このお店を選んだ経緯
池袋でデリヘルを探していて、コスパを重視するなら、やはりココ。90分1万4千円台(税込)という基本料金で若い子と遊べる。もちろんルックスを期待しすぎるのは良くないが、それなりの子はいます。
今回指名した○○ちゃんは、プロフィール写真からお姉さん系かなって印象を受けた。正直お姉さん系だと、最後まで楽しめない確率が自分の中で高かったが、掘り出しものを探していたので、ややギャンブル感覚で予約した。
ちょっとしたコツを知っておくだけで、この子とNSはできると思う。それについては本文の後半で触れるので、ぜひ最後まで読んでほしい。
○○ちゃんの第一印象
ホテルのドアを開けると、屈託のない笑顔で「こんにちは〜!」と入ってきた。声に少しだけ酒焼けのような低さがあって、想像しているのと違った。いわゆる「清楚系」ではなく、どちらかといえば気さくな女子大生といった佇まいだ。
ルックスについては正直に言う。飛び抜けた美人ではない。ただ、見ていて不快になるとか、そういう話では全くない。好みの問題というやつで、愛嬌のある顔立ちをしている。それよりも目を引いたのが、ピッタリとしたニットから主張してくる胸元だ。Eカップだが、ちょいぽちゃ体型との組み合わせで、むしろボリューム感が増している。
テンションが高めで話し好きな子なので、最初の雑談でわりとすぐに距離が縮まった。こういうタイプは、こちらが話を引き出してあげれば自然に打ち解けてくれる。無口な客よりも、一緒に盛り上がれる相手の方が彼女も楽しそうにしていた。
ひとつ裏技を共有しておくと、90分で予約するならレモンチューハイのカロリーゼロ(500ml缶)を持参すると、この子はかなり喜ぶ。自分はリピートを重ねる中でそれを知ったのだが、500mlをオススメする理由は後半で分かる。気持ちの距離を縮めたいなら、手土産として持っていって損はない。
体験記
序章 ― ベッドに移るまで
シャワーはわりとテキパキとした感じで、一緒にイチャイチャという雰囲気ではなかった。そこは少し淡白かな、と思ったのが正直なところ。ただ、ベッドに移ってからの展開が、そんな小さな不満を完全に吹き飛ばした。
添い寝から自然にディープキスへ。こちらから求めると、しっかり舌を絡めて応じてくれる。受け身ではなく、ちゃんとこちらに向かってくる感覚があって、序盤から悪くない空気が流れた。
本編 ― 潮の海に溺れた90分
キスを続けながら、首筋から胸元にかけてゆっくりと愛撫していく。乳首は最初から直接触れるのではなく、触れそうで触れない焦らしを入れる。するとこちらの動きに合わせて、○○ちゃんの呼吸が少しずつ荒くなっていくのが分かった。
そこでようやく乳首に触れると、小さく声が出た。優しく触れればどこも気持ち良さそうにしている。感度が素直に出てくる子だと確信した。アナルはNGとのことで、そこは攻めない方が良い。
手をゆっくりと下方向へ移動させると、アソコはすでに良い状態になっていた。焦らすように全体を撫でると、鳴き声が大きくなってくる。クリを後回しにしながら周辺だけを刺激するという焦らしを続け、頃合いを見てクンニに移行した。
「気持ちいい」「アンアン」と声が弾け、体がピクピクと反応し始める。
ここで注意点。「イキそう、イキそう」と言い始めてから、実際にイクまでがかなり長い。これは自分のテクの問題もあるかもしれないが、じっくりと時間をかけてクンニを続けながら指を加えること約10分。ようやく、しっかりと果ててくれた。
ここからが、この体験の本題だ。
クンニを止めて、挿入していた指の動きに集中すると、膣内がどんどん膨らんでくるのが指先から伝わってくる。パネルには潮吹きの記載はなかったが、「これはもしかして」と感じた直感は正しかった。指の動きを少し早めた瞬間——
ビシャバシャ!
盛大に噴いた。クジラのように一気に飛ぶタイプではなく、ジョボジョボと連続して出続けるタイプ。聞けば、昔のセフレに開発されたらしい。
ここで500ml缶の意味が分かる。飲ませておけば噴きやすいし量もおそらく多くなる。四つん這い、膝立ちと体位を変えながら手マンを続けると、そのたびにビシャバシャと噴く。シーツの吸収力はとっくに限界を超え、ベッドに本物の水たまりができた。最初からベッドの片側に寄ってプレイすることを強くオススメする。
攻守交代。ディープキスから乳首、そしてフェラへ。根元まで自分から咥えてくれる、丁寧なフェラだ。「普通」だが気持ちいい。しっかりと仕上げてもらった状態で、○○ちゃんを仰向けに寝かせた。
アソコにムスコをスリスリしながら様子見。そして体制を倒しディープキスをしながらゆっくりイン。「えっゴムは?」という声。ただし拒否の気配はない。「この方がお互い気持ちいいでしょ」と伝えると、「じゃあ外に出してね」と言って、そのまま受け入れてくれた。
ちょっと動きを早くすると「あっあっ!気持ちいい!もっとして!」と、むしろ積極的になってきた。抱きしめながら腰を振っていると、下の方からビューという音とともに温かさを感じた。また潮が噴いている。どうやらハメ潮もするらしい。体位を変えるたびに手マンでも噴かせながら、正常位→バック→正常位と流れていく。○○ちゃんは終始鳴き続け、時折自分からも腰を振ってくる。ちなみにハメ潮は抱き付きながらながらピストンをするとよく噴きます。
フィニッシュのタイミングで「イキそう」と伝えると、アンアン言いながらも「外に出してね」ときちんと言ってくる。約束通りおへそ付近を狙ったが、勢いが余って首元まで飛んでいった。謝りながらティッシュで拭くふりをして、そのままもう一度手マンを仕掛けると——またビシャバシャ。イタズラに付き合ってもらいました。
最後にキスをせがまれてディープキスをして、後始末。シャワーを一緒に浴びながらまた手マンでビシャバシャ、それもご愛嬌だ。ホテルを出てエレベーターの中で感謝を込めてディープキス。ホテル前で別れた。
余韻と総評
90分でこれだけの密度の体験ができたのは、正直予想を超えていた。ルックスに突出したものはないが、プレイのクオリティとサービス精神は本物だ。潮吹きという分かりやすいインパクトだけでなく、感度の素直さと明るい性格が体験全体を底上げしている。
ちなみに、リピートしてわかったのが、大学4年生で来年春には就職するとのことで、長くても2月頃までの在籍になりそうという事実。ランカーではないので予約は取りやすいが、残り時間は限られている。
コスパという観点で言えば、間違いなく投資案件の一つだ。
この子の名前は有料エリアで公開中。
また、この子は人に寄ってはしなかったりゴム付けたりしてるそうです。MAXでNSですが、どういう人ならしっかり最後まで楽しめるのか、女の子が言ってた内容を加味して、合わせて記載しておきます。