結論から言う——これ、今年イチの案件だった
正直に言う。パネル写真もなく、写メ日記もなく、出勤情報すら不安定な謎の子に突撃して、ここまでの体験になるとは思っていなかった。
潮吹き複数回、NN、中出しおねだり、そして「こんなに出たの初めて」発言。全部実話です。
キャンセルが出て奇跡的に滑り込んだ90分、シーツには南極大陸が誕生し、完全に骨抜きにされた。
店の情報と予約の経緯
東京のとあるデリヘル。シティヘブンを徘徊していて、たまたま見つけた子のページが気になった。
パネル写真は非公開。それなのに、その日の出勤分が全枠埋まっている。「めちゃくちゃ人気じゃないか」と思いつつ、他の出勤日が上がっていなかったのでマイガール登録だけしてページを閉じた。
——3時間後。
やっぱり気になって再度ページを開いたら、1枠だけ予約可能になってる。キャンセルが出たか?と思いながら迷わず即予約。90分コースで確定させた。
基本料金+オプション+ホテル代で合計約2万円弱。格安店なので、料金はリーズナブル。
ただ、パネルも写メもない状態でホテルで待っているのは、正直ちょっと不安だった。「ハズレだったらどうしよう」という気持ちを抑えながら、お酒とお茶を買ってきてソファに腰掛けていると……ピンポーン。
○○ちゃんのレビュー
ルックス ★★★☆☆
第一印象は「感じが良さそうな女の子」。こんにちはって言われた瞬間に、なんとなく良さそうって空気が伝わってくる——わかる人にはわかるあの感覚、まさにそれ。
派手さはゼロ。酒焼けした声でもなく、普通の女の子の声。風俗嬢っぽさが全くなくて、いい意味で素人感がある。顔は正直「超絶美人」ではないが、このお店の中では中の上くらい。ただ、甘えた表情を向けられると不思議とかわいく見えてくるから不思議だ。
Cカップ表記だが、実際に触ると充分なボリューム感がある。スタイルはスタンダードで、特別スレンダーでも豊満でもない等身大の体型。でも後で気づく——この子の真価はスペックじゃなくてポテンシャルにある。
性格・コミュ力 ★★★★★
部屋に入ってお酒とお茶どっちがいいか聞いたら、迷わずお酒を選んだ。談笑していると、自分からどんどん話を振ってくれる。コミュが苦手な人でも絶対大丈夫なタイプ。
最初は半人分くらい距離があったのに、話しているうちにだんだん近寄ってきて、気づいたら足と腕がちょこっと触れるか触れないかの距離に。この自然な距離の詰め方が良い!
喫煙者の俺がキスを求めても嫌がるそぶりなし。シャワー中も密着してきて目でキスをおねだりしてくる。この「言葉じゃなく目で伝えてくる」系の子、久しぶりに出会った。
感度・M度 ★★★★★
これが本当にヤバかった。感度は体感で100%、M度も相当高い。
首を舐めただけで声が大きくなってイキそうになる。乳首を焦らしながら舐めると手を握りしめてどんどん力が入ってくる。クリを触ったら数分でイク。そしてクンニ+指で攻めていくと——潮吹き。
AVのように飛ぶタイプではなく、ジョボジョボ出てくるタイプ。でも量がとにかく多い。一瞬でシーツに地図ができた。
「こんなに出たの初めて」という言葉が、たとえリップサービスでも嬉しすぎる。
プレイ技術 ★★★★☆
フェラは「特段上手い」というより「一生懸命」タイプ。ただ唾液が多めで気持ちいい。自分からイラマもしてくれる。
こちらが攻める側に回ると積極的に応じてくれる。69の体制でクリを舐めだしたら、フェラがおぼつかなくなるくらい感じてくれるのが最高だった。
唯一の不満を言うなら、フェラのテクニック面はもう少し磨く余地がある。でもそれを補って余りあるのが次の項目だ。
コスパ ★★★★☆
90分・総額2万円弱でこの体験ならコスパは相当高い。
NN、中出し、潮吹き複数回、おねだりセリフ付き——全部入りでこの金額は正直安いと思う。
パネル非公開のリスクを取った甲斐が完全にあった。今は昼職が忙しく出勤少なめだが、落ち着いたら増やそうと思っているとの本人談。
プレイの全貌——シャワーから南極大陸誕生まで
ベッドに並んで座って談笑していると、自然な流れで軽くキス。喫煙者の俺を嫌がらずに受け入れてくれる。その後シャワーのお誘いがあり一緒に浴室へ。
シャワー中、○○ちゃんは密着してきて目でキスをおねだりしてくる。こちらが乳首やクリを「洗ってあげる」と、ピクピクしながら声が漏れ始めた。「続きはベッドで」とお預けして、うがいをしてからベッドへ移動。
2人で並んで寝た後、「こっちおいで」と言ったら、腕枕じゃなくて覆い被さってきて熱烈ディープキス。この時点で「この子エッチ好きだな」と確信した。
俺はS寄りなので体勢を逆転させて攻める側に。ディープキスをしながら耳をサワサワ、首を優しく舐める。すると——声がどんどん大きくなって、イキそうなくらいに乱れ始めた。首が相当感じるポイントらしく、これでもかというくらい攻めると声のトーンが跳ね上がる。
