本日のエントリー — 鶯谷人妻デリヘル、雨の日に出会った伝説の淫乱熟女
正直に言う。今回の体験はランキング記事として書こうと思っていたわけじゃない。
でも書かずにいられなくなった。それくらいの案件だった。
場所は鶯谷。昭和の空気が色濃く残る、ラブホと路地が入り組んだあのエリア。人妻系デリヘルが複数ある中で、今回選んだのは「鶯谷人妻城」。名前のインパクトが強すぎてずっと気になっていたお店だ。
プロフィールを見て選んだのは、○○ちゃん。30代後半、Eカップ、ぽちゃ系。ぶっちゃけ「超絶美人」という感じではない。でも何か目を引くものがあった。コメント欄に「サービス精神旺盛」とあって、人妻系にしては珍しく具体的な表現が並んでいた。これは当たりかもしれない、という予感があった。
予約の電話対応は普通。可もなく不可もなく、といった感じ。スタッフの対応は悪くないが特別感もない。ただ、待ち合わせ場所の連絡はスムーズで、そこは評価できる。
5軸採点 — データで見る○○ちゃんの実力
ルックス 6/10
色白で、ぽちゃっとした体型。Eカップの胸は服の上からでも存在感がある。顔立ちは「美人」というよりは「愛嬌のある人妻」という表現が近い。30代後半という年齢なりの落ち着きがあって、それが逆に人妻感を高めている。派手さはないが、清潔感はある。
ただし、ルックスで選ぶタイプではない。これは正直に言っておく。このスコアがすべてを語っている。でも後述するプレイ内容を読んでほしい。ルックスなんて完全にどうでもよくなるから。
テクニック 10/10
満点以外つけようがない。
フェラのレベルが異常だ。喉の奥まで自分から押し込んでくる。頭を強く押さえつけても、それで興奮する。イラマチオが「してあげている」ではなく「させてほしい」という姿勢なのだ。こんな熟女、初めて会った。
NN中出し後のお掃除フェラで残った精子を吸い出してごっくん。これだけでも十分すぎるのに、この後さらに上のステージに連れて行かれることになる。テクニックというより、本能と情熱で動いている女性だった。
接客 7/10
会話が得意なタイプではない。どちらかといえば無口で、言葉より体で表現するタイプ。雑談力でいえば平均以下かもしれない。
ただ、「甘えん坊」という表現がぴったりで、こちらに密着してくる感じが心地いい。プレイ中の目線が妙にエロくて、それだけで会話の物足りなさを補って余りある。接客の「丁寧さ」より「熱量」で評価するなら10点だが、バランスを取って7点。
コスパ 9/10
100分、基本料金22,000円、ホテル代4,000円。合計26,000円。
このサービス内容でこの価格は、ぶっちゃけ安すぎる。NN、中出し、ごっくん、イラマチオ、アナル舐め、足指舐め、洗体、ローション、即尺……書き出すだけでリストが長くなる。通常のデリヘルでオプション積み上げたら軽く倍以上になる内容だ。
マイナス1点は、ホテルが別途かかる点のみ。それ以外は文句のつけようがない。
リピート度 9/10
リピートする。間違いなく。
ただ、毎回この体験ができるとは限らない。相性もあるし、こちらのコンディションもある。今回は仕事疲れで後半は立たなかったのに、それすら○○ちゃんは「解決策」を出してきた。その「解決策」の内容は後述するが、これがリピート確定の決め手になった。マイナス1点は純粋に「また同じことが起きるか」という不確実性への保険。
プレイ分析 — 土砂降りの鶯谷で起きた、記録に残すべき100分間
待ち合わせ場所に向かうと、あいにくの土砂降り。鶯谷の駅周辺は雨の日に独特の暗さがあって、正直テンションが下がっていた。
○○ちゃんが傘を差し出してきた瞬間、空気が変わった。
「一緒に入りましょ」
そのひと言と同時に、彼女の手がこちらの股間に伸びてきた。駅近くの路上で、だ。
