このお店を選んだ理由 ── アングラな匂いに惹かれて
池袋界隈のJKリフレはある程度は試し尽くした、そう思っていた時期が確かにあった。
でも、知人から「あそこはちょっと毛色が違う」と耳打ちされたお店のサイトを開いた瞬間、その空気感に思わず画面を二度見した。
写真のトーン、紹介文の文体、漂うアングラ感。在籍しているのは18〜19歳の素人臭さを持つ女の子たちが中心だ。
正直、「実際はハズレばかりなんじゃないの?」という半信半疑の気持ちのまま予約を入れた。90分コース。それが今回の話の始まりだ。
第一印象 ── 「これは反則だろう」と思った
ホテルの部屋で待っていると、チャイムが鳴った。ドアを開けた瞬間、正直に言って、少し固まった。
目の前に立っていたのは、風俗どころかリフレやラウンジでもお目にかかれないレベルの、正統派の美少女だった。
ロリ顔という言葉が陳腐に聞こえるくらいの、透明感のある顔立ち。しっとりとした美肌で、化粧気がほとんどないのに整っている。それでいて幼いだけじゃなく、どこかしっかりとした芯のある顔つきをしている。
身長は約150cm。スリムなシルエットなのに、腰回りだけが不思議なほど大人びていて、服の上からでもクビレのラインが見てとれた。
「こんにちは〜、よろしくお願いします!」
声は明るくて、ちょっと照れくさそうで、でも物怖じしない。清楚系かと思いきや、話しかけてみると笑顔が弾けてよく喋る。このギャップが、後々さらに大きなギャップへの布石になるとは、この時点ではまだ知る由もなかった。
本編
序章 ── シャワーという名の前奏曲
まずはシャワーへ。一緒に入ることになったのだが、服を脱いだ○○ちゃんを見て、二度目の固まりが来た。
Cカップのバストはシルエット通りのサイズ感でありながら、形が驚くほど綺麗だった。そして——完全パイパン。ツルツル、というより「しっとりツルツル」という表現が正確で、肌触りが異様なほど滑らかだった。
約150cmのロリボディなのに腰まわりだけが大人。このアンバランスさが、シャワー室という狭い空間でいっそう際立って見えた。
シャワーを浴びながら、背中や腰に手を回すと、くすぐったそうに身をよじる。あの反応だけでも、この子の感度の高さは伝わってきた。
本編 ── 清楚な外見の奥にいたもの
ベッドに移ってからが、本当の意味での「ギャップ」の連続だった。
最初は普通にマッサージから始まり、○○ちゃんのほうから自然と体に触れてくる。手つきが丁寧で、無理に急ごうとしない。「焦らなくていいですよ〜」という言葉が、妙に落ち着いて聞こえた。
しばらくして、ディープキスに移行した。
清楚な顔立ちのまま目を細めて、こちらの唇に重ねてくる。舌の動かし方が、その見た目に似合わずしっかりしていた。甘えた声が混じりはじめて、こちらの体温が一段階上がるのがわかった。
次に生フェラへ。
これが——正直かなりのものだった。吸い付きが強く、根元まで含んで、視線をこちらに向けながら続ける。清楚な顔と、その行為のギャップが頭の中を直撃してくる。音が静かなホテルの部屋に響いて、こちらは早々に危うい状態になった。
手マンに移ると、○○ちゃんの反応が一気に変わった。
最初は「んっ」という小さな声だったのが、少し深くなると「あっ、あっ……」と声が漏れ始める。感度が高い、というのはこういうことを言うんだと改めて思った。腰が自然と動いて、こちらの指に押し付けてくるような仕草が出てくる。パイパンの肌がしっとりと濡れていくのが指先でわかって、こちらの理性がじわじわと削られていく感覚があった。
そして——NS。
最初は「G有で」と言っていたのだが、しっかり感じさせた状態で「このまま挿れていい?」と持ちかけると、少し間があって「……うん、いいよ」と小さく頷いた。ここは焦らず、感じさせてから交渉するのが正解だと思う。
挿入した瞬間の締まりが、想像を超えていた。
かなりキツイという表現では足りないくらいで、動くたびに強くしがみついてくるような感触がある。「あっ……んっ……」という声が途切れ途切れに続いて、腰を合わせてくる動きが次第に大きくなっていく。
過去イチレベルの可愛い子が本気で感じている表情がたまらず、普段よりも早く限界が来た。
ただ、興奮がやばくて出した後も全く収まらない。ぐったりしている○○ちゃんに「……もう1回、いい?」と言い、回答を待たずに2度目の挿入。
2回戦は1回戦よりも互いに慣れた分、ゆっくりと時間をかけた。ディープキスを挟みながら、奥まで押し込むと「んーっ……」と甘い声を上げる。その声の質が、最初の挨拶時の明るいトーンとまったく別物で、こちらの何かをぐっと掴んでくる。
2回戦を終えた時点で残り時間はわずかだった。
ぶっちゃけ、もう少し時間があったら3回戦を考えていたと思う。それくらい、終わってもすぐ「もっと」という気持ちになる子だった。
一点だけ軽く言うと、最初のNS交渉のくだりはちょっと緊張した。断られる可能性もゼロではなかったし、そこだけは読者も心の準備をしておいてほしい。ただ、感じさせてから落ち着いてお願いすれば、今回は問題なかった。
余韻 ── 既にリピートを決めた
帰り際、○○ちゃんは「また会いたいな」と笑顔で言った。社交辞令かもしれないが、あの顔で言われると本気にしたくなる。
総合的な満足度を一言で言えば、「この価格帯でこの体験ができるのか」という驚きに尽きる。ルックスは過去イチ、プレイは清楚な見た目とのギャップで破壊力倍増、性格は明るく初心者でも打ち解けやすい。そしてNS2回戦まで完走できた。
スレていない分、今の状態は長くは続かないと思う。気になっているなら、早めに動くことを強くすすめる。自分はもう再訪済みだ。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。