フリーで入った話下手Dカップが従順すぎてハマった【鶯谷デリヘル・NN】
夜の街から
平日の夕方、用事が終わって鶯谷あたりをぶらぶらしてた。この辺は平日のほうが空きが出やすいってのは前から知ってたから、たまに時間ができるとフラッと寄るんだよ。今回もとくに指名とか考えずに「誰かいますか」って聞いたら「今すぐ案内できる子がいますよ」と。写真も見ずに入った。客から聞いた話だと、フリーのほうが当たり引く確率高いって言うやつもいるしな。
今回の嬢
部屋に入ってきた瞬間の第一印象は「なんか、儚い」だった。スレンダー。細い。160ちょいで40kgちょっとしかなさそうな華奢さ。なのに胸はちゃんとDくらいある。個人的にはもうちょい肉ついてほしいなと思ったけどな。酒飲みらしくてお腹だけちょっと柔らかかったのは笑った。聞いたら「潰れたことないです」って真面目な顔で言ってきた。酒豪かよ。
ぶっちゃけ最初は微妙かなって思ったところもあった。
顔は普通に可愛い。大きめの黒目がちな瞳に、黒髪ストレートで、なんつーか幸薄オーラが漂ってんのよ。笑おうとしてるんだけどうまく笑えてない、みたいな。こっちまでなんか切なくなった。
話すとびっくりするくらい無口。「はい」「そうですね」で会話が終わる。けどこれ、サボってるんじゃなくて本当に何喋っていいかわかんないタイプなんだよ。ニコニコしながら「何か話さなきゃ」って頑張ってる感じがひしひしと伝わってきて、こっちが「無理しなくていいよ」って言いたくなった。深夜のタクシーで終電組を拾った時に、ぽつぽつ身の上話してくれるタイプに雰囲気似てんだよな。
プレイレポ
シャワーから一緒に。洗ってくれるんだけど動きがぎこちない。丁寧にやろうとしてるのは伝わるんだけど、手が迷ってる。「ここも洗いますか?」って真面目な顔で聞いてくるの、微笑ましかったわ。こっちも背中洗ってやったんだけど、肩甲骨が浮いてるくらい細い背中だった。湯気の中で向かい合って立ってると、改めて身体のバランスに目がいった。肩幅が狭くて鎖骨がくっきり出てんのに、胸だけはちゃんとボリュームがある。目が合うと「…なにか?」って首傾げてきた。いや、なんでもねえよ。
ベッドに移動して隣に座った。しばらく沈黙。けど不思議と気まずくないんだよな。こっちからゆっくり肩に手を置いて、顔を近づけた。微動だにしない。唇を寄せたら、拒否するわけでもなく、すっと受け入れた。深くしても自分からガツガツくるタイプじゃない。されるがまま。この「されるがまま感」がたまらんのよ。嗜虐心をくすぐるっていうか、もっといろいろしたくなる衝動に駆られた。キスが深くなっていくにつれて、少しだけ体を寄せてきた。声は出さないけど、吐息が荒くなってきてるのがわかった。この子、表面は無反応に見えても中身はちゃんと感じてんだな。
服を一枚ずつ脱がしていった。恥ずかしそうに目を伏せるんだけど、拒否はしない。「はい、いいですよ」ってぎこちない笑顔で返してくるのが、なんていうか、余計にそそる。スレンダーな体にDカップは正直ギャップがすごかった。鎖骨から腰にかけてのラインが細くて、少なめのアンダーヘアも含めて全体的に壊れそうな危うさがある子だなと改めて思った。胸に触れてみた。柔らかい。この華奢さでこのボリュームは反則だろ。つまんだら小さく「…ん」って漏れて、吸い付いたら手がこっちの頭に添えられた。押し返すわけでもなく、ただ置いてるだけ。受け身すぎんだろ。
フェラしてもらった。正直に言うとへたくそだわ。リズムが掴めてなくて、力加減もまばら。途中で止まったり速くなったり。けど一生懸命やってくれてんのは伝わるんだよな。こっちの顔チラチラ見ながら確認してくるの、テクニック以前に姿勢で評価したくなった。伸びしろはあると思う。通い詰めたら化けそうな予感はした。
こっちが下にいった。細い太ももを開いてもらって舌を這わせると、ビクッてなった。「あ、ごめんなさい…」って小さく謝ってくるの、いや謝んなくていいんだけど。そのまま続けると声にならない吐息が漏れてくる。喘ぎ声ほぼないタイプなんだけど、体は正直で腰が小刻みに動いてた。声出すの恥ずかしいんだろうな。この反応見てるとなんか余計に舐めたくなる。時間忘れてかなりやってたと思う。太ももで顔挟まれかけたのは内緒だ。
挿入。言われるまま脚を開いて待ってる姿がまたそそった。ゆっくり入れると「ん…」って小さく声が出た。動き始めるとこっちの背中に腕が回ってきた。自分から動くタイプじゃないから基本こっちがリードする形。正常位でじっくり。動いてるうちに少しずつ馴染んできた感じがした。こっちの動きに体が揺れるんだけど、声は相変わらず出さない。たまに「あ…」って漏れるくらい。でも背中に回した腕の力が少しずつ強くなっていくのがわかった。これが本音なんだろうなって思ったわ。
途中で騎乗位にしてみたんだけど、上に乗ったら腰の動かし方がわかんないみたいで完全に固まってた。「こうやって」って腰に手を添えて教えたら、ぎこちなく動き始めた。上手くはないんだけど、必死にやろうとしてる姿にまたグッときた。上から見る細い鎖骨と揺れるDカップ、そして必死な顔。なかなか忘れられない光景だったわ。
マグロっちゃマグロなんだけどさ。この子の場合それがマイナスってよりむしろ魅力になってんのよ。従順で、言えば何でも受け入れてくれて、でも無理してる感じがしない。不思議なバランスだった。最後はまた正常位に戻して、そのまま。終わったあと「ありがとうございました」って小さく言われて、こっちが恐縮した。ショートだったけど十分満足。
総評
フェラは下手。マグロっぽい。話も続かない。細すぎ。文字にするとネガティブだらけなんだけど、会うと不思議と「また行きたい」ってなるんだよな。幸薄オーラと従順さの組み合わせが予想外に刺さった。Dカップスレンダーっていう見た目のスペックも悪くない。
客から聞いた話だと、この手の子は指名入りにくいから平日フリーだと捕まえやすいらしい。次は120分で入ってみたいな。もうちょいゆっくり攻められるだろうし。ただ一個だけ、マジで従順すぎるから無茶なことはしないでやってくれ。嫌って言えないタイプだと思う。終電逃した帰り道に、ちょっとそんなこと考えたわ。
この子の名前とお店は有料エリアで。夜の街で仕入れた情報。この子と店、教えるぜ。