【山口市デリヘル】湯田 セレブスタイルののあ、29歳の甘えん坊に完全にやられた
下関から山口まで、車で1時間半
下関は、遊ぶ場所がだいたい決まってしまう。
金曜、仕事帰りにそのまま車を出した。中国道を東へ一時間半、雨が降っとったせいで思ったより時間を食った。湯田温泉のビジネスホテルに入って、コンビニの袋を机に置いたのが21時前だった。山口は下関からだと遠い。それでもわざわざ来たのは、この店が山口から防府、萩まで走る人妻専門で、こっちには同じ形の店がないけぇ。
ホテルの駐車場が狭い。軽じゃないと切り返しが要る。
湯田は駅から離れとるし、飲み屋も温泉宿もひとかたまりになっとるけぇ、車で来て泊まってしまうのが結局は早い。下関からだと高速代とガソリン代で往復五千円は見ておく。それを差し引いても呼ぶ価値があるかどうか、というのが今回の目的だった。
電話の受付は朝9時から深夜2時まで。当日の夜でも枠は残っとった。指名の名前と部屋番号を伝えて、あとは待つだけ。受付の男は早口じゃったが説明は丁寧で、追加料金の話も先に全部言うてくれた。この手の店で後出しされるのが一番腹立つけぇ、そこは好感が持てた。
それでも、店が出しとる写真は当てにならんことが多い。このときはまだ半分疑うとった。
のあという人妻の中身
29歳、160センチ。数字だけ見たらどこにでもおる人妻じゃが、結果から言えば当たりだった。順番に書いていく。
ルックス ★★★★☆
可愛い系を想像して行くと外す。扉が開いた瞬間の感想は「思ったより大人じゃのう」だった。若作りをしとらん分、目元の落ち着きがそのまま出る。ただ肌が白い。首から胸元まで、部屋の明かりの下でも粗が見えんかった。写真より実物が上の側じゃった。
スタイル ★★★☆☆
くびれはちゃんとある。座ったときに腰で服が余るのが分かるくらいには絞れとる。腰から下は年相応で、そこは正直に書いておく。モデル体型を期待して行く相手ではない。
おっぱい ★★★★☆
Eカップ。硬さがまるでない。手を置くとそのまま沈んでいく。この柔さは山口で当たった中では上位じゃのう。本人も「ここが一番弱いんです」と言うとった。
アソコ ★★★☆☆
手入れはしてある。締まりは標準じゃった。
感度 ★★★★☆
触ると跳ねる。演技かどうかはしばらく触っとれば分かるもんじゃが、跳ねとった。息の詰まり方が先に来るタイプで、声はあとから追いついてくる。
性格 ★★★★★
甘えん坊、と自分で名乗るだけのことはある。とにかく喋りが途切れん。こっちが寡黙な方じゃけぇ、勝手に喋ってくれるのは正直助かった。腕にワンポイントのタトゥーが入っとるけぇ、それが駄目な人は先に知っといた方がええ。
さわり、扉が開いたところ
21時半にチャイム。「遅くなってすみません」と、傘を畳みながら入ってきた。
ビジネスホテルのシングルは大人二人には狭い。それでも荷物を隅に置いて、手を洗って、当たり前みたいに隣へ座ってきた。距離の詰め方が早い。座った時点でもう肩がくっついとる。
黒っぽいワンピースに膝上のブーツ。派手ではないが、廊下ですれ違っても水商売には見えん格好じゃった。カバンからおしぼりとタオルを出す手つきに慣れがある。この仕事の年季は隠せんもんじゃのう。
そういえば、萩の方まで走る日もあると言うとった。関門海峡越えたら福岡じゃし、こっちの人間は移動に慣れとるつもりでおったが、それより走っとる。運転の話でしばらく盛り上がってしもうた。
本人いわく、こういう仕事をしとることは家では言うとらんらしい。そのへんの話をあっさり出してくるあたりが人妻店らしいというか、こっちが構えるより先に間合いを詰めてくる。
髪から風呂上がりのにおいがした。ここで一度、時計を見た。この続きは限定の方に書く。
また行くか、湯田温泉の湯の話
また呼ぶ。それだけははっきりしとる。
湯田温泉は宿が安い。泊まりで組めば下関から出てくる分の元は取れるし、朝に大浴場へ入ってから帰るのが自分の定番になっとる。山口市内で遊ぶなら、この組み方が一番損をせん。周南から回ってくる人間も同じことを言う。
この店は防府や萩にも走るけぇ、日によっては到着まで時間がかかる。急ぐ日なら山口市内に泊まるのが無難じゃのう。関門海峡越えたら福岡で、そっちに出れば選択肢は一気に増えるが、値段は倍近くになる。近場でこの中身なら文句はない。
物足りなかったのは時間だけじゃった。60分だと話しとるうちに終わる。次は最初から長めで取る。