Iカップ29歳、ぷるるんマダム難波店のはるかを選んだわけ
金曜の午後1時、まだ暑い日やった。9月も終わりやのに、なんばの地下から地上に出た瞬間にシャツが背中に張り付いてくる。仕事を早上がりして、駅から徒歩でホテル街のほうへ。ぷるるんマダム難波店はホテヘルやから、受付を済ませてから近くのホテルに入る流れになる。
選んだのははるか。29歳で、プロフィールの数字を見たらIカップ。ぽちゃ好きの俺からしたら、この一文だけで指が勝手にネット予約を押してた。写真は顔を手で隠してるカットばっかりやけど、肩から胸にかけての丸みと、腕の付け根のむっちり具合は隠しきれてへん。写真の段階で「この子は絶対に柔らかい」と確信してたんよね。
特別指名料がかかる子やから、財布にはちょっと響く。そこは正直ビビった。
ただ、ガリガリはあかん派の俺に迷う理由はなかった。
上から下まで触って確かめた肉付き
入ったホテルは値段のわりに空調の効きが悪くて、エアコンを最強にしても5分くらい汗が引かへんかった。ベッドに座ってコンビニで買った水を半分一気に飲んで、ようやく落ち着いたところでノックが鳴った。
部屋に入ってきたはるかは、ぺこっと頭を下げて「暑かったでしょ、これどうぞ」と冷たいおしぼりを渡してくれた。最初におしぼりをくれる子、ええよな。第一印象は大人しめ。目をあんまり合わせてくれへんから、人見知りなんかなと思った。
それが、俺がスマホのゲームの話を振った途端に顔がぱっと明るくなる。同じゲームをやってて、ガチャで爆死した話で10分くらい盛り上がった。笑うと目尻がくしゃっとなるタイプで、ここで一気に打ち解けたんやった。
胸と二の腕、腹まわり
まずおっぱい。Iカップは伊達やない。服の上からでも重みがわかるのに、脱いだら横にも広がる大きさで、肌が真っ白い。下から持ち上げると手のひらからこぼれて、ぷるぷる揺れながら元の位置に戻っていく。形も崩れてなくて、先の色もきれいやった。細かい感触の話は限定のほうに回す。
こっちが胸ばっかり見てるのに気づいたら、はるかのほうから「触ってええよ」と腕をどけてくれた。こっちの好みに合わせてくれる子やと、この時点でわかった。
二の腕はもちもちで、抱きつかれたときに首の横に当たるのがたまらん。
お腹はうっすら丸い程度。ここはぶっちゃけ、ぽちゃ専の俺からしたらもうひと掴み欲しかった。ウエストにくびれが残ってて、ぽちゃというより「むちむち」の分類やねん。
太ももとお尻
下半身は安心してほしい。太ももはベッドに座ると横にむにっと広がる太さで、膝の上に乗られたら重みがちゃんと来る。この柔らかさよ。お尻は大きめのまん丸で、後ろから見ると腰から一段張り出してる。横になったときにお尻から太ももへ手を滑らせても、どこまでいっても骨に当たらへん。
背は低めやから、全体で見ると小柄な体に肉がぎゅっと詰まった感じ。抱き枕にしたら一晩ぐっすり寝られるやつや。
湯船からベッドへ、入口だけ話す
90分で入ったから、急ぐ必要がない。まず湯船にお湯を張って、二人で浸かった。はるかが前に座って俺の胸にもたれてくるんやけど、お湯に浮いたIカップがちょうど目の前にある。これはマジで反則やろ。
「重くない?」って聞かれて、「全然、むしろもっと乗って」と返したら声を出して笑ってた。
ベッドに移ってからの最初のキスは、ちょっとぎこちなかった。まだ緊張が残ってたんかもしれん。でも何回か重ねるうちに向こうから首に腕を回してきて、そこからはねっとり長いキスに変わった。
触れたときの反応がとにかく早い子で、軽く撫でただけで体がビクンと跳ねる。「そこ弱いねん…」と小さい声で言われて、なぜか俺のほうが照れた。
かわいすぎやろ。
この先の攻守の入れ替わりと最後までの話は、投稿者限定のほうに全部書いた。
ぽちゃ好きに勧めるかどうか
勧める。ただ、全身どこ触ってもぷよぷよの完全ぽちゃを求めてる人には、ちょい物足りん可能性はある。はるかは「むちむち+爆乳」の子や。それでも抱き心地は今年会った中で上位に入るし、話しやすさまで込みで考えたら文句はない。ぽちゃは正義やけど、むちむちも正義や。
そういえば、終わってからなんさん通りのラーメン屋で替え玉まで頼んだ。汗だくで食う豚骨が異様にうまかった。
【ごっつの6項目】
ルックス:★★★★☆
スタイル:★★★★☆
おっぱい:★★★★★
アソコ:★★★☆☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★☆
90分の後半戦と、指名するときのコツは限定エリアで。