【吉原ソープ・NS】ハールブルク 悠木美那|パイパン名器NSの破壊力
夜の街から — ハールブルクに初潜入
土曜の仕事帰り、タクシーで向かった。
駐車場に戻ったら駐車券なくして焦った。
ビルの外観が古めでちょっと不安になった
吉原の若妻店って聞いて前から気になってた。客からも「あそこは素人っぽい若い子が多くていい」って話は何度か拾ってたんだよ。秋も深まって人肌が恋しくなる時期、無料チケットもらったのをきっかけに行ってみた。
週初めの夕方、送迎車で向かう。スタッフに好みを聞かれて「イチャイチャできて楽しい子」って答えたら、悠木美那を薦められた。ホームページのトップを飾ってる嬢の一人だっていうから、店の看板なんだろうな。
タオルがちょっとゴワゴワだった。
ショートヘアで可愛らしい。写メ日記でもその雰囲気は伝わってた。ただまさかここまでエロい女だとは、この時点では全く想像してなかった。
今回の嬢 — 悠木美那の第一印象
エレベーターで対面。色っぽいし、キュートだし、小顔で笑顔が撃ち抜いてくる。手を繋ぐと腕が細い。でも胸はバンと張ってる。
むちむちの感触にたまんねってなった。「感じてる?」って聞かれて「ちょっと待って…」って返すのが精一杯だった
白いドレスから黒の肩紐が覗く。どっかで見た顔だなと思ったら、高橋菜那とか若い頃のさとう珠緒の系統で、本人曰くAV女優のMINAMOに似てると言われるらしい。確かに似てる。少し話しただけで打ち解けた。裏表がなくて、さっぱりした性格なんだよ。
最初ちょっとぎこちなかったのは惜しい。
ただ、期待してた優しい雰囲気とはちょっと違って、竹を割ったような気持ちの良いお姉さんって感じだった。最初は面食らったのが正直なとこ。
プレイレポ — 可愛い若妻の本性は
部屋に入ってお土産を渡す。抱き合ってのキスから始まるんだが、この子の唇が厚くて色っぽい。背中のジッパーを下ろすと、黒に白模様の上品な下着。スレンダーなのに胸の盛り上がりがある。下着の上からパフパフさせてもらった。
ブラを外すとお椀型の形の良い乳。輪と首のバランスがいい。ドレスを脱がせたらTバック。肌がツルツルで、背中もなでると気持ちいい。くびれに手を当てると、見た目は可愛い若妻なのに体はエロい。このギャップが堪らん。
そしてクライマックス
タオル越しに息子の硬さを確認した美那が「おっきい」って。お世辞だろうが息子は喜んで先走り。美那はニコリとしながらそのまま口に収めた。舌自体は標準的な長さだと思うんだが、使い方がエロい。キスでもフェラでも、舌の長さを感じる。根元までズボっといって、先っぽで高速レロン。亀全体を回転舐め。たまらん。
美那を横にしてDKしながら妄想に浸る。こんな若妻と毎晩一緒に寝たいなって。腋を舐めたらめちゃくちゃ可愛い喘ぎ。ベロッ、あんっ、ベロッ、あんっ。腰回りを舐めて太ももを辿って足先まで行ったら、もう鼻息が止まらん。足指を全部口に含んだ。一本ずつしゃぶった。