伊那のデリヘル Peach Girl ピーチガール、Gカップの子がまさかのNNだった
先に書いてしまうと、この子はリピート確定だった。長野は選択肢少ないけど、だからこそ一軒ずつ丁寧に見て回るようにしている。伊那まで二時間かけて走った甲斐があったと思えたのは、久しぶりかな。
長野の選択 — 伊那のピーチガール
行ったのは十月の土曜。諏訪で仕事の用事を片づけた帰り道、そのまま国道を南に降りた。長野市の自宅からだと片道二時間弱で、正直遠い。この前も同じルートを走って渋滞にはまったから、今回は早めに家を出た。
伊那のピーチガールは前から気になっていた店で、この機会を逃すと次はいつになるか分からない。予約は前日にウェブから入れた。電話なら「ヘブン見た」で通じる。受付の男性は淡々としていて、余計な営業トークが一切ない。こっちが聞いたことにだけ答えてくれるタイプで、個人的にはこの距離感がありがたかった。
ホテルは伊那インターの近く。国道沿いに休憩の看板が並んでいて、三時間で四千円台が相場。駐車場が屋根付きでナンバーが見えないのは、地方だと本当に助かる。部屋は壁紙がちょっと古かったけど掃除は行き届いていた。浴槽が狭いのは、この辺のラブホなら諦めるところ。
この子の印象
二十四歳。T157で88のGカップ、公称は58と86。数字だけ見るとよくある巨乳枠だけど、実物は思っていたよりだいぶ細かった。
ルックス ★★★★☆
色白で目が大きい。まつ毛が長くて、写真より実物のほうが幼く見える。加工との落差はほとんど感じなかった。笑うと八重歯がのぞくのがずるい。
スタイル ★★★★☆
細いのに胸だけ残っているタイプ。腰から尻のラインは薄めで、抱くと骨っぽさが少し分かる。むちむち好きには物足りないかもしれない。
おっぱい ★★★★★
ここが看板なのは間違いない。Gの割に垂れておらず、乳輪が小さい。触ると柔らかいのに、手を離すと形が戻る。服の上からでも分かる張りだった。
アソコ ★★★☆☆
毛は短く整えてある。色は薄いほう。締まりは標準よりやや上かな。入れてからの話は、この下に全部書いた。
感度 ★★★★☆
胸の先と耳のあたりが弱いらしい。触るとすぐ声が変わる。演技がゼロとは言わないが、体のほうは正直だった。
性格 ★★★★★
よく喋る。とにかく喋る。沈黙が一秒もなかった。人見知りする人でも困らないと思う。甘え方が上手いのに、こっちの話もちゃんと拾ってくれるのが二十四歳とは思えない。
部屋に入ってからの九十分
20時にホテル着。部屋番号を送ってから十分ちょっとでドアがノックされた。開けた瞬間に「こんばんはー」と、廊下に響きそうな声で入ってくる。外は雨が降り始めていて、傘を持っていない。髪の先が濡れていて、それをタオルで拭きながらずっと喋っている。
顔を見た数秒の感想は「写真そのままだ」だった。地方のデリヘルはここで落胆することが少なくないので、それだけで肩の力が抜ける。身長は自分より頭ひとつ低いくらい。157と書いてあったが、ヒールを脱ぐともう少し小さく見えた。
服はワンピースにカーディガン。私服が普通に可愛い。ベッドの端に並んで座って、まずは世間話。伊那まで何で来たのか、長野市はもう寒いのか、そんな話を五分くらい。こっちが緊張していたわけでもないのに、向こうが場を温めてくるので勝手にリラックスしていた。
ドリンクを渡したら「わー、これ好きなやつ」と本気で喜ばれた。プロフに差し入れの希望が書いてあったので、コンビニで買っておいたもの。こういう小さいところで温度が上がるタイプらしい。
シャワーはこの子が全部やってくれた。背中を流しながら「おっきいね、洗いにくい」とか言ってくるので、こっちは笑うしかない。泡のまま前に手を回してきて、そのまま浴室で一回抜かれそうになる。ここで出したら90分がもったいないと言ったら「じゃあベッドで我慢しよっか」と手を止めてくれた。この判断ができる子は意外と少ない。
ベッドに戻ってからはキスが長い。舌の入れ方がねっとりしていて、唇より先に耳と首をやられた。唾液が多いタイプで、プロフの「唾液たっぷり」は誇張じゃなかった。首筋をぺろっと舐められた時点で、正直もう半分持っていかれている。
フェラがこの日の本命だった。根元まで一気に入れて、そこで止めて喉で締めてくる。じゅるっという音をわざと立ててくるのが聞いていて危ない。途中で一度だけ歯が当たったけれど、本人がすぐ気づいて「ごめん」と言って角度を変えた。この修正の速さがテクの証拠だと思う。
胸の使い方も書いておく。パイずりのときに自分から谷間を寄せて、先だけ口に含んでくる。Gカップの意味をちゃんと分かっている動きだった。ここでちゅぱっと音を立てるのがまた効く。
素股が厄介で、ぬるぬるのローションを足してから腰を落としてくる。入りそうで入らない位置で何往復もされて、こっちが「もう無理」と言うまで止めない。そのまま上に乗った状態で「このまま入れちゃう?」と聞かれた。
自分のときは、最後まで何も着けなかった。ゴムを取り出す動きすらなく、そのまま生で繋がっている。入れてからはずっと騎乗位で、入口が締まる感じ。奥まで入れると背中に爪が立つ。「やばい、当たってる」と何度も言われたのが演技なら大したものだけど、腰の動きが途中から明らかに乱れていたので、たぶん本当だった。
フィニッシュも中で受けてくれた。終わったあとに「大丈夫だからね」と言われて、こっちが逆に落ち着かない。二回戦は時間の関係で断念。90分だとギリギリで、次は120分にする。
声は大きめ。壁の薄いラブホだと少し気を遣うレベルで、途中で自分の口を押さえていた。
注文をつけるなら指使いは荒い。中を探るというより押してくる感じで、痛くはないが雑だった。フェラと騎乗位が突出しているぶん、そこだけ落差がある。
途中でコスプレの話になり、自前のナース服を持ってきていると言われた。追加1,000円らしいが、聞いたのが遅くてこの日は頼めていない。次は予約のときに言っておく。
また行くか、正直なところ
また行く。というより、もう次の予定を組んでいる。長野は選択肢少ないけど、だからこそ一人あたりの満足度で判断するしかない。その物差しで見て、この子は伊那まで走る二時間を帳消しにしてくる。
二時間の運転が苦にならない子は、そう多くない。
店の対応も書いておく。予約の確認がちゃんと届き、当日の連絡も時間どおり。ドライバーの車が路上で目立つこともなかった。派手さはないけれど、事故のない運営だと思う。
伊那で遊ぶなら、帰りにインター近くのラーメン屋へ寄るのが自分の定番。深夜でもやっている店があるので、遅い時間の予約でも帰り道に困らない。次は昼の時間帯に取ってみるつもり。
この子の名前と、ヘブンのどのページを見ればいいのかは有料のところに書いた。長野で貴重な当たり嬢だから、名前だけ持って帰ってもらってもいいと思う。