結論から言うと、CLUB MUTEKI大阪本店の無敵の美乙は、予約の取り合いに参加してでも一度は押さえておきたい子だった。
難波を拠点にしているデリヘルで、こちらがホテルに入って呼ぶ形。10月下旬の木曜、昼の90分で入ったときの記録を残しておく。
きっかけは単純で、出勤表を数週間眺めていたら、毎回のように「ご予約完売」の表示が並んでいたこと。サーバーで言えば、稼働率が常に上限に張り付いているような状態かな。そこまで埋まる理由を、自分の目で確認したくなった。
判定を先に出す、CLUB MUTEKI大阪本店の美乙は取りに行く価値あり
判定は「取りに行く価値あり」。迷っている時間があるなら、空いた枠に先に入ってしまったほうがいい。
その日は朝まで雨が残っていて、地下鉄で難波に出たころにはアスファルトがまだ濡れていた。予約は12時半。少し早く着いたので、千日前の立ち食いのうどん屋でかけうどんを一杯すすってからホテルに向かった。出汁が濃いめで、これがわりと当たりだった。
ホテルに入って部屋番号を店に伝えると、受付の男性スタッフが到着の目安を淡々と教えてくれた。電話の応対は丁寧で、聞き返さなくても要点が一回で伝わる。待ち時間はおよそ十分。その間にエアコンの風量を下げようとして、リモコンの表示が全部かすれていて諦めた。
なぜこの判定になったのか
ドアを開けた瞬間に思ったのは「顔、小さいな」。
パネルは手で口元を隠しているカットが多いので、顔全体をちゃんと見るのはこのときが初めてだった。目が大きくて、笑うと目尻がすっと下がるタイプ。写真から受ける印象より柔らかい顔立ちだった。
UIで例えると、トップ画面のデザインが綺麗なだけじゃなく、タップしたときの反応まで作り込まれているアプリに近い。話しかけるとすぐ関西弁で返ってきて、こちらが適当に投げた話題もちゃんと拾って打ち返してくる。人見知りする時間はほとんど無かったかな。
体型は、上半身のボリュームとウエストの細さの差が大きい。服の上からでも胸の主張がはっきりしているのに、腰まわりは両手で包めそうなくらい細い。Hカップという数字は事前に知っていたが、実物を前にすると数字よりバランスのほうに目がいった。
加点したところ、減点したところ
6項目の採点
ルックス:★★★★★
スタイル:★★★★★
おっぱい:★★★★★
アソコ:★★★★☆
感度:★★★★☆
性格:★★★★★
加点ログ
・会話のレスポンスが速い。沈黙が続く時間がほぼゼロだった
・こちらが何か頼んだときに、嫌な顔をせず「ええよ」と笑って受けてくれる。断られたのは、痛いとか苦しいとかの類だけだと思う
・肌がもちもちしていて、くっついている時間そのものが快適
・シャワーに誘うタイミングが自然で、段取りに無駄がない
笑顔のまま受け入れてくれる幅が広い、というのがいちばん大きい加点だった。人気の理由はたぶんここにある。
減点ログ
・予約がとにかく取れない。ネット予約の通知をオンにして、たまたま空いた枠に滑り込むしかなかった
・最初の雑談がやや長めで、ベッドに移るまで十五分近くかかった。話が楽しいので苦痛ではないが、60分で入るなら少し気になるかもしれない
・ホテルの空調がゴーゴー鳴っていて、会話の途中で二回ほど聞き返した。これは彼女のせいではない
減点はどれも運用と環境の話で、本人に対しての不満は特に出てこなかった。
ベッドに入る手前までと、再訪するかどうか
シャワーからベッドの入口まで
雑談が一段落したところで「シャワー行こか」と向こうから声がかかった。
服を脱ぐと、上から見ていた印象がそのまま裏づけられる。胸は大きいのに形が崩れていなくて、触ると指が沈む柔らかさ。洗ってもらう間も手が勝手にそっちへいくので、途中で「そこばっかりやん」と笑われた。
ベッドに移ってからは、彼女のほうからぴったり密着してくる。レスポンスが早いのは会話だけじゃなく、触れたときの反応も同じだった。こちらが少し動くと、すぐに体を寄せてくる。
このあとどこまで進んだかは、ここには書かない。
再訪するかの最終判定
する。次は昼の早い枠を狙う。
帰りは御堂筋線が思ったより混んでいて、つり革につかまったまま梅田まで立ちっぱなしだった。それでも気分は悪くなかったので、満足度はそういうことだと思う。
料金の実額、予約の取り方、ベッドの上で起きたことの全部は、投稿者限定エリアにまとめた。