「18歳なりたて現役JK」への期待と若干の不安
合法的にJKと〇〇〇できるのがリフレの醍醐味の1つ。
よくお世話になっているお店は、18〜19歳中心の在籍で、いわゆる風俗慣れした子ではなく素人に近い感覚の子が集まっている。18歳なりたての子が体験入店すると聞き、早速予約した。
正直、不安もあった。「素人系」を謳っておきながら実態はガチガチの業界人、みたいなケースは珍しくないし、18歳という年齢も詐称の可能性がゼロとは言えない。
でも、まあ行ってみないとわからない。そういうノリで予約を入れた。
到着〜対面——ドアを開けた瞬間の「あ、これは当たりだ」という確信
池袋のラブホに先に入って部屋番号を伝えると、しばらくしてドアをノックする音がした。
ドアを開けた瞬間、思わず「あ」と声が出そうになった。
小柄で、色白で、なんというか「清潔感」という言葉がそのまま人間になったような子だった。制服姿ではなかったけど、ふんわりしたワンピースという格好が妙に似合っていて、どこからどう見ても「普通の女子高生が道を歩いてる」みたいな雰囲気。
それが○○ちゃんだった。
「よろしくお願いします」と言いながら、ちょっと緊張しているのが伝わってきた。目が合うと恥ずかしそうに笑う。愛想笑いじゃなくて、本当に照れているやつ。この瞬間に「あ、素人感は本物だ」と確信した。
細い。本当に細い。なのに胸だけが明らかに主張している。「これ、本当にFカップあるな」と思った第一印象は、後に完全に正しかったことが証明される。ルックスは幼さと綺麗さが絶妙に同居していた。スレた美人じゃなくて、隣のクラスにいそうなちょっと可愛い子、みたいな。あのバランスは狙って作れるものじゃない。
プレイ開始〜クライマックス——緊張がほぐれた先にあったもの
最初はちょっとぎこちなかった。
部屋に入って、軽く話しながら距離を縮めていく感じ。○○ちゃんはよく喋る子で、普通の会話をしながら徐々に雰囲気を作っていく。派遣型リフレは最初の会話で打ち解けた方がサービスやオプション代の交渉がうまく進むことが多い。
ソファーに座ったままハグをする。○○ちゃんが顔を近づけてくる。近い。息がかかる距離。甘い香りがする。こちらが少し動くと、それに合わせるように体を寄せてくる。「強引なのは苦手」と言っていたので、急かさずにゆっくり距離を詰めていった。それが正解だったと思う。
ベッドに移動して抱きしめながらディープキス。○○ちゃんが小さく「んっ…」と声を出した。これがもう、ヤバかった。清楚な見た目なのに、唇の感触が柔らかくて、舌の動きが素直で、こちらが主導するとちゃんとついてくる。ディープキスしながら手で触れると、布越しでもわかるくらい胸が大きくて、思わず真剣になった。
胸を触ると、○○ちゃんの呼吸が変わった。
細い体のどこにこれが入ってるんだ、と思うくらいのボリューム。柔らかいのに弾力がある。ワンピースを脱がしブラを外す。乳首をゆっくり舐めていくと、「あっ…」と短く声が出て、体がびくっと反応した。感度が高い。触れるたびに素直に反応してくれるので、こっちもどんどん本気になっていく。
「感じてる?」と聞くと、こくっと頷く。言葉じゃなくて頷きで答えるやつ、最高だと思う。
パンティーの中に手を入れて手マンすると、最初はちょっと緊張で力が入っていたのがわかった。でも指を動かしていくうちに、どんどん力が抜けて、代わりに奥から熱が伝わってくる。指を入れたとき、「あ、これは名器だ」と即座に思った。吸い付きがある。締め付けがある。しかも使い込まれていない感じの、生々しいキツさ。こちらの動きに合わせて腰がわずかに動いて、声が少しずつ大きくなっていった。
「声、出ちゃう…」
と言いながら口を手で塞いでいる姿、あれは反則だ。
フェラは、正直技術的には上手いとは言えない。でも一生懸命なのが伝わってきて、それが逆に興奮する。「気持ちいいですか?」と途中で上目遣いで確認してくる。この子、本当にこちらを気持ちよくしようとしている、というのが全身から伝わってくる。それがたまらなかった。
キツさについては本当に異常で、指を入れるたびに「これが激キツってやつか」と実感する。締め付けが均一じゃなくて、奥に向かって段階的に絞られていく感じ。使い込まれた感が一切ない。18歳なりたてというのは伊達じゃなかった。
全体通して、○○ちゃんは終始こちらのペースに合わせてくれた。急かさなければ急かさないし、こちらが動けばちゃんとついてくる。Mっ気もあって、責められると素直に反応する。強引にいかず、ゆっくり丁寧に向き合ったのが正解だったと思う。
一つだけ正直に言うと、技術は「プロ」には当然及ばない。デリヘルのサービスを期待して行くと物足りないかもしれない。でもそれを差し引いても、あの健気さと名器と18歳なりたてのピチピチ感は、他じゃ絶対に体験できない。
総評——初心者だった俺が「また行く」と即決した理由
帰り際、○○ちゃんが「また来てくれたら嬉しいです」と言った。社交辞令かもしれない。でも目が笑っていたので、たぶん本当にそう思ってくれていたと信じたい。
手練れのキャストが持つ「洗練されたサービス」じゃなくて、スレていない素人感と健気な奉仕と名器が合わさった体験。これは今しか、この子が今の状態でいる今しか味わえないやつだ。そういう「今だけ感」が、終わってからもずっと頭に残っている。
まだ荒らされていない今のうちに、本当に行っておいた方がいい。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。