高知市のデリヘル、フォルトゥナのゆうかはHカップで理性が飛んだぜよ
ひろめ市場で飲んだ勢いのまま、潮江のホテルへ
金曜の夜、ひろめ市場で同僚と鰹のタタキをつつきながら生ビールを四杯やった。店を出たら雨が降っとって、傘も持っとらんかったき、そのままタクシーを拾った。酒の勢いやき、と自分に言い訳しながらフォルトゥナに電話を入れたのが21時前。
高知の夜は、だいたい酒から始まるぜよ。
受付の男性スタッフがえらい愛想がようて、こっちが「80分で、胸のでかい子がええんやけど」と雑に頼んだのに、丁寧に空いとる子を並べてくれた。予定より20分早う入れるという話になったき、慌ててコンビニで水だけ買うて部屋に向かった。
部屋は潮江のビジホ。ベッドの横に人ひとり分しか通路がない狭い部屋で、エアコンの効きも悪うて暑い。まあ高知のもんはこうぜよ、と諦めて浴衣に着替えて待っとった。
ゆうかを俺なりに採点してみたぜよ
ルックス ★★★★☆
笑うと左の頬に笑窪が出る。26歳にしては幼い顔立ちで、化粧も濃くない。美人系かというとそうやのうて、近所の後輩みたいな親しみやすさがある子やった。
スタイル ★★★★★
T154でこの胸は反則やろ。服の上から輪郭が浮いとって、脱ぐ前から視線の置き場に困ったき。
おっぱい ★★★★★
本人が言うマシュマロという表現、俺の感想もほぼ同じやった。天然のHカップで、下から持ち上げても形が崩れずに戻ってくる。もちもちしとるのに芯があって、触っとるだけで時間が飛んでいく。高知でこのレベルは久しぶりに拝んだぜよ。
アソコ ★★★☆☆
締まりは標準。特別きついわけでもないし、ゆるいとも思わんかった。毛は処理してあってつるつるやったき、見た目の印象はええ。
感度 ★★★★☆
軽う触られるのに弱いというのは本人の自己申告どおりで、指の腹でなぞるだけで腰が浮いとった。最初は演技くさい声も混じっとったけど、途中から明らかに素の反応に変わったぜよ。
性格 ★★★★★
ここが一番の売りやと思う。マイペースでよう喋る。俺が釣り銭の計算でもたついとったら「そこ、私が数えましょか?」と横から笑われた。情けない話やけど、そのひと言で緊張が抜けたき。
ドアを開けたら笑窪が立っとった
ノックの音で扉を開けたら、薄手のニットにデニムのゆうかが立っとった。廊下の照明が暗かったせいか、最初は普通に可愛い子やなあ、くらいの印象しかなかった。
部屋に入って明かりの下で向き合うたら話が変わる。ニットの上からでも分かる胸の輪郭に、こっちの目線がぜんぶ持っていかれた。「見すぎですよ」と言われて、俺は素直に「すまん、見とった」と謝った。酒が入っとる分、取り繕う気も起きんかったぜよ。
実際、見すぎやったと思う。
そこから料金の精算。ここで俺が万札と千円札を数え間違えて、二回もやり直した。焦った。彼女はにやにやしながら待っとって、最後は横から手を出して一緒に数えてくれたき。
「お風呂、先に入ります?」
この一言が出るまでの十数分が、正直この日いちばん楽しかったかもしれん。そういえば前に別の店で、挨拶もそこそこに無言で服を脱ぎ始める子に当たったことがあるけど、あれとは真逆やった。シャワーに入ってからのことは限定側に全部書いちょく。
高知メモ
フォルトゥナは高知市内のデリヘルの中では在籍も箱も多い方で、ゆうかは店長が押しとるだけあって指名も入っとる。土曜の夜に思いつきで電話して取れる子ではないと思うちょく。
俺みたいに酒を入れてから突撃するなら、ひろめ市場から潮江のホテル街まではタクシーで十分足らずやき、飲み終わりの時間から逆算して電話を入れるのがええ。
ちなみに終わってから屋台のラーメンで締めたんやけど、あれは余計やった。翌朝の胃がしんどい。
総合点は88。おっぱいだけで指名する価値がある、と言い切れる子は高知にそう多くないぜよ。