【吉原ソープ】ハールブルク 新妻涼子|名器グラマラスに搾り取られた話
ハールブルク3回目 — フリーで涼子さんに当たった
金曜の午後、仕事帰りにコンビニで飲み物買ってからハールブルクに電話した。前から気になってたけど予約取ってなくて、ぶっちゃけダメ元でフリーで行ってみた。送迎車に乗って店に向かう途中、運転が結構荒くて内心ヒヤヒヤしてたのは余談だ。
待合室でスタッフがアルバムを持ってきてくれる。写真を1枚ずつ並べていくんだけど、「新妻涼子」って名前の写真が出てきた瞬間「あ、この人がいい」って即決した。ネットで見たことあるグラマラス美女。まさかフリーで当たるとは。ちょっと焦った。
ちなみにハールブルクの待合室、在籍嬢のアルバムがずらっと置いてあって、眺めてるだけでちょっと楽しい。みんなスタイル良くて可愛い。高級店ってこのレベルがデフォなんだよな。
呼ばれてエレベーターに向かうと「はじめまして~」って明るい声。カラッとした体育会系の大人の女性って印象。身長は163くらい?背が高いわけじゃないけど、とにかく存在感がある。ドレスの上からでもわかるボリュームのボディ。胸にも腰にも目が行って、キョロキョロしてたらチュッとキスしてくれた。あ、この人攻めてくるタイプだ。
涼子さんの技 — テクニシャンの真骨頂
部屋に入ると涼子さんが脱衣を手伝ってくれる。これ、普通のことなんだけど涼子さんの手つきが色っぽいんだよな。ネクタイ外しながら「お疲れさま」って言ってくるし、シャツのボタン外す時に胸元に指が触れる。もうこの時点で勃ってた。
ベッドに誘導されて仰向けになると、涼子さんが上からキスしてきた。唇が柔らかくて舌がぬるっと入ってくる。で、そのまま乳首を舐め始めた。レロレロしながら軽く吸い込む刺激がやべえ。同時にもう片手で下を握られて、ソフトな手つきでシュッシュッとストロークされた。「気持ちいい?」って聞かれたけど答える余裕ない。先走りがダラダラ出てた。
フェラに移行。パクッと咥えてから無音のストロークが始まる。静かなのにめちゃくちゃ気持ちいい。たぶん俺の反応見て強弱を調整してくれてる。途中でジュボッて音がした時はマジで飛びそうになった。「やばい止めて」って言ったら笑いながら口離してくれた。
ただ正直に言うと、この時点でちょっと緊張してて噛み合わない瞬間もあった。俺が体勢変えようとしたらタイミングずれて「あっごめん」みたいな。でも涼子さん「大丈夫大丈夫」って笑ってくれたから、すぐリラックスできた。
名器の締まりがエグかった
涼子さんが「ナシでいいよ」って耳元で囁いてきて、そのまま上から腰を落としてきた。ヌプンと入った瞬間——うがっ、し、締まる。これが名器か。思わず涼子さんの腰つかんで「ちょっ待って」って止めた。マジで即イキしそうだった。深呼吸スーハーして落ち着いてから「いいよ」って合図したら、パコンパコンと上下してきた。
ぬちゅぬちゅと結合部の音が部屋に響く。涼子さんは俺が暴発しないように加減してくれてるのがわかる。気持ちよくさせつつも、ギリギリで止めてくる。「ロデオのクイーン」って呼ばれてる意味がわかった。正常位に切り替えて、松葉、寝バック。寝バックの時のぐちゅぐちゅ音がたまんねえ。ダイナミックなお尻のバウンド、もちもちの弾力。夢みたいだった。
フィニッシュは正常位。キスしながらの正常位が一番好きで、涼子さんの吐息が「はーん、はーっ」って耳に入ってくるのがエロすぎて。「出る…」って呟いた瞬間、中でドクドクドクっと全弾発射。涼子さんが「いっぱい出てるよ」ってニコニコしながら教えてくれた。4日溜めてたからな。
余談だけど、終わった後の涼子さんとの雑談が意外と楽しかった。気さくで面白い人。「次はどの子にする?」って聞いたら「また来なよ」って言われた。営業だとしても嬉しかったわ。
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