出張先でスカイのはづきちゃんに当たった話
今回の出張先——吉原
吉原のスカイに行ってきたっす。はづきちゃんのレポっす。
正直、写真よりちょっと大人っぽかった。でもそれはマイナスじゃなくて、むしろ色気があってプラス。髪がサラサラで、所作がきれい。お茶を入れてくれる仕草が丁寧で、性格の良さが伝わってきた。
店に着くと、外観は意外にこぢんまりしていた。看板は控えめで、知らなかったら通り過ぎるレベル。でも中に入ると別世界。清潔感があって、照明も落ち着いた暖色系。受付のお兄さんが慣れた感じでシステムを説明してくれた。待合室のソファはふかふかで、お茶も出してくれた。BGMはジャズっぽいやつが小さめに流れてた。
定治さん、こんにちは!ようやく2026年の姫始めを済ませて参りました、しんのじょうです!昨年、高級店でソープスタイルさんのポイントを使い切ってしまったので、今年はお馴染みの「スカイ」さんで、一から出直しです。
HPを拝見すると、新人で100cmHカップという、はづき嬢が目に止まりましたので、一週間前に電話予約をしました。当日2時間前に確認の電話をした後、最寄り駅から送迎車に乗ってお店に向かいます。昼の12時からの開戦だったので、同乗者は中年のオジサマ1人でした。待合室で受付を済ませて待っておりますと、お声がかかり、本日のお相手はづきさんと対面しました。
駅を出てすぐの大通りは人が多いけど、一本裏に入ると途端に静かになる。そのギャップが好きだ。今日も裏通りをてくてく歩いて店に向かった。途中で野良猫に遭遇して、ちょっとだけ撫でた。逃げなかったから人慣れしてるんだろう。
入った瞬間にわかった。この店は「わかってる」って。照明の色、空調の温度、ベッドメイキングの丁寧さ。全部ちょうどいい。過剰じゃないけど手を抜いてない。この絶妙なバランスが居心地の良さを作ってる。
この街に来るたびに思うけど、飲食店のレベルが高い。風俗のついでに美味い店を開拓するのが俺の隠れた楽しみ。今日も帰りに新しく見つけたラーメン屋に寄ろうと決めてる。食べログ3.8超えてた。
この店に来たのは3回目だけど、毎回違う発見がある。前回は別の子を指名して、それはそれで良かったんだけど、今回の子の方が相性が良かった。同じ店でも嬢によって全然体験が変わるのが面白い。次回は新人の子を試してみるのもアリかもしれない。でも今日の子をリピートしたい気持ちも強い。贅沢な悩みだ。こういう選択肢がある時点で恵まれてるなと思う。財布と相談しながら計画を練ろう。
はづきちゃんレポ
キャバ嬢のような、赤いドレスを着ており、明るい笑顔で「こんにちは」と迎えてくれました。小柄な体型で100cmの巨乳ということで、ちょっとふくよかな体型に見えたのですが、脱いでみるとウエストサイズは普通だと思いました。
ベッドに移動すると空気が変わった。彼女の表情が少し艶っぽくなって、こっちを見つめてくる。「ね、どこから触ってほしい?」って聞かれて、答えに詰まった。どこでもいいから早く触ってほしい。でも正直にそう言ったら笑われた。
シャワーは手際よく済ませた。お互いの体を洗い合うんだけど、彼女の手つきがプロで、マッサージされてるみたいだった。泡で滑る感触が生々しくて、ここからもうスイッチが入りかけてた。
店を出て15分くらい経っても、まだ彼女の香りが腕に残ってる気がした。気のせいかもしれないけど、この余韻を少しでも長く楽しみたいから手を洗いたくない。帰りの電車の窓に映る自分の顔がニヤけてて、慌てて表情を引き締めた。でも口角が自然に上がってしまう。こんなに満足した帰り道は久しぶりだ。明日の仕事も頑張れる。いや、頑張らないといけない。次の予約のためにも。
プレイのさわり
3階の部屋に入って、まずはキスから始めます。ドレスの上から、圧倒的なボリュームのオ〇パイを触った後、服を上から脱がされていきます。はづきさんの赤いドレスを脱がせると、紺色のブラジャーとTバ〇クのパ〇ティーを着けていました。ブラジャーを取って、メロン乳に吸い付きます。チ〇ビがオ〇パイに埋もれていて先端の突起がないのが特徴的です。パ〇ティーの中に手を入れて、鍾乳洞の入り口を探すと、わりと奥の方に入り口があって、自分でも「下つきなの」と言っておりました。Bッドに腰掛けてパンツを脱がされると、はづきさんが膝まづいてチンアナゴ君を深くまで咥えてくれます。舌使いがとても良い感じで、チンアナゴ君が勢いを増してきます。全裸になったはづきさんが、Bッドに横になり、私も上から戦闘態勢に入ります。
プレイの詳しい内容は投稿者限定で載せてるっす。出張先で当たり引きたい人は見てみてくださいっす。
出張風俗としての評価
N〇の女の子と割と良心的なお値段で楽しめます。 出張先ではづきちゃんに出会えたのはラッキーだったっすね。
終わった後にシャワーを浴びながら、もう少し何かできたんじゃないかと反省することがある。もっとこうすれば良かった、もっとああ言えば良かった、みたいな。でもそれも含めて楽しい。次こそはベストなプレイをしたい。
予約の電話をかけた時は正直迷ってた。行くかどうか。仕事が忙しかったし、疲れてもいた。でも結果的に行って大正解。この満足感は仕事じゃ得られない。いや、仕事の後だからこそ余計に沁みるのか。頑張った自分へのご褒美として最高の選択だった。迷ったら行く。これが俺のモットー。今日もモットーに従って良かった。帰り道の景色がいつもより輝いて見える。