【松本デリヘル】松本塩尻ちゃんこ・Hカップのお姉さんとまさかのNNまでいけた
長野の選択 — 松本塩尻ちゃんこ
長野市から松本まで、高速を使って1時間ちょっと。土曜の夕方に仕事が押して、家を出たのは18時過ぎだった。塩尻北インターの周りで受けられる限定コースがあると聞いていたので、最初からそこ狙いで動いた。
金曜の夜は取りづらいと聞いていたので、あえて土曜にした。松本市街のホテルは週末だと埋まるから、少し外れたところを選んだ。この判断は正解だったと思う。
途中で雨がぱらついてきて、サービスエリアで缶コーヒーだけ買った。長野は選択肢少ないけど、だからこそ一軒決めるまでに無駄な時間をかけてしまう。今回は前から気になっていたところに絞って、迷わず電話を入れた。
受付は簡潔だった。余計な確認がなくて、必要なことだけ聞いて終わり。こういうのは楽かな。
ホテルは国道沿いの、部屋数だけはあるところ。立体駐車場の入口が狭くて、切り返しに手間取った。結局チェックインが押して、少し焦った。部屋は広くないけど掃除は行き届いていて、加湿器まで置いてある。壁は薄めで、隣の話し声がうっすら届く程度だった。
デリヘルは移動が読めない。指定した時間にちゃんと着けるかどうかが最初のハードルになる。今回は前もって場所を伝えておいたので、そこは問題なかった。
この子の印象、Hカップの実物
サイトの写真を見た時点では、これは盛ってるだろうと思っていた。実物を前にして、盛る必要ないだろこれ、と考えを改めた。項目ごとに書いていく。
一つ断っておくと、この日はオプションを全部つけてある。素の状態がどうかは別の日に確かめないと分からない。あと身長とスリーサイズは、特定されないように少しだけずらして書いてある。
ルックス ★★★★☆
目が大きくて、笑うと一気に空気がやわらかくなるタイプ。顔立ちは可愛い系で、写真と別人という不安はまったくなかった。むしろ顔だけなら20代前半に見えるくらい童顔だった。
スタイル ★★★★☆
165cmで数字は115・95・105。細いわけじゃない、というかむちむち。抱きしめたときの厚みが別枠だった。腕も脚もやわらかくて、指が沈む。
おっぱい ★★★★★
Hカップ。手のひらから普通にはみ出る。垂れているというより単純に重い。乳首は小さめで、色は薄いほうだった。ここは文句なし。
アソコ ★★★☆☆
パイパンだった。処理跡もなくてつるっとしている。締まりは標準くらいかな。強く締めつけるタイプではないけど、濡れ方はねっとりしていた。
感度 ★★★★☆
反応は素直。演技くさい声じゃなくて、息が上がっていくのがわかるタイプだった。首筋が弱いらしくて、触るたびに肩が跳ねる。
性格 ★★★★★
ここが一番だった。話が途切れない。共通の話題を拾うのがうまくて、初対面特有の変な間がほぼなかった。「大好きなちゅー、いっぱいしよ」と先に言われて、こっちの緊張が抜けた。
総合すると、見た目の破壊力と話しやすさが両立している珍しいタイプだった。どちらか片方に寄る子のほうが多い。
プレイの流れ、どこまでいけたか
予約時間ぴったりにチャイムが鳴った。ドアを開けたら、こっちが何か言う前に「こんばんは〜」と笑われた。声が少し高い。写真より明るい印象だった。
部屋に入って、コートを脱ぐのを手伝われた。塩尻のインター周りは車で来る客が多いらしくて、その話でひとしきり盛り上がった。服の上からでも分かる胸が、密着すると別物になる。厚みで押し返してくる感じがして、腕の置き場がなくなる。
立ち上がって正面から抱きつかれた時点で、正直もう半分持っていかれていた。
シャワーは一緒に入った。狭いユニットバスに二人だと身動きが取れない。背中を流しながら、ずっと胸を押しつけてくる。この時点で洗う意味がほとんどなかった。
ベッドに戻ってすぐキスから。これがこの子の本領だと思う。触れるだけの浅いのを何回か繰り返してから、急に舌が入ってくる。角度を変えながら延々と続いて、こっちの呼吸が先に切れた。「まだ足りない」と言われて、また戻される。
首筋から胸に降りていくときも手が止まらない。乳首を軽く噛まれたときに歯が当たって、正直そこだけは痛かった。すぐに謝られて舐め直してくれたので、気にはならなかったけど。
前戯の途中で一度立たされて、鏡の前でやられた。背中側から手を回されて、胸を持ち上げられた状態で首筋を舐められる。鏡越しに目が合うのがきつい。この演出はこっちから頼んだわけじゃない。
ここは正直きつかった。
フェラはノーハンドだった。手を使わずに顔だけで動く。深く飲み込んでから、喉の奥で止めて数秒。じゅぷっという音が部屋に響いて、そのたびに目線を上げてくる。自分から奥まで入れにいくやつを何度もやられて、これは長く持たないと本気で思った。
一回目はそのまま口で終わった。時間内に二回抜くつもりなのが伝わってくる。終わったあとに「まだ時間あるよ」と笑われて、少し休憩。この間の会話がまた上手い。仕事の話をひとしきり聞かれた。
途中で一度、雨の音が強くなって窓のほうを見た。二人とも黙って外を見ていた時間が10秒くらいあって、そのあと笑い合った。こういう間があるのは悪くない。
二回目に入る前に、追加で頼んでおいた分の話になった。結論だけ書くと、生でそのまま入れさせてもらえた。NNまでいけたということ。ロハではなく追加料金を払う形。誰に対しても同じ対応をしているとは限らないし、そこは断言しない。ただ、この日は確かにそうだった。
入れた瞬間の感触は完全に別物だった。中は熱いというより、ぬるっとまとわりついてくる。締めつけは強くないぶん、動くと全部伝わる。腰を掴まれて「そのまま」と言われたときはやばいと思った。
二回目はさらに濃かった。
体位は正常位から後ろ、最後は上に乗られる形。上に乗ったときの胸の揺れが反則で、視界がそれしかなくなる。終わったあとも抜かずにそのまま抱きつかれて、しばらく動けなかった。
片付けも自分でやってくれる。ティッシュを渡してくるタイミングまで手慣れていた。二回目のあとは残り時間が10分くらいで、また少し話して終わり。最後に玄関で長いキスをして帰っていった。
気になった点は、シャワーの湯温がぬるかったことくらい。これはホテル側の問題かな。
また行くか、長野の事情も込みで
帰りの車で次いつ来られるかを考えていた時点で、答えは出ていたと思う。松本まで1時間走る価値はあった。高速に乗らず下道でコンビニに寄って、肉まんを食べながら余韻を引きずっていた。
不満がないわけじゃない。ホテルの駐車場は本当に狭いし、長野市からだと単純に遠い。店のせいじゃないのは分かっているけど、思い立ってすぐ行ける距離ではない。
率直に、また会いたい。長野で当たりを引くのは運の要素が大きい。今回は運が良かった。次は平日の昼に取れるか試してみるつもり。
プレイの中身は出し惜しみせず全部書いた。残してあるのは、この子が誰なのかというところだけ。長野で貴重な当たり嬢。名前と女の子ページは有料エリアで公開している。