有料・投稿者限定ブログ投稿 無料ブログ投稿
Loading...
2026.06.18 03:21
0
0
0

概要

夜勤明けの体で吉原のオペラへ。指名を決めずに入って、攻めるのが得意な子をと頼んで出てきたのがはるなだった。二十歳で落ち着きがあって、笑い方だけが友達みたいな子。眠気で頭が動かない状態のまま部屋に入って、そこから店を出るまでに何をされたのか、覚えている範囲で書いておく。夜勤明けに使う店を探している人の参考になれば。

投稿者名 まさと
風俗カテゴリー ソープランド
お店の名前 オペラ
女の子の名前 はるな
年齢層 若い(20代前半)
身長 155 cm
スタイル スリム(-20%~0%)
おっぱい Dカップ
締り きつめ
ルックス評価
プレイ評価
女の子性格評価
スタッフの対応
アソコの毛 整えている
女の子の感度 80%
M度 40%
S度 60%
総合得点 94 (平均得点 86.7点)
G着 NS
プレイタイム 90分
かかったお金 総額:60000円 (内 ホテル代: 0円, 含む)

公開ブログ

夜勤明けの衝動 — オペラ(吉原・高級)

体が重い。

火曜の朝五時に上がって、そのまま上野で友人と朝飯を食う約束だった。改札を出たところで、行けなくなったと短い連絡が入る。理由は書いていなかった。返事を打つ気力もなくて、そのままホームのベンチに座っていた。一月の朝で、コートの中まで冷える。

夜勤明けの体というのは、眠いのに寝られない状態になる。家に帰っても天井を見て終わるのがわかっているから、足のほうが先に日比谷線に乗っていた。この店に来るのはこれで何度目か、もう数えていない。

三ノ輪で降りて、大通りから一本外れた道をだらだら歩く。朝のこのあたりは驚くほど人がいない。看板の電気は半分落ちていて、清掃の車が路肩に停まっているだけだ。夜しか来たことがない人間が見たら、たぶん別の町だと思うだろう。

歩いている途中で、革靴の右のかかとが当たっているのに気づいた。夜勤の間はずっと安全靴なので、履き替えた日にだけこれが起きる。

開店してすぐの時間に入った。

ひとつ文句を書いておくと、この時間の待合は照明が明るい。夜勤明けの目には刺さる。館内もまだ温まりきっていなくて、座っていると足元から冷えてきた。あとこれは自分の落ち度だが、作業着に近い格好のまま来てしまって、鞄が無駄に大きかった。


指名を決めずに入って、出てきたのがはるなだった

上野から流れてきた男の頼み方

誰にするか決めていなかったので、受付で「攻めるのが得意な子でお願いします」とだけ伝えた。この店は在籍の説明が細かい。今どの子が空いていて、何分待てば誰が入るかまで並べてくれる。そのうえで時間の調整までしてくれるので、こちらは頷くだけでよかった。待ちはほとんどなかった。

名前を呼ばれて立ち上がったとき、膝がかくんと落ちた。夜勤明けはこれがある。

部屋に入ってから

二十歳。目がつぶらで、顔の作りだけ見れば幼い部類に入る。ただ、しゃべり方に妙な落ち着きがあって、幼いのかそうでないのか判定がつかない。よく笑う子で、こちらが黙っていても勝手に距離を詰めてくる。

面白いのは、笑っている状態からすっと静かになる瞬間があることだ。友達みたいな空気を自分で消して、そのぶん体を寄せてくる。切り替えのタイミングを完全に握られている。

部屋は思っていたより暗くしてあった。朝の光を入れない作りになっているらしく、時間の感覚がすぐ消える。夜勤明けにはありがたい暗さだ。

座った瞬間に肩を押されて、そのまま背もたれに預けさせられた。自分から動かなくていいというのは、この状態の体には想像以上に効く。


眠気が消えるまでにかかった時間

荷物を置いてかちゃりとベルトを外されるところから、もう向こうのペースだった。キスが積極的で、こちらが受け身でいることを前提に組まれている。舌の入れ方が遠慮なく、疲れた頭にはこれが効く。

そのあと胸のあたりに口が降りてきて、たぶん十秒も経たずにこちらの弱点が特定された。「そこ、弱いんだ?」と一言。ずるい聞き方をする。

まいった、と声に出た気がする。

そこからはこちらが何かを返す隙がない。反応の出た場所を覚えておいて、少し時間を置いてからまた同じところに戻ってくる。忘れた頃に来るので、そのたびに体が跳ねる。二十歳の子にこれをやられていると思うと、情けないより先に笑いが出た。

正直に書くと、口の動かし方の速さや強弱はほぼ一定で、変化をつけて翻弄してくるタイプではない。ただ当てる場所と圧の選び方が的確なので、単調に感じる暇がない。ここから先、どこをどう攻められて、何分で夜勤明けの眠気が完全に飛んだのかは投稿者限定のほうに全部書いた。


昼前に店を出て

外に出たら、朝の冷え込みが嘘みたいに日が高くなっていた。夜勤明けはたいてい朝日を恨みながら帰るのだが、この日は普通に眩しいなと思っただけだった。

そのあと駅の階段をこつこつ降りながら、流れた朝飯の約束のことを思い出して、そういえば返事を打っていなかったなと気づいた。

家に着いて、久しぶりに落ちるように寝た。

自分も体験談を書いてみませんか?

無料会員登録でブログ投稿OK。売れたブログの最大90%が報酬に。

無料で会員登録
NN噂・お得なクーポンをXで配信中 NN噂・お得なクーポン情報をXで配信中!フォローしてチェック
フォロー

ブログの評価

※1人1件のみ投稿可能

コメント

※ネタバレコメントは絶対にやめてください

※コメント欄の荒らし 意味のない連投は禁止・退会対象とします

追いブログ

このブログの追いブログを書く

この筆者のオススメ有料ブログリスト

この 女の子の 関連ブログ

このお店の他のブログ

東京都台東区(鶯谷・吉原・上野)の風俗体験ブログをもっと読む

最新ブログリスト

おすすめブログ
NN!変態プレイ!生写真!
ヤバすぎる体験談を無料で読む
NN!変態プレイ!生写真! ヤバすぎる体験談を無料で読む
会員登録