確かに女性の声だった。日本語は「ハイ」「ワカリマシタ」くらいしか通じないが、何とか部屋の番号を把握してエレベーターで上へ。
ピンポンを押すと、黒いキャミソール姿の○○ちゃんが出迎えてくれた。普通にここに住んでいるらしい。一人暮らしの若いベト娘の自室に上がり込む、という状況がすでに普通の風俗と違う興奮を呼んでいた。
スマホで提示されたメニューはホームページ上には載っていないもの。60分を選択して料金を渡すと「シャワーイキマス」と言い残してセルフ脱衣。その間に彼女もパンティ一枚の姿に。改めてそのスタイルに見惚れた。無駄な肉は全くなく、小ぶりながら形の整ったバスト。「女子大生」という言葉が自然に浮かんだ。
洗体では我が息子を念入りに洗い込んでくれる。ってかそこしか洗ってこない。笑えるが、それが逆にリアルで良かった。
ルームに戻り、うつ伏せでディープリンパを受ける。指圧の力は弱々しい。「痛くないですか」「気持ちいいですか」と繰り返し聞いてくる。肩→背中→両脚と一通りオイルで流してくれるのだが、パンティ越しに伝わる彼女の股間の温もりが気になってマッサージなんてどうでも良くなってきた。
仰向けに転じて、こちらが攻める番に切り替えた。まず乳首なめから。反応は控えめだったが、触れるたびにビクビク反応し小さく息が漏れる。
そのまま顔面騎乗の体勢へ誘導。アンダーヘアは完全ノーメンテ。かき分けながらクンニ。強い刺激は苦手らしく、少し力を入れると腰が逃げる。それでも何度か昇天した様子で、口元を手で覆って声を押し殺す仕草が妙にそそった。
指入れも軽くは受け入れてくれるが、深くはNG。この辺りは無理をしなかった。
彼女を寝かせてさらなるクンニ。彼女の口元に自分のものを持っていくが、咥える気配は一切なし。キスもフェラもなし。いつもの自分なら「それはちょっと…」となるはずが、この日はなぜか逆に火がついた。
流れるように挿入を試みると「ダメ」と一度拒否される。焦らず素股に切り替えて様子を見た。密着感が別格で、この時点でもうかなりきつかった。ゴムの交渉をしたところ、しばらくの沈黙のあと、、、
正常位から始まり、バック→ロールスロイス→寝バックと体位を変えながら一通りガン突き。その間も彼女は自分で口を押さえて声を出さないように耐えている。その表情が、余計に興奮を煽った。ホールの締まりがきつく、動くたびに明確なフィードバックがあった。正直、早々に限界が来そうで何度かペースを落とした。
終わってから一気に打ち解けた雰囲気になり、あれこれプライベートな話もしてくれた。あと1年は日本にいると言っていたが、店がそれまで続いているかどうかは誰にも分からない。
総合スコア — 40/50。今年のベトナム嬢部門で間違いなく上位
ルックス7、テクニック7、接客9、コスパ8、リピート度9。合計40/50。
技術点の低さを「素人感」というプレミアムが完全に補っている。玄人アジア嬢に飽き果てたオジサンが求めていたものが、ここにあった。
繰り返すが、この手の店は情報が広まる前に消える。興味があるなら今すぐ動くことをすすめる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。