【吉原ソープ・NS】出張先の吉原で寄ったハールブルク、橘杏紗のNS接客が忘れられない
東京出張のついでに吉原へ足を延ばしてきたっす。泊まりが上野のビジホだったから、タクシーでワンメーターちょいの距離。仕事終わりに夕飯食ってひと風呂浴びて、ちょうどいい時間になったんで突撃してきた。今回はハールブルクっていう大衆ソープにフリーで入ってみたんだけど、結論から言うとこれが大当たりだった。
今回の出張先
吉原は格安から高級までピンキリで、初めてだとどこ行けばいいか迷うと思うんすよね。ハールブルクは大衆寄りの価格帯だけど、女のコの質がいいって前に同僚から聞いてた。出張先で当たりの店を見つけるコツは、地元のリピーターが多いかどうかっすね。値段だけで選ぶと微妙な経験になること多いから。
受付済ませて待合室に通されると、ボーイさんが何枚か写真を持ってきてくれる。フリー入店の醍醐味っすよ、このガチャ感。で、実は前から気になってた子がいたんだけど、たまたま候補の中に入ってたもんだからソッコー決めた。ボーイさんに「この子どんな感じっすか?」って聞いたら、定評ある子だって言うし、もうワクワクが止まらんかったわ。待合室でソワソワしてる自分がちょっと情けないけど、いい大人がこうなるんだから仕方ない。
女の子レポ
案内されて部屋に入った瞬間、思わず「おぉ……」って声出ちゃったっす。スラッとした長身で、ヒール脱いでても明らかに背が高い。モデル事務所にいてもおかしくない体形に、マジで惚れ惚れした。「これからこの人と遊べるのか」って思った瞬間に出張の疲れとか全部吹っ飛んだわ。
服脱がすお手伝いをしてたらちょっとしたアクシデントが起きてさ。背中のファスナーが噛んじゃって全然下りないの。「壊れてもいいから思いっきり引いて」って言われて、結構な力でガッといったらようやく動いた。いやぁ焦ったわ。でもこういうハプニングって逆に距離が縮まるっすよね。お互い笑っちゃって、変な緊張がほぐれたのはラッキーだった。
プレイの流れ
マットの上にダイブしてサービス開始。背中からお尻にかけて泡を使って丁寧に攻めてくるんだけど、ローションの音がなんともエロくてたまらんかった。体をこすり付けるようにして密着してくる感触は、もう言葉にならん。仰向けに転がされると今度は下半身を念入りにサービスしてくれた。モデル体形なのに技術がしっかりしてるって反則っすわ。見た目だけじゃなかったのが嬉しい誤算。
後半戦
ひとつ惜しかったのはマットの時間がちょい短めだったこと。もうちょい長く味わいたかったってのが正直なところ。まぁその分ベッドの時間がたっぷりだったから結果オーライだけど、マット重視の人はその点だけ頭に入れておいた方がいいかも。
ベッドに移動してからは正常位からスタート。キレイな顔して感じてる姿に興奮しながら、強弱つけたり脚を抱えたりグラインドしたり、色々やらせてもらった。バックに切り替えた時が個人的にはクライマックスで、スラッとした背中のラインがマジでキレイなのよ。思わず見とれちまって、一瞬手が止まった。そこから寝バックに移行して、壁にこすりつけるような角度で攻めたら嬢がいい声で鳴いてくれたのが最高だった。再び正常位に戻して長短のストロークを使い分けながら楽しんで、最後は騎乗位でフィニッシュ。出張の疲れなんか完全に消し飛んだっすね。同じエリアに出張する人は、ハールブルク覚えておいて損ないっすよ。