【吉原ソープ】鹿鳴館の桃源ひなのに出張ついでで会ったら通いが始まった
今回の出張先——吉原
吉原の鹿鳴館に行ってきたっす。桃源ひなのちゃんのレポ。
きっかけはX(旧Twitter)。出張の移動中にタイムラインを眺めてたら、ひなのちゃんの投稿が流れてきたんすよね。JK時代の写真を見て「いやこれは…」ってなって、そこからずっとチェックしてた。で、タイミングよく東京出張が入ったから、迷わず予約。送迎車で店まで行けるのは出張組にはありがたいっす。
入口からすぐ階段があって、部屋まで上がっていく構造。初めての店は緊張するっすけど、スタッフの対応が礼儀正しかったんで安心した。待つこともなく名前が呼ばれて対面。
女の子レポ
高身長でスレンダー。くびれと美脚が際立つスタイル。ギャル寄りのルックスなんだけど、話してみると非常に礼儀正しくて上品。穏やかで知的な才女って印象。このギャップがめちゃくちゃ魅力的。
色白で肌が綺麗。美乳、美尻、美脚の三点セット。高身長だからドレスの映え方が違う。モデルさんかと思ったっす。
性格は活発で気配りもできる。初対面なのに緊張をほぐしてくれる空気作りが上手い。出張先で初めての店に行く時って不安なんすけど、ひなのちゃんの対応で一気にリラックスできた。
プレイの流れ
対面した瞬間からギアが入った。高級店らしい丁寧な挨拶の直後、間を置かずにDKが始まったっす。舌の入れ方がもう上手い。人見知りって概念がない。この時点で「今日は当たりだ」って確信した。
そこからは息つく暇がなかった。全身をくまなくリップで攻められる。濃厚すぎてちょっと引くレベル。でもそれがいい。他の店では絶対味わえない密度だったっす。
チ○ビ攻めがやばかった。突起の周りを円を描くようにベロベロして、上下運動を織り交ぜてくる。チ○ビだけでフルになるとは思わなかった。指と口の同時攻撃で、腰と脚が勝手に動いてしまう。
フェラも緩急が見事。最初は味わうように亀○を舐めて、徐々にバキュームの圧を上げていく。頬が亀○の形に膨らむ様子がモロに見えて、視覚的にもやられた。手○キも併用してきて、カリ責めの手○キは神レベルの快感。射○感が何度も押し寄せて、爆発寸前まで追い込まれた。
耳元で「いやらしい……」ってささやかれた時はマジでゾクッときた。吐息がダイレクトに頭の中に響いて、全身に鳥肌。完全に彼女のペースに飲み込まれてたっす。
ただ一つ、69の体勢の時にちょっと体重の乗せ方が強くて、鼻が圧迫された瞬間があった。高身長だから仕方ない部分もあるんすけど、息がしづらい時間帯があったのは正直微妙だったっすね。
ちなみにプレイ中、ひなのちゃんが色々と卑猥な言葉でリードしてくれるんすけど、これが上手い。恥ずかしがるタイプじゃなくて、むしろ楽しんでる感じ。声もよく通るし、エロい吐息のタイミングが絶妙。出張帰りのサラリーマンにはこの手のリードが刺さるっすね。疲れてるから自分からガツガツいけない時でも、彼女が引っ張ってくれる。
出張風俗としての総合評価
送迎車ありでアクセス楽。スタッフの対応も丁寧。出張先で初めて行く店としてはかなり安心感が高い。料金は高級帯だけど、このサービス品質なら納得っす。
ひなのちゃんは技術・ルックス・接客の三拍子揃った嬢。チ○ビ攻めとフェラの緩急、耳元ささやきの破壊力は出張の疲れが吹っ飛ぶレベル。ただ、2回戦以降はこちらの体力がもたなかった。次回はもう少しコンディション整えて臨みたい。
帰りのタクシーで運転手に「この辺でおすすめの飯屋知りませんか」って聞いたら、意外とガチな情報をくれた。吉原周辺、夜でも開いてる定食屋があるらしい。次の出張で行ってみるっす。