そのまま胸に移動。Cカップを揉みながら、乳首の周りを焦らしつつ舐め上げていく。たまに乳首に触れるとピクッと反応。舐めながら全身をサワサワしていくと、どんどん感じてくる。乳首が立ってきたところで舌で転がしてあげると声のトーンがまた上がり、俺の手を握りしめてくる。
いよいよ本丸へ。良い感じで濡れているのを確認して、周りを濡らしながらクリに触れるか触れないかのギリギリを攻める。焦ったいのか、こちらを見ながら手を握りしめてくる。内心で「わかったよ」と答えて、クリを直接触ってあげると——さっきより明らかに感度が上がっていて声が止まらなくなる。
もう片方の指をゆっくりアソコに入れて刺激を加えながら、クンニへ移行。体が動き回るくらい感じまくっている。そしてものの数分で——
「イクーっ」
初回のイキ。でも止めない。さらにクリを舐めながら指でナカを刺激し続けると、すぐにまた「イクーっ」と仰け反ってイッた。
今度はナカを重点的に攻める。指を入れながらGスポット周辺を探ると、だいたいどこも感じる子だということがわかってくる。程なくしてナカの上の部分が膨らんできた。指を2本に増やして、力を入れずに少し激しめに動かしていくと膨らみがどんどん大きくなって——
ジャバジャバ。
初回の潮吹き。飛ぶタイプではなくジョボジョボ出てくるタイプだが、量は多め。シーツに一瞬で地図ができた。さらに続けると、またイクーっと言いながらビチャビチャの潮吹きで仰け反ってイキ果てた。
水分をたっぷり出したので、お茶を飲ませて少し休憩。「潮吹いちゃうくらいエッチな体してたんだね」と言うと、恥ずかしがりながらも「こんなに出たの初めて」。たとえリップサービスでも、こう言われて悪い気はしない。
「じゃあ俺のも舐めて」と言うと、俺に覆いかぶさって熱烈ディープキスからスタート。すぐムスコに行くかと思いきや、俺の首を舐めてきた。そして耳。個人的に大好きなポイントで、嬉しい誤算。
その後乳首を経由してフェラへ。テクニックより一生懸命さと唾液の多さが気持ちいい。自分からイラマもしてくれる。そのままお尻をこちらに向けさせて69の体制へ。クリを舐め始めると、またアンアン鳴き始めてフェラがおぼつかなくなる。そのまま続けると俺の上でブルブルしながらまたイキ果てた。
女の子を寝かせていよいよクライマックスへ。ビンビンのムスコをアソコにあてがってスリスリしようとすると——
小声で「……入れてほしい」
おねだりが来た。断る理由は当然ない。ビチョビチョのアソコにゆっくり挿入すると「アアアアーン」と声が出る。そのまま30秒ほど動かずキスをして、それからゆっくり動かし始める。緩急をつけながら動いていると、またイクーっと言って体が跳ね上がり、ムスコが押し出されてしまった。
お仕置きとして指2本をアソコに入れてクイクイすると——さっきよりさらに多い量の潮が火山噴火のように吹き出してくる。シーツに南極大陸が完成した。氷はだいぶ溶けたらしい。
時間が迫ってきたのを感じて、他の体位には移らず正常位一択でフィニッシュへ向かう。イキそうと伝えると——
「ナカに出して!私もイキそう!一緒にイこう!」
まぁどエロな言葉を言ってくれる。正常位で完全密着してピストンスピードを上げると「イクイクイクーっ」。その言葉を聞いてこちらも一気にこみ上げて、そのままナカに噴火。女の子に足を絡められながらギュッと抱きしめられ、向こうはビクビクが止まらず、今日1番のイキっぷりを見せてくれた。
そのままの体勢で1分ほど経ったところでタイマーが鳴る。後処理をしてタバコを吸わせてもらい、一緒にシャワーへ。
——そこで驚愕の事実を知る。
この子の初体験、実はこの店だそうだ。恋愛経験はほとんどなく、働く中でオトナの階段を登ったとのこと。そんなことがあるんだな、と思いながらも、どういうシチュエーションからそうなったのか気になってしまう。もっと仲良くなったら聞いてみたい。
総評——リピ確定、投資案件認定
素人っぽい見た目と雰囲気なのに、体はすでにオトナに目覚めてしまっている——このギャップが全部を持っていく。
潮吹き複数回、NN、中出しおねだり、そして「初体験がこの店」という衝撃の告白。90分でここまでの体験ができるなら、文句のつけようがない。
フェラのテクニックはもう少し育つ余地があるが、それを補って余りあるポテンシャルの塊。パネル非公開で今はまだ出勤少ないが今のうちに頑張って指名しておくべき案件だと断言する。
次回はもっと違う攻め方を試してみたい——そう思いながらホテルを後にした。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。