なぜ五反田でこの店を選んだか——半信半疑からのポチり
五反田のデリヘルは激戦区。
SEASONにビクサー、人妻城あたりが定番だけど、ヘブンの「キテネ」で見慣れないお店の嬢から案内を頂いた。
「キテネ」か「ミテネ」か、釣られてみてお店に行くのも癪に障るが、気になった子だったので仕方ない。
ドアを開けた瞬間——「あ、本物だ」と思った
ホテルで待っていると、時間通りにノックが来た。
ドアを開けた瞬間、「あ、本物だ」と思った。
写メ日記と顔がほぼ同じ。これだけで正直テンションが上がる。エアラインのキャビンアテンダントというか、品のあるOLというか——とにかく「この子がデリで来てくれるの?」という嬉しい違和感があった。背が高くてスタイルがよく、服の上からでも胸の存在感はわかる。
「こんにちは〜」と言ったときの声が関西訛りで少し柔らかくて、それだけで一気に緊張がほぐれた。聞くと出身は関西の方らしい。話しているうちにあっという間に空気が和む。気がつくと普通に友達と喋ってる感覚になっていた。
シャワーを済ませてベッドに移ると、そこからが本番だ。
プレイ
キスを求めると、○○ちゃんの方から舌を絡めてきた。
○○ちゃんの舌が柔らかい。乳首から下へとリップサービスをしてもらうと、その柔らかさが全部活きてくる。フェラは「ずっとしてもらっていたい」と思える心地よさで、気を抜くと前半で終わりそうだった。危なかった。
こちらも反撃。
軽いキスのつもりが、気づいたらがっつりディープキスになっていた。清楚な見た目のギャップがすごくて、嬉しくなってしまう。
そのまま胸に移る。Eカップというプロフィールは知っていたけど、それより大きく感じた。形も綺麗で、触れると柔らかいのに弾力がある。舌を這わせると、喘ぎ声こそ大きくないのだが、吐息が明らかに乱れてきた。肌がじわっと熱くなっていくのが指先でわかる。
そして次第に舌先を下ろしていってクンニ。ヘアは少し残しているが舐めるのに邪魔になることはない。
ちょうどいい興奮度合いになったところで、騎乗位での素股へ。
これがやばかった。
腰の位置を少しずらすとグイッと密着してくる。そのまま続けていると、○○ちゃんが小さい声で囁いてきた。
「このまま出しちゃダメだよ……」
静かな声だった。でもその一言の破壊力がえげつない。何が「ダメ」なのかは言わない。でも言葉の意味はわかる。あの瞬間の興奮は、ちょっと言葉にしにくい。
ノーガードでずぶりとナカに包まれていく、最高に気持ちの良い瞬間。
体勢を正常位に変えてからも、緩急をつけながら攻めた。遠浅にしたり、足を持ち上げてかき回したり。どの体勢でも反応がいい。喘ぎ声は控えめなのに、途中で膣内がビクビクと痙攣しているのが伝わってきた。ダイレクトに伝わってきて気持ちがいい。緩急をつけるワザがあるのかも。
自分の方も限界が近づいてきたので、お腹にフィニッシュ。興奮していたせいか、かなりの量が出た。「めっちゃ出たね」と笑いながら言われた○○ちゃんの顔が、なんかすごく良かった。
残り時間はシャワーを挟んで、プレイ前と同じように他愛もない話をしてお別れ。最後まで「友達と話してる感覚」が続いた。それがまた不思議な余韻を残した。
総合的には、久しぶりに「また絶対会いたい」と思える子だった。
正直な感想
今回の体験で気づいたのは、「清楚系=おとなしい」は完全な思い込みだということ。
○○ちゃんは見た目こそCA系OLな品のある雰囲気なのに、ベッドに入ると舌の絡め方も素股の密着度も全部アクティブだった。そのギャップが体験全体の満足度を底上げしていたと思う。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。