沼津で一泊、夜が余った
出張で静岡県の沼津市。木曜の夕方に商談が終わって、帰りの電車を調べたら乗り継ぎが悪い。無理して戻るより一泊したほうが翌朝ラクだと判断して、駅前のビジネスホテルを取ったっす。部屋は正直狭い。荷物を広げるとベッドの脇が通れなくなるやつ。
荷物を置いて外に出たら、まだ空が明るかった。
沼津、思ってたより飲み屋が多いっすね。駅の南口から徒歩数分で、居酒屋と小さいスナックが並ぶ通りに出る。こんな暑い日でも人の出は悪くなくて、外の席でジョッキを傾けてるおじさんが何組もいた。ラーメン屋の券売機の前で五分くらい悩んで、結局あっさり系の中華そばにしたんすけど、魚介の香りが強くてこれは当たりだったわ。
そのあとコンビニで水を買って、ホテルに戻る途中でスマホを開いた。21時。まっすぐ寝るには早すぎる。
アンドエッセンスという選択
出張先で店を選ぶとき、自分は煽りの少ないところを選ぶようにしてる。文字がびっしり乗った画像が並んでる店は、現地の相場が分からない身にはリスクが高いんすよ。&Essence アンドエッセンスは在籍の並びが落ち着いてて、写真の撮り方も統一されてた。そういう店は中の運用もだいたいちゃんとしてる、というのが出張族としての経験則っす。
駅からの距離感
沼津駅の周りはコンパクトで、歩ける範囲にビジネスホテルが固まってる。デリヘルなので店舗に出向くわけじゃなく、こっちが部屋で待つ側になる。滞在先を伝えると派遣エリアかどうかをその場で確認してくれて、駅近ならまず問題なかったっす。土地勘がなくても迷いようがないのは、初めての街だとかなりありがたい。
ついでに言うと、沼津は駅の北と南で表情が違うっす。北口はロータリーが広くて事務的な印象で、南口に回ると急に飲み屋の密度が上がる。夜に動くつもりなら南側に宿を取っておくと、飯も買い出しも部屋に戻る導線も全部そこで完結する。二回目からはもう迷わないと思う。
この距離感の短さは、出張族には地味に効くんすよ。
受付から部屋で待つまで
やりとりのテンポが早い。時間、指名の有無、オプションの確認まで一気に片づけて、そのうえで今日はどんな感じがいいですかと、こっちの希望を都度確認してくる。事務作業を先に終わらせてから要望を拾いにくる順番で、初見の客に慣れてるのが分かる。
システムは写真から指名する形。フリーで入る手もあるけど、出張の夜を一回に賭けるなら指名一択だと思う。コースの長さとクラスで金額が変わる仕組みで、細かい数字は限定エリアのほうに書いておくっす。
部屋で待ってる十五分が、いちばん落ち着かない時間だったわ。
はに、写真以上だった
ノックの音がして、ドアを開けたら黒髪ロングの子が立ってた。21歳。写真だと大人しそうに見えてたのに、実物は先に笑うタイプで、部屋の空気が入ってきた瞬間にふっと軽くなる。「お兄さん、どこから出張してきたんですか?」って、靴を脱ぎながらもう会話が始まってた。
スタイルはまじで反則っす。身長は164くらいで、細いのに胸だけ主張が強い。カップの表記だけ見てもピンとこないけど、実物は服の上からでも分かる。色が白くて、腕の細さと胸のバランスがおかしい。褒めてるっす。
東京から来たと言ったら、自分は北海道出身なんですよと返ってきた。前は大学生だったらしい。沼津の湿気がきついという話でひとしきり盛り上がって、気づいたら支度の時間が押してた。
そういえば差し入れの話にもなった。ジュースは飲まないけど甘いものは食べる、生クリーム系が特に好きだと言っていて、次は何か買ってくると口が滑ってしまった。出張のたびに手土産を買う癖がついてるんすけど、これは完全に余計な出費が増えるパターンっすね。
ルックス ★★★★★
スタイル ★★★★★
おっぱい ★★★★★
アソコ ★★★★☆
感度 ★★★★☆
性格 ★★★★★
全部星が並んでるけど、いちばん効いたのは性格のほうだったわ。
ベッドに上がるまで
シャワーを浴びて戻ると、もう待ち構えてる。密着してくる距離が近くて、こっちが何を求めてるかを確認しながら寄せてくる。「これ、好きですか?」って聞きながら手の位置を変えてくる感じで、探られてる感覚があるんすよ。出張の疲れで頭が重かったのが、この時点でもうどうでもよくなってた。
続きは限定エリアで書くっす。ここから先は文字にすると長い。
沼津にまた来たら指名するか
する。というか、次の沼津出張の日程が決まった時点で予定に組み込むと思うっす。土地勘のない街で当たりを引けたときの安心感は、金額以上の価値がある。
名前も店も上に書いてあるとおりなんで、隠す意味はない。隠してるのはこの先の中身だけっす。