吉原ソープオペラの愛華はテクNSの隠れた名嬢だった
金曜の定時後、駅からダッシュで向かった。予約時間ギリギリで汗だくだった。冬だったのに暑いくらい。帰りは駅前の牛丼屋で腹ごしらえした。
到着〜お部屋まで
ずっと入りたかった愛華さんの枠をやっとこさ確保できた。大阪拠点に移るって噂があって、今まで以上に予約が取りづらくなる前に滑り込みたかったんだよな。芸能人のライブチケット並の争奪戦だった。
待合室でボーイさんに案内されるまでの数分間、心拍数がえらいことになっていた。隣に座ってたおっさんに「大丈夫ですか」って言われるかと思ったくらい動悸がした。
愛華のおっぱいスペック
おっぱい星人として言わせてもらうと…これはヤバい。
身体は引き締まったスレンダー体型なのに、そこにGカップが搭載されている。ウエストとの落差がえげつない。パネルの時点で「まさかな」と半信半疑だったんだが、脱がせた瞬間に確信に変わった。本物だこれ。
形状は釣鐘型に近い。ただし重力で若干下方向にテンションがかかっていて、その垂れ具合がむしろ天然巨乳の証明というか。作り物にはないリアルな揺れ方をする。掴むとぐにゅっと指の間からはみ出る柔らかさで、柔らかさレベルは9.5/10。マシュマロってレベルじゃねえぞ。
乳首の感度も抜群で、こっちが触ると即座に硬くなるタイプ。反応が返ってくるおっぱいは最高か!?
…ただ、1つだけ残念なことを言うと、パイズリの時間が短かった。もっとあの谷間を堪能したかった。ここは次回の課題として持ち越す。
プレイのさわり
ベッドに移ってすぐ、愛華ちゃんからソフトなキスが来た。口元がちょんと触れるくらいの、探りを入れるようなキスだったんだが…3秒後にはがっつりディープキスに切り替わって脳がフリーズした。温度差で体調崩すわ。
会話の合間にもスキを見て身体を寄せてきたりキスを重ねたりと、ずっと距離がゼロ。おっぱいが常にこっちの腕や胸に当たっている状態。天国か。
チクビ攻めに弱いのがバレた瞬間から、ことあるごとにチクビをいたずらしてくるようになった。綺麗な指で摘んだりなぞったり。ここの加減が絶妙なんだよ。痛くない、でも確実にゾワゾワくる強さ。
ただ、チクビいじりに集中しすぎて俺の返しのリップが雑になったのは反省だな…。あの子のGカップ、もっとじっくり揉みしだきたかった。
ちょっと気になった点
リップタイムでは、フェザータッチで全身を撫でつつチクビに舌を這わせてくる。吸って、舐めて、甘噛みのバリエーション。耳元にふーっと息を吹きかけてきて、こっちがビクッとなるのを見てニヤッと笑う。小悪魔か。
そっからフェラに移行。竿の根元から舌でゆーっくり舐め上げて、先端に到達したら小刻みに舌を動かす。唇で全体を包み込んでジュルジュル音を立てながらのストローク。タマ攻めも入ってきて、同時に手で竿を支えつつの吸引は…やばい。声出た。
この続きは有料部分で。おっぱい星人なら確実にハマる子だから見ておけ。