「ノーパンで来たんですよ」と耳元で囁きながら、自分のスカートをさりげなく持ち上げてみせる。そして「指、入れてください」とおねだりしてくる。
雨音がうるさいとはいえ、ここは路上だ。人通りがある。でも○○ちゃんはまったく気にしていない。むしろ、その状況に興奮しているように見えた。
ホテルに逃げ込むように入ったが、受付の待合でも止まらない。スカートをめくって「見て」と言いながら、こちらの手を自分の中へ誘導してくる。受付スタッフから丸見えの角度だったが、彼女は気にする素振りすら見せない。圧倒されたまま部屋のカードを受け取った。
部屋に入るなり、ちんちんに吸い付いてきた。
「吸い付く」というのは比喩ではない。文字通り、獣のように喰らいつく感じだった。自分から喉の奥まで押し込んでくる。苦しそうな表情をしながら、それでも離さない。こちらが頭を強く押さえつけると、目が潤んで、でも嫌がる素振りが一切ない。むしろ顔が赤くなって興奮しているのがわかった。
イラマチオがこんなに能動的な女性は初めてだった。「してあげている」ではなく「させてほしい」という姿勢。この違いは、受け手として体感するとまったく別物だ。
十分に硬くなったところで、○○ちゃんが騎乗位で跨ってきた。NN、生のままだ。
「奥に出して」と囁きながら腰を振り始める。ぽちゃっとした体型ゆえの密着感が異常で、柔らかい肉がこちらの体に押しつけられる感触が心地いい。腰の動きがどんどん激しくなって、「中に出して、お願い」と繰り返してくる。
奥にどくどくと流し込んだ瞬間、○○ちゃんの体が小さく震えた。中出しの感覚を確かめるように、ゆっくりと腰を動かし続ける。その表情が妙に色っぽくて、しばらくそのまま挿入したままキスを続けた。
抜いた後、すぐにお掃除フェラが始まった。中に残った精子を吸い出して、最後に喉を鳴らしながらごっくん。これだけで十分すぎる体験だった。
ところが、仕事疲れが祟ったのか、その後はどうしても立たなかった。申し訳ない気持ちで「ちょっとお風呂行こうか」と言いかけたとき、○○ちゃんが「おしっこ、したくなりました?」と聞いてきた。
意味を理解するのに数秒かかった。
「飲ませてください」
……。
浴室でちんちんを咥えたまま、こちらが出したものを喉を鳴らして飲み込んでいく。こぼれた分は顎を伝って、それすら舐め取ろうとする。湯船に浸かってからも、「もう一回」とねだってくる。
上がる直前にもう一度、同じことをして、今度はきれいに飲み干してフィニッシュ。
「ド変態」という言葉が頭に浮かんだが、悪い意味では一切ない。
むしろ、こちらが何もできなかった後半を、彼女は別の方法で完璧に満足させてくれた。それはプロとしての対応だったのか、本能だったのかはわからない。でも結果として、100分間一度も退屈しなかった。
土砂降りでなければ、路上でもっといろんなことが起きていたと思う。それくらいのポテンシャルを持った熟女だった。
総合スコア — 41/50。ぶっちぎりのサービス特化型
合計41点。5軸の中でルックスと接客を引いた分がここに出ているが、それを補って余りあるテクニックとコスパが全体を押し上げた。
「美人で話が上手い熟女と過ごしたい」という人には向かない。でも「プレイの密度と熱量で圧倒されたい」「こちらの欲望に対して全力で応えてくれる女性と会いたい」という人には、間違いなくトップクラスの体験ができる。
Eカップの柔らかい体に密着されながら、NN中出し、ごっくん、そして黄金水まで。これを26,000円で体験できるなら、コスパ議論は不要だ。
鶯谷でこの価格帯を探しているなら、一度プロフィールを確認してみてほしい。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。