【新宿デリヘル】新宿サンキュー 新宿の22歳、30分5,900円で掴んだ柔らかさがおかしい|NN
安い日を外して電話した理由
新宿サンキュー 新宿の在籍表を眺めてて、指が止まった。22歳、ちょいぽちゃ、公称は控えめ。
普段なら飛ばすスペックなんだが、写真の谷間の作り方が妙に上手い。盛ってるのは分かる。分かった上で、この体型でこのカップ表記なら実物は柔らかい側だろうという読みが働いた。おっぱい星人として言わせてもらうと、カップ数より体脂肪の乗り方のほうが触り心地には効く。
で、狙いを付けたのが平日の昼。安い日は電話が繋がらないし、繋がっても埋まってる。実際この子は安い日に狙って外した客の恨み言をよく見かける人気枠だ。だったら平日の昼に取ればいい。
七月の東京、地下鉄から地上に出た瞬間に汗が噴き出す。暑い、マジで。コンビニで炭酸を買って一気に飲んで、それでも首筋が乾かないまま部屋に入った。
取ったのは30分のコース。この時点でミスってるんだが、それは後で書く。
パネルは盛ってる。でも手に乗せたら話が変わった
ドアを開けて最初の感想は「あー、なるほど」だった。
パネルの面影はギリギリある。ギリギリだ。写真の加工は明らかに強めで、そこは期待しないほうがいい。ただ笑った顔が良くて、目が合った瞬間にへらっと笑うタイプ。ここで一気に警戒が解ける。
体はしっかりぽっちゃり寄り。腰回りに厚みがあって、身長が低いぶん余計に丸く見える。この手の体型に耐性がない人は正直きついと思う。逆にこっちは加点だ。
で、本題。ベッドの縁に座ってもらって、下から持ち上げるように手に乗せた。
むにゅ、と沈む。指がそのまま吸い込まれていく。柔らかさレベルは上位だ。硬さがまったくない。この体型の子に特有の、脂肪だけで出来てるみたいな質感で、握った形がそのまま残る。
この形はお椀というより釣鐘寄り。上側が薄くて下にボリュームが落ちてるタイプで、仰向けになると横に流れる。真上から見た時のシルエットは正直あまり良くない。座った姿勢のほうが断然良い。
サイズは、控えめ。ここは正直に書く。公称より一つ上に見えるのは体型のおかげで、単体で評価したら物足りない。谷間も自力では作れないのでパイズリ適性は低い。挟んでもらったが途中で諦めた。
ただし乳首が良い。小さめで色が薄くて、触ると明らかに息が変わる。演技じゃない反応が返ってくるタイプだ。ここが今回いちばんの発見だった。
下はパイパン。手を伸ばしたらもう滑る。確認する時間なんて無かったが、手触りで分かる。
実質15分しかなかった
ここからが問題で。
即尺のオプションを付けていたのに、部屋に入るなり「先にシャワー浴びてください」と言われた。無料で付くオプションなんだから使わせてくれと思ったが、初対面で押し問答する趣味はない。素直に浴びた。
この時点で30分のうち10分近く消えている。彼女もシャワーを浴びるので、実際にベッドにいられるのは15分あるかどうかだ。撮影オプションも付けていたが、カメラを構える段取りをする余裕がまったくない。後で見返したら数枚しか撮れてなかった。あれは完全に金をドブに捨てた。
攻めは向こうから。乳首を舐めてくる。ここが良い。舌の温度が高くて、押し付けずに転がしてくる。ちゅぷ、と音を立てながら首筋まで上がってきて、また下りる。この往復が丁寧だ。
そこからフェラ。これも丁寧なんだが、丁寧すぎる。一往復が遅い。時間制限がなければ最高の速度なんだが、残り時間を頭の隅で数えてる状態だとどうしても焦る。プロフィールにローションいらずと書いてあるのは本当で、ぬるぬるした状態が最後まで途切れなかった。
途中で交代を申し出た。
仰向けにして、こっちが上に乗る形。おっぱいを舐めようと顔を下げながら、腰を股に押し付けてすりすりしていたら、角度が変わった瞬間にぬぷっと入った。
「あ、入ってる」と言われて、それで終わりだった。抜けとも言われないし、ゴムの話は最初から最後まで一度も出ていない。そのまま生で最後までいって、中で終わった。
正直、こっちが仕掛けたわけじゃない。すりすりの延長で勝手にそうなった。この店のこの値段でそれが起きるのは、冷静に考えるとかなりおかしい。
で、残り時間があったので裏返した。今度は上に乗ってもらって、乳首を舐めながらの騎乗位。これが良かった。体重が軽くないぶん密着が濃くて、胸が顔の近くで揺れてる状態のまま動かれる。おっぱい星人として、この構図で不満が出るわけがない。最高か!?
終わった瞬間に時計を見たら、もう出る時間だった。余韻もクソもない。
5,900円で何が買えたのか
頼んだことは嫌がらずにやってくれる子だった。マイペースそうな喋り方で、こっちが黙ってても気まずくならない。性格は文句なしだ。
コースが5,900円で、ホテル代を足しても1万円に届かない。この金額で乳首の反応と柔らかさレベル上位の胸に触れて、しかもあの終わり方をしている。満足度そのものより、単価あたりの体験の密度で殴ってくるタイプだ。
出勤日数が多いのも大きい。別の子にドタキャンされた日の逃げ場として、これほど都合のいい枠はない。
不満を全部並べると、30分は短すぎる、撮影オプションは意味がない、即尺は付けても使えないことがある、パイズリは期待するな、といったところ。どれも事前に知っていれば回避できる。
帰りに新大久保のほうまで歩いて、屋台みたいな店でかき氷を食った。汗が引かないまま電車に乗るのが嫌だっただけなんだが、あれはあれで正解だった。
サイズを買いに行く相手ではない。柔らかさと乳首を買いに行く相手だ。そこを間違えなければ、この値段は反則の部類に入る。
この子の名前と、ゴムの件の詳しい話、それと何分で取るべきかは有料エリアに書いた。