※本ブログに登場するキャストは全員18歳以上です。
熟女・ポチャ専門の俺が、久しぶりに若い子を指名した理由
正直に言う。俺の普段の守備範囲は熟女系かポチャ系だ。経験豊富で気遣いができて、こっちが何も言わなくてもリードしてくれる。そういう安定感が好きで、ここ数年はずっとそっち方面ばかり漁ってきた。
でも今回、なんとなく気が向いた。プロフィール写真を見て「若い子もたまにはいいか」と思った瞬間があって、気づいたら予約を入れていた。宇都宮エリアのお店をいくつかチェックしていたところ、目に留まったのが今回のお店だった。
写真に映っていた○○ちゃんを見て、最初に思ったのは「盛ってるだろ」だった。顔が可愛すぎるし、スタイルの数字が良すぎる。20代未満でFカップ、パイパン、感度良好……全部書いてあること信じたら詐欺に引っかかるパターンじゃないか、と。でも口コミの雰囲気が良くて、写真の表情に妙なリアリティがあった。あの「素人っぽい目」は作れないと思って、賭けに出た。
120分コース、基本料金に軽くオプションを足して、ホテルで待つことにした。「まあ、外れても久しぶりに若い子の感触を確かめる経験値になるか」くらいの温度感だった。この時点では、まだそう思っていた。
ドアが開いた瞬間、全部の不安が吹っ飛んだ
ホテルの部屋で待っていると、予約時間より少し早めにノックが来た。ドアを開けた瞬間、思わず「あ」と声が出た。写真通り、いや写真より可愛かった。
ロリ顔なのにFカップ。その矛盾したスペックが目の前に立っている。身長は160cmくらい、華奢に見えるのに胸だけが主張している。服の上からでも、その存在感はちゃんと伝わってきた。顔は童顔で、「え、ほんとに大丈夫?」って一瞬確認したくなるような幼さがある。でも笑顔が柔らかくて、緊張している俺の方がほぐされていった。
「よろしくお願いします〜」って言ったときの声が、また反則だった。声までロリ系。ふわっとした、甘くて柔らかい声。清楚な雰囲気なのに、目がちょっとエロい。あの目は演技じゃない。天然でそういう目をしているタイプだ。
雑談してみると、天然というか素直というか、飾り気がまったくない子だった。変に営業トークをしてくるわけでもなく、でも無口でもなく、ふわっとしたペースで話してくれる。喫煙者らしく「吸ってもいいですか?」って聞いてきたのも、なんかリアルで良かった。そういう素の部分が見えると、一気に距離が縮まる気がする。
ロリ声で「中に出して」って絶叫する子が、この世にいると知った120分
シャワーを一緒に浴びた。脱いだ○○ちゃんを見て、改めて「当たりすぎる」と思った。Fカップの重みがちゃんとある。形が綺麗で、若さがそのまま詰まっているような胸だった。パイパンは剃り跡もなくきれいで、手入れが行き届いている。シャワー中から甘えてくる感じがあって、肩に頭を乗せてきたりする。その仕草がいちいち可愛くて、早くも正気を保つのが難しくなってきた。
ベッドに移って、まずはディープキスから入った。清楚な見た目なのに、キスが深い。こっちが少し踏み込むと、すぐについてくる。むしろ引っ張ってくる。「この子、エロいな」と確信したのはこの瞬間だった。
即尺が始まると、ロリ声でハァハァ言いながら一生懸命やってくれる。イラマチオを試してみたら、目に涙を浮かべながらも全然嫌がらない。むしろ「もっとしていい」みたいな目で見てくる。ごっくんもあっさりやってのけて、「えっ、この子どこまでやってくれるの」と思い始めた。
手マンで触れてみると、もうびしょびしょだった。パイパンの激キツ具合が指先からダイレクトに伝わってきて、締め付けがおかしい。クンニに移ったら、もう声が止まらない。「あっ、あっ、やだ、やだ……」って言いながら腰が浮いてくる。感度が良すぎて、俺が何かすごいテクニシャンになったような錯覚に陥った。実際は普通のことをしているだけなのに、反応が何倍にもなって返ってくる。
電マを当てた瞬間、○○ちゃんが「ひゃっ」って声を上げてシーツを掴んだ。少し経ってから、潮吹きが始まった。最初は少しだったのが、続けるとバシャバシャと本格的に吹き出してきた。シーツがびしょびしょになるくらい。「こんなに吹く子、初めて見た」と思いながら、止められなかった。
コスプレと衣装チェンジもあって、着替えるたびに雰囲気が変わる。清楚系の衣装からエロ系に変わったとき、さっきまでの「いい子」感がガラッと崩れて、一気に火がついた。マットプレイでローションまみれになって、パイズリしてもらいながら「もう限界だ」と思った。
NNで挿入した瞬間、激キツの締め付けが全部持っていった。動くたびに○○ちゃんが「あっ、あっ、あっ……」と声を上げる。ロリ声で「中に出して……」って絶叫されたとき、頭が真っ白になった。中出しで果てた後も、お掃除フェラまで丁寧にしてくれた。
4回戦もいった。終わった後もまったり添い寝してくれて、120分が本当にあっという間だった。唯一の不満を言うなら、時間が短かったこと。それだけだ。
帰り際、「またきてね」って言ってくれた声が、今も耳に残っている。絶対また指名する。これは断言できる。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。