【上田デリヘル】人妻華道 上田店の34歳Cカップ奥様、素股のはずがまさかのNNで終わった
長野は選択肢少ないけど、その分だけ一軒ずつ丁寧に回れるのは悪くない。上田の人妻華道 上田店は前から気になっていて、
ただ会いたい奥様の出勤が昼の枠しかなくて、なかなか休みが合わなかった。
八月の火曜、仕事の代休がやっと取れた。
長野の選択 — 人妻華道 上田店
長野市から上田までは下道で一時間ちょっと。真夏の暑い日で、途中のコンビニでアイスコーヒーを買って飲みながら走った。
渋滞はなかったが、インター付近で工事をやっていて少し回り道になった。
デリヘルなのでホテル待ち合わせ。上田市内なら交通費はかからない。予約はネットから入れて、確認の電話が一本来ただけだった。
受付の人の声が落ち着いていて、初回でも聞きたいことは全部聞けたのが助かった。
使ったのは駅から少し離れた国道沿いのホテル。駐車場は屋根付きで、車から部屋まで人に会わずに入れる造りになっている。
部屋そのものは広くないけれど掃除は行き届いていて、風呂の水回りも綺麗だった。エアコンの効きだけ弱くて、入った直後はけっこう暑い。
この奥様の印象
34歳。プロフィールの写真だと表情が硬めで、どんな人なのか正直読めなかった。実際に会うと写真より柔らかい人だった。
以下、会ってからの評価。
ルックス ★★★★☆
顔立ちが整っていて、笑うと目尻が下がる。派手さはないけれど、街ですれ違ったら二度見するタイプ。
ネイルは薄いピンクで短く整えてあって、清潔感のある手をしていた。
スタイル ★★★★☆
T163の細身。ウエストが締まっていて、脚のラインが綺麗だった。この日は白いシャツに黒のミニ、網タイツ。
写真とほぼ同じ格好で来たのは律儀だなと思った。
おっぱい ★★★☆☆
Cカップ。数字のわりに重さはなくて、手のひらにちょうど収まるくらい。ただ形は綺麗で色も薄い。
爆乳を期待して行く店ではないかな。
アソコ ★★★★☆
手入れはきちんとしてある。締まりはきつめで、指を入れたときの反応がとにかく正直だった。
感度 ★★★★★
ここが一番驚いた。触り始めてすぐ息が変わる。何かこちらから仕掛ける前に、もう準備ができている人だった。
性格 ★★★★★
穏やかで、こちらの話をちゃんと最後まで聞く。長野の話を振ったら「上田は坂が多くて、自転車だと本当につらいんですよ」と笑っていた。
会話のテンポが合う人だった。
ドアが開いてから最後まで
11時ちょうどにノックの音。開けたら、想像していたより小柄な人が立っていた。
「はじめまして。暑かったですよね、お待たせしてすみません」
第一声がこれだった。見た目の印象はクール寄りで、目が合った瞬間はこちらが少し身構えた。
初めての店で不安もあったから、最初の数分はお互い探り合いみたいになっていた。
荷物を置いて、ソファに並んで座って世間話。仕事の話、上田の飯屋の話。そういえば駅前のそば屋が去年なくなったらしく、
その話でひとしきり盛り上がった。この数分で緊張がほどけていくのがわかる。
手を握ったら、握り返してきた。目が合って、この人のほうから顔を寄せてくる。キスがやたらと丁寧で、ここで空気が一段変わった。
「シャワー、一緒に行きます?」
この一言を境に、さっきまでの落ち着いた奥様とは別人だった。ユニットバスは狭くて二人だと窮屈だったが、
背中を流してもらいながら後ろから抱きつく形になって、そこでもう一度キスをした。泡だらけの手が前に回ってきて、洗うというより完全に触られていた。
「もう硬くなってますね」
笑いながら耳元で言われて、こっちが恥ずかしくなった。
ベッドに戻ってからは、しばらく抱き合ったまま動かない。そこから全身にキスを落としていくのが丁寧で、耳の後ろから首、脇の下まで時間をかける。
ぺろっと舐めてはこちらの反応をうかがう、を延々と繰り返す人だった。焦らされている感覚が強い。
こちらから触りにいくと、体がビクンと跳ねた。胸の先はもう立っていて、指を下に滑らせたら中はぐっしょり濡れている。
ローションは最後まで一度も出てこなかった。34歳でこの反応が返ってくるのは初めてかもしれない。
「声、我慢しなくていいから」と言ったら、無言でうなずいた。そこからは我慢しなくなった。
フェラはゴムなし。深く咥えるタイプではなく、舌を絡めながらゆっくり動かす。一度だけ歯が当たったが、すぐ自分で気づいて角度を変えてきた。
そのあとは気になるところなし。玉のほうまで舐めてくるのは想定していなかった。
69をはさんで、そのまま素股へ。ここが本題になる。腰を動かしているうちに位置がずれて、自分のときはそのまま中に入った。
この人は止めない。むしろ自分から腰を落としてきた。生のまま最後までいって、中に出している。
あとで聞いたら「たまにありますよ」とだけ返ってきた。ゴムを着けろという指定は最初から最後まで一度もない。
NNを売りにしているというより、その流れになったら止めないタイプなんだと思う。
誰が行っても同じになるとは言い切れないので、そこは自分のときの話として書いておく。
終わってからは並んで寝転がって、しばらく喋っていた。この時間が雑じゃないのが良かった。
上田に来る前は別の仕事をしていた話とか、そういうことを普通に話してくれる。
90分だと足りない。次は120分にする。
また行くか
行く。というより、もう次の代休を調整している。
長野は選択肢少ないけど、だからこそ一人当たりを引いたときの価値が大きい。上田は長野市よりさらに店が少ないし、
昼しか出勤しない奥様となると会えるチャンスは限られる。それでも時間を作って通う理由がある人だった。
惜しいのはやっぱり出勤の少なさ。10時から15時の枠が中心で、週末の夜はほとんど入らない。平日に休みを作れない人にはハードルが高い。
あとエアコンの件は店の責任ではないけれど、真夏に行くなら部屋を先に冷やしておいたほうがいい。
この奥様が誰なのか、名前と指名するときのページは有料エリアに書いた。料金と予約の押さえどころも一緒にまとめてある。