【吉原ソープ・NS】ムーランルージュ かのん — 夜勤明けに拾った当たり
夜勤明けの衝動
財布を家に忘れそうになって一回戻った。
深夜の用事が片付いて、余裕ができた。ふとかのんの空き枠があるのを見つけた。ネット予約。当日はタクシーで向かった。送迎車が捕まらなかったが、タクシー代は店が出してくれた。この辺の気配りは悪くない。
待合室で精算を済ませてトイレに行ったら、すぐ声がかかった。回転が早いな。階段の中腹あたりにかのんが待っていた。黒髪のスレンダー美女。見た瞬間に、入って良かったと思った。
ぶっちゃけ最初は緊張して焦ったわ
美人の多いムーランルージュの中でもマドンナ的存在になるんじゃないかと思う。お姉様系の清楚さがある。夜勤明けの疲れた目に、黒髪が映える。誰似かは思い浮かばないが、自分の中では「ムーランのかのん」としか表現できない。それだけ独自の存在感がある。
ムニュッと音がした。グッって感じで最高だった。
ただ、3回目以上の利用だから書くが、この店は電話対応がたまにそっけない時がある。☆4つ。接客の質にムラがあるのは夜の店の宿命かもしれないが、気になる人は気になるだろう。
深夜のお店事情
正直微妙だったのは待合室のエアコンが効きすぎてて寒かった
部屋まで手をつないで移動。椅子に案内されて、再度挨拶。かのんが丁寧に服を脱がせてくれた。パンツ一枚になった時点で「もう立ってきているよー」と盛り上げてくれる。テンションの作り方がうまい。疲れた体にこの明るさは染みる。
こちらの番。セパレートタイプのドレスで、上はショルダーなし。つまりノーブラだった。脱がせるとまん丸のおっぱいがポロリ。形がいい。下はサルートの水色Tバック。パイパンのアソコが目に入って、深夜の疲労感がどこかに飛んだ。
後半戦
キスから始まって、徐々に濃厚に。チクビをペロペロして反応を確かめてくる。感じているのが伝わると、さらに続ける。観察力がある嬢だ。下に降りていって、息子をそわそわと触りはじめて、小さな口でペロペロ。ベッドに移動して続き。
この時間帯に開いてる店は限られる。その中で、ここまでの質を維持しているのはムーランの強み。ただ、深夜だからこそ部屋の温度調整がもう少し暖かいと助かる。夜勤明けの体は冷えている。細かいことだが。