【吉原ソープ】鹿鳴館のふわり、清楚系ド敏感素人っ子に沼った話
鹿鳴館。このエリアで素人系を狙うなら、俺は迷わずここを推す。
フリーでふらっと行ったんだが、これが大当たりだった。つーか鹿鳴館って毎回フリーでも外さないんだよな。スタッフの見立てがいいのか、在籍のレベルが底上げされてるのか。まぁ両方だろうな。
で、今回当たったのがふわりちゃん。名前の通りふんわりした雰囲気の子で、最初は「大丈夫か? 新人か?」って思った。結論から言うと、全然大丈夫だった。むしろヤバかった。
エリア概要
吉原はソープの聖地だが、店によってカラーが全然違う。高級路線、大衆、格安——鹿鳴館は中価格帯で「素人系の清楚な子が多い」ってのが特徴だ。ぶっちゃけ、写真で選ぶと痛い目みることもあるジャンルなんだが、ここは写真と実物の差が少ない。これは常連なら知ってる。
予約は1時間前に電話。ネットからは2週間前からチャットで予約できるらしいが、俺はいつも電話派だな。スタッフの対応がいいから電話でも全くストレスない。口コミ割りもあるし、リピーターには優しいシステムだ。
ふわりのスペック
待合室で写メ日記見返しながら待ってたら呼ばれた。階段の上で待ってるふわりちゃんとご対面。
清楚系美少女。ナチュラルメイクなのに素のかわいさがにじみ出てる。飯豊まりえ系のさっぱり美人って言えば伝わるか。スレンダーで立ち姿が綺麗。肌がすべすべで、しゃべり方も柔らかい。風俗未経験だったらしく、恥ずかしそうにはにかむ仕草がたまらん。
ただ、胸はかわいいサイズだ。巨乳好きには物足りないかもしれない。俺は気にしないけどな。
プレイのさわり
手をとってきたのが第一印象でかかった。距離の詰め方がうまい。ベッドに並んで座ると、ひとあたりのいい口調で話してくれる。よく笑う子で、壁を全く感じさせない。専門学生だったっていう前職も納得のピュアさ。
服を脱がせていくと、ずっと恥ずかしそうにはにかんでる。「うぶかよ」って突っ込みたくなるくらい。こっちのドキドキが止まらなかった。
首筋から鎖骨に触れた瞬間、空気が変わった。体がぴくぴく反応し始めて、まだ性感帯から遠い場所なのに「あっ、んっ…」って小さい声が漏れる。ウエストをなぞると細い体が震えて、目を閉じたまま甘い吐息。触った場所全部に反応してくれる。
後半戦
生まれ持った敏感体質ってやつだな。チクビがまた反応よくて、弾いた瞬間に「はぁ、あっ…」と唇が半開きになる。舌で転がすと先端がどんどん硬くなって——俺もうこの時点でかなりキてた。
続きが気になる人は有料部分で。このエリアで遊ぶなら見ておいた方がいいぜ。