【吉原ソープ】ハールブルクの倉沢里胡、マットリップNSで骨抜きにされた
今回の出張先
出張で東京入りして、夜の予定がぽっかり空いた。吉原のハールブルク、前から気になってたんすよね。高級店って構えちゃうけど、初めてだからこそ試してみっかと。電話対応はかなりしっかりしてて、それだけで安心感あったわ。
平日の昼過ぎ、電車で向かった。
終電ギリギリで駅まで走った。
正直最初は緊張して噛み合わなかった
タクシーで向かって、お会計とお手洗い済ませて10分くらい待ったっすかね。待合室は落ち着いた雰囲気で、出張帰りの疲れがちょっと和らぐ感じ。
お店の印象
エレベーターでご対面ってスタイルなんすけど、これが他の店にはない独特の緊張感があって良い。扉が開いた瞬間に倉沢さんが立ってて、思わず「おっ」って声出そうになったわ。
部屋に通されてベッドに腰かけると、正座で丁寧にご挨拶してくれる。この辺が高級店っぽいっすね。グラマラスなスタイルが服の上からでもわかるし、気さくで落ち着いた喋り方だから、変に緊張しなくて済んだ。
入り口がわかりにくくて一瞬通り過ぎた。
プロフィール写真と実物の印象はほぼ一緒だったけど、個人的には目の前の本人の方がタイプだったっす。
女の子レポ
脱衣のアシストが丁寧で、気づいたらタオル一枚にされてた。こっちも彼女の衣装を脱がせていくんだけど、ブラ外した瞬間のハリのあるおっぱいは「うわ、綺麗」って思った。触ったら少し息が漏れるような反応で、これだけでテンション上がるっす。
キスしようとしたら「んもう、我慢できないの?」ってニコッとされて、もうダメだったわ。清楚系のお姉さまって感じの顔立ちなのに、こういうところが小悪魔っぽくてギャップがすごい。
壁が薄いのか隣の声が聞こえた。
下も脱がせると、秘部の処理も上品で綺麗にしてある。美尻・美脚・もち肌って三拍子揃ってて、これは当たりだなと確信した。
ぐっしょりの感触にマジでってなった。「もっとする?」って聞かれて「やばい…」って返すのが精一杯だった
プレイの流れ
ベッドに寝かされてDKから始まるんだけど、舌の使い方が上手い。少しずつ下に移動して、おっぱいの周りを舌でなぞってくる。チクビは揉まれる方が好きとのことで、リクエスト通りにもみもみ。さらに下に手を伸ばすと、もう自然に濡れてた。
69をお願いして互いに舐め合う。彼女のリップは力加減が絶妙で、ポイントを正確に捉えてくる。正直ここで出しそうになったんだけど、それは勿体ないんでNSで正常位IN。ゼロ距離の密着感がたまらなくて、あっという間にフィニッシュしちゃったわ。ほんとあっけなかった。
お茶飲みながら雑談。趣味の話で自然に盛り上がれるし、会話のテンポもいいから、こういう時間も出張の息抜きになるんすよね。
で、2回戦はマット。写メ日記でマット得意って書いてあったから楽しみにしてた。ローションでヌルヌルの全身リップ、上から下まで丁寧にやってくれて、いろんな技を出してくる。69の体制でヌルヌルのまま舐め合うと、美尻と秘部が目の前に迫ってきてたまらん。
騎乗位から正常位に変えて、ローションのぬめぬめで加速して2発目フィニッシュ。出張先でこの満足度は反則だわ。
出張風俗としての総合評価
高級店だけあってスタッフ対応は文句なし。倉沢さんのサービスは丁寧さとエロさのバランスが良くて、初回でも全然気まずくならなかった。マットの技術も高いし、NSの気持ちよさもレベル違い。
ただ1点、1回戦があまりに早く終わっちゃったのは自分の問題。気持ちよすぎて持たなかったっす。次はもうちょい粘りたいところ。
出張で吉原寄る機会がある人、ハールブルクの倉沢さんはチェックしておいて損ないっすよ。