結論 — 「AV女優」の肩書きは万能じゃない
正直に言う。期待値が高かった分、落差がキツかった。
ルックスは本物で、清楚系のハーフ顔は確かに綺麗だった。でも「AV女優だから」というだけで選んだのが、そもそもの間違いだったかもしれない。
総額○万円超を払って感じたのは、「これならソープに行けばよかった」という、ちょっと悔しい本音だった。
ゆずちゃんレビュー
ルックス ★★★☆☆
シティヘブンのプロフィールは名前のみで写真は非公開。完全に見た目ノーチェックで予約するしかなかった。
ドアを開けた瞬間の第一印象は「お、当たりかも」だった。少し地黒な肌に、ハーフ系というかフィリピン系というか、彫りの深いくっきりした顔立ち。清楚な雰囲気で、派手さはないけど確かに綺麗な部類。
ただ、写真が非公開なのには理由があった。AV女優としての身バレ防止、ということらしい。その点については後述する。
性格 ★★★☆☆
第一声から「よろしくお願いします、ゆずです」とサバサバした雰囲気。悪い子ではないんだけど、冷たさというか、距離感が縮まらない感じがずっと続いた。
イチャイチャ系を求めるタイプには、正直きつい。こっちから話しかければ普通に答えてくれるし、感じの悪い人ではないんだが、「盛り上げよう」という積極性は皆無に近い。
AV女優という話題になったとき、「まあまあ出てるから知ってるんじゃない?」とさらっと言っていた。その自信はどこから来るのか…ちょっと悔しいことに、パッと名前が浮かばなかった。
テクニック ★★☆☆☆
AV女優300本超という肩書きを聞いて、何を期待するかは人それぞれだと思う。自分は「プロのテクニック」を期待していた。
結論を言うと、普通であった。気持ちよくないわけじゃないけど、「さすがプロ!」と唸る場面はなかった。プレイの詳細は有料エリアで全部書いてる。
プレイの導入 — 期待と現実のギャップが始まる
ホテルに先にチェックインして待機。フロントから「到着されました」と電話が入り、しばらくしてコンコンとノック。
ドアを開けてゆずちゃんと対面したとき、ルックスへの不安は一瞬で消えた。写真なしで予約したことへのドキドキが、ひとまず「当たりかも」に変わった瞬間だった。
ベッドに腰を下ろして少し雑談。AV女優という話は自分からは掘り下げなかったが、なんとなくその流れになったとき、彼女のほうからさらっと言ってきた。「知ってるんじゃない?」というあの一言。知りたいけど聞けない、という妙な空気が漂った。
その後シャワーへ。洗体コースだったが、洗体は本当に「洗うだけ」だった。こちらから何かアクションを起こさない限り、イチャイチャ要素はゼロ。ボディソープで丁寧に洗ってはくれるけど、色気とか甘さとか、そういうものは一切なし。シャワーを浴びてさっぱりした、というだけ。
ベッドに戻ってプレイ開始。雰囲気的に攻められるのが好きそうじゃない、というのは最初から感じていた。だからお任せスタイルでお願いすることにした。
ゆずちゃんが上に乗ってきて、キスから始まる。ディープキスも応じてくれたが、情熱的というより義務的な印象。リップが首、鎖骨、胸元と下がっていって、最終的に息子のほうへ。スタンダードな流れ。
胸を触ると、プロフィールにあったEカップは確かにあった。ただ、乳首は苦手らしく「そこはあまり…」という感じで避けられた。全体を優しく揉む分には問題なく、スリムな体型に対してボリューム感があって、見た目のギャップはそそられた。
フェラが始まり、息子も徐々に戦闘モードへ。技術的には普通、という評価になる。気持ちよくないわけじゃないが、「このフェラは忘れられない」というレベルでもない。サバサバした性格が、フェラにも反映されている感じ。
そして、ある程度盛り上がってきたタイミングで、選択を問われることになる。
この先の展開は有料エリアで
AV女優とは、どこまでできるのか?その気になる中身はどうだったか?
「これが300本超のAV女優の現実か」と感じた場面を、全部正直に書いた。
気になる正体についても、有料エリアで触れている。
この子とのプレイの全貌は有料エリアで。
まとめ — リピートするか?
リピートはない、というのが正直な結論だ。
ルックスは確かに綺麗で、ハーフ系の顔立ちは好みの人にはかなりハマると思う。でも性格の相性、プレイのテンション、そして総額4万円超というコストパフォーマンスを総合すると、自分には合わなかった。
「AV女優経験あり=プレイが神」ではない、ということを身をもって学んだ90分だった。同じ予算でソープに行ったほうが満足できたかな、というのが本音。
ゆずちゃん自体が悪い子というわけじゃない。ただ、イチャイチャ系・甘えさせてくれる系が好きな人には、確実に合わない。サバサバ系でクールなお姉さんが好きなタイプには刺さるかもしれない。