【周南デリヘル】プラウディアの19歳がまさかのNS、下関から高速飛ばして正解じゃった
土曜の昼、下関の家を出た。山陽道で周南まで一時間半。徳山のあたりで工事の渋滞につかまって、着いたのは予定より20分遅れだった。
周南は下関から遠い。それでも走ったのは、プラウディアに10代が入ったと聞いたからじゃった。
下関から山陽道で一時間半、プラウディア
プラウディアは周南から岩国、防府までカバーしとる箱で、待ち合わせはこっちが取ったホテルの部屋に直で呼ぶ形。電話で「初めてです」と言うたら、受付の兄ちゃんが部屋番号の伝え方まで一つずつ説明してくれた。この手のやり取りを面倒くさそうにやる店もあるが、ここは違った。
使ったのは徳山駅から少し離れたホテル。駐車場が広いのがありがたい。下関から車で出てくる人間には、これがいちばん効く。
周南は工場の街で、夜になると湾のほうがオレンジに光る。徳山の駅前は思ったより店じまいが早い。飲んでから呼ぶつもりなら、駅前より国道沿いのホテルに入ったほうが動きやすいじゃろう。
19時前にチェックインして、コンビニで水だけ買うて部屋で待った。指名料は初回0円、本指名で2,000円。この値付けでこの年代が回ってくるなら、周南も悪くないのう。
この子の印象
この春に入ったばかりの子で、高校を出てすぐこの仕事に入ったらしい。T163、82のCカップ、57、84。数字だけ見ると細身に寄っとるが、実物は思ったより肉がついとった。
店のパネルには美乳と書いてある。そこは嘘ではなかった。
ルックス ★★★★☆
黒髪のショートボブ。目が丸くて、笑うと下がる。パネルより実物のほうが可愛い部類だった。
スタイル ★★★☆☆
163でこの数字なら細いほうじゃが、腹はうっすら柔らかい。鍛えとる体ではない。若さの張りで持っとる。
おっぱい ★★★★☆
Cと書いてあるが、実際はもう少し寄せられる。形がきれいで色も薄い。店が美乳と推しとる理由はわかった。
アソコ ★★★☆☆
薄めに残しとる。締まりは年相応で、悪くはないが特別でもなかった。
感度 ★★★★☆
感じるのはクリのほうらしい。実際そこは分かりやすう返ってくる。腰が逃げる。演技かどうかは下に書いた。
性格 ★★★★★
ここが一番の売りじゃ。とにかくよう喋る。こっちが寡黙なほうなのに、間が空かん。映画の話を延々しとった。
部屋に入ってから出るまで
ノックの音が小さくて、一回聞き逃した。焦ってドアを開けたら、黒いワンピースの子が「遅くなってごめんなさい」と頭を下げた。前の移動が押しとったらしい。
部屋に入るなり「暑い日ですね」と笑う。実際その日は8月の周南で、車から降りた瞬間に汗が出るような日じゃった。下関から来たと言うたら「遠くないですか」と目を丸くしとった。関門海峡越えたら福岡じゃけえ、博多に行くほうがよっぽど近いんじゃがのう、と返したら声を出して笑っとった。
ワンピースの下は白の下着。脱がせる前に自分から「シャワー、先でいいですか」と聞いてくる。段取りは頭に入っとる。場数を踏んだというより、店で叩き込まれたほうの動きじゃ。
シャワーは一緒に入った。背中を流しながらこっちの手が前に回っても嫌がらん。石鹸のぬめりでそのまま下まで行ったら、腰を引いて「まだですよ」と笑われた。
ベッドに戻ってキスから。舌の使い方はまだ荒い。歯が当たったのが二回あった。この歳で半年ならこんなもんじゃろう。そこは減点にせん。
フェラは丁寧じゃった。ただ深さは物足りない。喉まで来るタイプではない。その代わり手が止まらんし、ずっと目を合わせてくる。ちゅぱ音を立てて煽る子ではなく、静かにねっとり続ける感じだった。
途中で玉のほうまで下りてくる。教わったとおりに順番をなぞっとる動きで、こっちの反応を見て変える余裕はまだない。そこまで求めても仕方なかろう。
クンニに入ったら一気に変わった。腰が浮いてシーツを掴む。「そこ、だめです」を何度も言うとった。ここは演技には見えんかった。
この歳でこの反応は、たまらん。
で、本題じゃ。
指を入れたまま「ゴム、いる?」と聞いてみた。少し黙ってから、追加で15,000円と言われた。その場で財布から出して払うた。
結果を書くと、生で入った。本番はある。ただし中出しは断られた。「それだけは無理です」とはっきり言われたけえ、こっちも引いた。自分のときはNSまで、というのが線じゃった。無理に押しても崩れる子ではないと思う。
体位は正常位と後背位の二つだけ。騎乗位は「まだ上手にできないので」と断られた。ここは人によっては不満が残るじゃろう。自分は正常位で顔が見えるほうがええけえ、気にならんかった。
後背位のときだけ声が変わった。正常位では抑えとったのが、顔が見えん体勢になった途端に緩む。恥ずかしがりというより、見られながら声を出すのが苦手なほうなんじゃ。
中は狭くはない。ただ締めようとする意志は伝わってくる。生に慣れとらんのか、途中で何度か止めてくれと言うてきた。結果的に焦らされる形になって、こっちが先に持たんかった。
出すときは外。ティッシュを取るのが早かったけえ、そこは慣れとる。後処理は熱いタオルで拭いてくれた。ここが雑になる子もおるが、店の教育が効いとるんじゃろう。
終わってからも喋っとった。映画の話の続きで、時間いっぱいまで。帰り際に「また来てくださいね」と二回言われた。
また行くか
また行くかと聞かれたら、行く。プラウディアは周南では当たりの部類じゃのう。
ただ、下関からはやっぱり遠い。片道一時間半を毎回はきつい。防府に出とる日を狙うのが現実的じゃろう。
周南でこの年代を狙うなら、選択肢はそう多くない。プラウディアは在籍がそこそこおるけえ、外しても次がある。それが下関から高速代を払ってでも出てくる理由じゃ。
この子が誰かは、ここには書かん。名前と嬢ページのリンクは下に置いとる。料金と予約の取り方も、そっちにまとめた。