これは、外れも外れ、人生で一番のハズレを引いた体験です。このブログを公開するのは、みなさまへの注意喚起と、一部の愛好家へのお知らせになります。
女の子
写真は一ミリもあっていない。どこをどうとって加工したらこうなるのか...。面影も感じないレベル。もはや別人。
最低50歳の小太りのおばさん。パネマジがひどい。どこに真実はあるのか...。
身長は150cm程度なのでプロフィールと一致。
顔は、ん?俺違う人を指名したか?と真剣に悩んでしまうレベルで別人。
体型は、中年太りを極めた体型。樽です。
おっぱいは、まあ、普通にあるが、そのほかのショックが大きすぎて何もポジティブに感じない笑
具合は、普通かな、これも衝撃が強すぎて明確に覚えていない笑
吉原の格安ソープお姉さん系でもなかなか出会わない感じでした。
プレイ詳細
その日は新宿三丁目で飲み会があり、それまでの時間が空いていたので、何かないかなーセクキャバ行くか、デリヘルいくか悩み、歌舞伎町まで歩くのも暑いから嫌だし近くのお店に行こうと検索して、新宿三丁目にあるこちらのお店にフリーで突撃。
6枚ほどパネルを出してもらい、そのなかから選ぶ。まさかこれが1/6の確率でハズレを引く、運命のカードだったとはこの時は思っていなかった...。
待合室にて待つ。待合室は特筆することもなく、いたって普通。新聞があり、テレビが流れ、灰皿が置いてある。10分ほど待ったあとに呼ばれてエレベーターに乗ってびっくり!最低50前ぐらいの小太りのおばさんが登場。
話を聞けば聞くほど、自分より確実に上の年代やん...。と確信しました(見ただけでもわかりますが)
衝撃から立ち直らないまま、どうでもいいことを話し、お湯が溜まったのでお風呂へ。さすがに洗いは長年の経験がモノを言っており、流れるように進んでいきます。
自分のジュニアがここにいたるまで一度も元気にならず、ここから先は目を閉じて精神を集中します。
いわゆる普通のG着ソープ。ベテランだけあって技は上手いが、いかんせんビジュアルが無理...。
あと声が演技100%。上手い演技ではなく、とりあえず手若い声で鳴いていればいいという感じ。20代の頃に行った場末の風俗を思い出します。
頭の中で-10歳補正を加え、目を閉じ、精神を集中してフィニッシュ!
「自分で自分を褒めてあげたいです」
裏返す
ない。ないどころか小太り熟女専以外は入ってはダメです。逆に言うと、その方は入ればハマると思います。