なぜこの子を選んだのか――五反田で「天職変態」の噂を聞いて
五反田のホテヘルを使い始めてもう3年近くになる。週1ペースで通い詰めてきたからそこそこ目は肥えているつもりなんだが、今回は久しぶりに「これは当たりすぎた」と感じる体験をしてしまった。
きっかけは単純で、プロフィール写真のクオリティだった。色白で透明感があって、目元が柔らかくて、でもどこかエロい雰囲気を漂わせている。「写真詐欺じゃないか」と半信半疑になるくらいのルックスだったから、逆に「ハズレたら笑い話にすればいい」くらいの気持ちで予約を入れた。
90分コースを選んだのは、「もし本当に良かったらもったいない」という貧乏性が出た結果だ。結論から言うと、90分でも全然足りなかった。
ホテルで待っていると――扉が開いた瞬間の衝撃
ビジネスホテルの一室で待つこと約15分。コンコンとノックの音がして扉を開けた瞬間、思わず「あ、本物だ」と声が出そうになった。
写真通りというか、写真より実物のほうが断然いい。色白というレベルじゃなくて、廊下の蛍光灯に照らされた肌が本当に白くて透き通っていた。身長は自分より頭ひとつ分低くて、ちょうど抱き込みたくなるサイズ感。Dカップのバストは服の上からでもわかるくらいの存在感で、でも全体のシルエットはスラッとしている。
「こんにちは〜!よろしくお願いします♡」
声が予想外に明るくてびっくりした。天然っぽい語尾のゆるさと、目が合った瞬間の人懐っこい笑顔。最初の30秒で「あ、この子は本物のサービス精神を持ってる」と確信した。
唯一のツッコミどころを言うなら、到着が5分ほど遅れたこと。まあ移動の都合もあるだろうし、そこは許容範囲内。
プレイ全記録
前半――シャワーから前戯まで、予想外の展開が始まる
「一緒に入りましょ♡」と自然な流れでシャワーに誘われた。こっちがもじもじしてるのに、○○ちゃんはもうすでに服を脱ぎ始めている。
脱いだ瞬間に目が釘付けになった。
色白の肌にDカップのバストがぷるんと出てきて、視線を下に向けると――パイパンだった。剃毛というよりツルツルで、光の当たり方によっては陶器みたいに見える。「きれいだね」と言ったら「ありがとうございます♡ 触っていいですよ」とあっさり言われて、思わず笑ってしまった。
シャワー中から雰囲気が全然「仕事」じゃない。背中を流してあげながら耳元に触れると「んっ」と小さく声が漏れた。感度が高いのはこの時点でもうわかった。
バスタオルを巻いてベッドに移動してからが本番だ。
最初にディープキスを仕掛けてみたら、拒否どころか自分から舌を絡めてきた。「好きなんですよね、キス」とぽつりと言いながら、目を細めて甘えてくる。サバサバした見た目なのに、キスになった途端に完全に女になる、そのギャップが最高だった。
首筋から鎖骨、胸元へと口を移していくと、乳首なめの段階でもう「あっ、あっ…」と声が出始めた。感度80というのは数字じゃなくてリアルだった。乳首を軽く噛んだだけで腰が浮く。
「電マ、使っていいですか?」と聞いたら「使って使って!」と即答。電マを当てた瞬間に「ひゃっ!」と飛び上がるような反応をして、そのまま「あっ、あっ、だめ、それやばい…」と連続で声が出る。パイパンだから電マの刺激が直に伝わるんだろう。あっという間に濡れてきた。
ここで一旦攻守交代。「フェラしますね♡」と言いながら即尺が始まった。これが普通のフェラじゃない。根元まで深く咥えて、顔を上げるときにゆっくり引き抜く、その繰り返しが絶妙で思わず声が出そうになった。イラマチオも「好きなだけやっていいですよ」と言うので遠慮なく。苦しそうな顔をしながらも嬉しそうにしているのが、変態度の高さを物語っていた。
後半――「風俗は天職です」の意味を思い知った
「ねえ、後ろも舐めていいですか?」
○○ちゃんから言い出してきた。
こっちが驚いてる間に、もうすでに四つん這いになっている。「お願いします♡」と振り返って言う顔が、なんか嬉しそうで、こっちのほうが照れた。アナル舐めを丁寧にやってあげると「んんっ…! そこ、やばいです…」と腰をくねらせた。
この子が「風俗は天職です」と言った意味が、この辺から本当にわかってきた。
サービスとしてやってるんじゃなくて、純粋に気持ちよくなることを楽しんでいる。こっちが攻めれば攻めるほど反応が大きくなって、「もっとやって」という雰囲気が全身から出ている。M度が高いというのは、こういうことか、と。
いよいよ本番。NNでそのまま挿入した瞬間、「あっ!……ふ、ふかい…!」と息を飲む声が漏れた。
これがやばかった。
かなりキツイという締まりは事前情報で知っていたが、実際に感じると情報と体感は全然違う。抜き差しのたびに吸い付いてくるような感覚があって、2〜3回往復しただけで「これ、長くは持たない」と焦るくらいだった。
色白の肌が上気して、頬が赤くなって、「あっ、あっ、やばっ…!」と目の端に涙が浮かぶ。コスプレの衣装を脱がせた状態でそんな顔をされたら、もう理性なんてどこかに行く。
体位をいくつか変えながら攻め続けると、「あ、あ、だめ、いく、いく…!」と声が大きくなって、そのまま潮が少し漏れた。「恥ずかしい…」と言いながらも腰は止まらない。
最終的に口内発射でフィニッシュ。「ごっくん」を確認してから出したら、本当に飲んでくれた。「美味しかったです♡」という一言が、この子の変態度の集大成だった。
お掃除フェラまで丁寧にやってくれて、気づいたら45分が経過していた。
プレイ後の余韻――意外と普通の女の子でもあった
シャワーを一緒に浴びながら、なんとなく話をした。「なんで風俗始めたんですか」と聞いたら「なんか向いてたんですよね、好きだし」とあっさり言う。こういうときの天然っぽい雰囲気が、プレイ中のエロさとのギャップになっていて、またそれがいい。
帰り際に「また来てください♡」と言われたときの笑顔が、なんか本当に嬉しそうで、リピートしないわけにはいかないと思った。
総評――92点をつけた理由と、リピートするかどうか
ルックスは文句なし。写真通りどころか実物のほうが上。色白パイパンのビジュアルだけで相当なアドバンテージがある。
プレイは「天職」発言が誇張じゃないことを証明していた。サービスメニューの幅が広いのはもちろん、何より「やらされてる感」がゼロなのが最大の強みだ。攻めれば攻めるほど乗ってくるタイプで、こっちのテンションが上がれば上がるほど向こうも上がる。
名器という言葉を軽々しく使いたくはないが、今回ばかりは使わないと説明がつかない。締まりと吸い付き感は、ここ1年で体験した中でトップクラスだった。
90分24,000円という料金設定も、このクオリティなら全然ペイする。むしろ安いとすら感じた。
リピートするかどうか? もうすでに次の予約を入れた。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。