衝動予約した松本人妻援護会のえりなさん、小柄Dカップの奥さまデリヘルで大当たりだった
長野の選択 — 松本人妻援護会
長野は選択肢少ないけど、だからこそ一軒ずつちゃんと見て決めるようにしてる。松本人妻援護会は名前だけ前から知ってて、なんとなく後回しにしてた店だった。
土曜の夕方、予定もなくサイトを眺めてたら、なぜかこの店のページで手が止まってネット予約を押してた。そういう日もある。
プロフィールを三人ぶん読み比べて、文章が一番ふつうだった人にした。派手な絵文字を並べるより、そういうののほうが信用できる気がしてる。
長野市から松本まで下道で五十分ちょい。塩尻の手前で渋滞にはまって、着いたのは19時過ぎだった。コンビニの駐車場で一服してから電話を入れた。
受付の男性はゆっくり喋る人で、急かしてこないのがありがたかった。web予約限定の割引で90分17,000円、室料は別。この店は初めてだったので細かいところを一度ずつ確認してくれて、待ち時間もほぼなかった。
案内された部屋はビジネスホテル寄りで正直ちょっと狭い。ただ空調はよく効いてた。八月にしては暑い日で、それだけでだいぶ救われた。
えりなさんの印象
以下はあくまで自分が見た範囲の話。別の日だと印象は変わるかもしれない。
ルックス ★★★★☆
小柄で可愛い系。156cmという数字よりもっと小さく見える。派手さのない顔立ちで、写真より実物のほうがいいタイプだった。笑うと目が細くなるのが良い。
スタイル ★★★☆☆
86・58・84。細くはない。ただ抱いたときに柔らかいのはこの体型のおかげだと思う。腰まわりに人妻らしい厚みがあって、しがみつくと変に安心する。
おっぱい ★★★★☆
Dカップ。形が崩れてなくて、手のひらにちょうど余るくらい。本人いわく、いじられるのが一番好きらしい。
アソコ ★★★☆☆
手入れはきちんとされてた。締まり自体は標準かな。ここは平均点。
感度 ★★★★☆
胸に手をやった時点で息が変わる。作った声じゃなくて、こらえそこねた吐息のほうだった。首の後ろも弱いらしくて、そこを触ったときの反応が一番わかりやすい。
性格 ★★★★★
ここが一番の武器。最初の五分はお互い黙りがちでぎこちなかったけど、話し出したら一気に距離が縮まった。人が良い、という言葉がそのまま当てはまる奥さまだった。
聞き役に回るのがうまい。こっちが仕事の愚痴を垂れ流してもちゃんと返ってくるので、気づくと十分くらい喋ってた。
さわり — 薄手のワンピース
ドアの向こうに立ってたのは、夏らしいひらひらした薄手のワンピースの人だった。
「はじめまして、えりなです」と小さい声で言われて、こっちは「どうも」しか出てこない。いい歳した男が玄関先でもたつくのは我ながら情けない。
部屋に上がってすぐ冷蔵庫のお茶を出したら「気が利くんですね」と少し驚かれた。長野の男は無愛想だと思われてるのかもしれない。
座って世間話をはじめたら、松本の花火の話から急に打ち解けた。緊張してたのは向こうも同じだったらしくて、「実は今日、朝からずっと不安だったんです」と笑ってた。そこで一気に肩の力が抜けた。
身長が低いぶん、隣に並ぶと自然に守ってあげたくなる。この感覚は久しぶりだった。
シャワー行きましょうか、と立ち上がったところまで。ここから先は限定にまわす。
また行くか — 松本まで下道で50分
また行くか、と聞かれたら行く。
松本まで片道50分は正直遠いし、行き帰りで二時間持っていかれる。それでも90分17,000円という値段と中身のバランスを考えると、長野市内で同じ金額を出した日より満足度が高かった。
松本エリアはホテル代が別でかかるぶん、総額は市内より少し上がる。駅前で自分で取るか店に任せるかで千円単位で変わるので、そこは予約のときに聞いておいたほうがいい。
松本は長野市よりは店の数がある。それでも都市部の感覚で数えると全然足りないので、一軒外すとその月の予算が丸ごと消える。だから普段は一時間くらいかけて選ぶ。今回はその時間をかけずに衝動で決めたのに当たったので、単に運が良かっただけかもしれない。
長野は選択肢少ないけど、だからこそ一軒に賭ける金額の重みが違う。今回は当たりを引いた。えりなさんという人に会えたのが全部だった。