【佐賀デリヘル】デリ夫人 佐賀人妻デリヘルの予約困難な美魔女、足元から始まって顔まで来た時にはもう遅かった|NN
きっかけ
佐賀じゃ限られとるけん、いい人に当たりたい時は博多まで出るもんだと思っとった。片道1時間ちょい、高速代とガソリン代を足すと、それだけで一回分の指名料が飛ぶ。
それが変わったのがこの店だった。デリ夫人 佐賀人妻デリヘル。佐賀市内で人妻系をやっとる店で、イベントの打ち方が細かい。エリア特割とか先行予約とか、コースの種類が妙に多い。
で、この人。予約が取れんことで有名になっとる人がおる、と聞いて調べたら本当に枠がなかった。通常の予約開始時間に張っても間に合わん。仕方なく先行予約という少し割高な枠を使った。先月から狙って、やっと取れた。
土曜の夜やった。八月の佐賀は蒸し暑い。この日は国道が渋滞しとって、コンビニで水を買う時間も惜しかった。ホテルまで歩く数分で背中が濡れた。
スペック・見た目
先に言うとくと、写真より実物のほうがよかった。この店はパネルの加工が控えめで、そこは信用してよか。
世間で美魔女と呼ばれる部類やと思う。40が近いとは思えん。顔立ちが整っとるだけやなくて、笑い方に品がある。それでいて口を開くと普通に面白い。
体は細い。ジムに通っとるらしくて、腹まわりに余計なものがない。胸はお椀型で形が崩れとらん。垂れとらんという言い方より、上を向いとる、が近い。
下着はサルートやった。自分は下着に詳しくないけん、あとで調べて値段を見て驚いた。そういうところに金をかける人らしい。
プレイ内容
この人、ドアが開いた瞬間からもう始まっとる。
普通は挨拶して、少し話して、シャワーで、という順番やろ。そうやなかった。部屋に入るなり足元にしゃがんで、そこからサワサワと触り始める。ふくらはぎから膝の裏、太ももの内側。ゆっくり上がってくる。
途中からペロペロが混じる。顔は見えん。上がってくる感触だけがある。
顔の高さまで来て、そこで初めて目が合って「はじめまして」と言われた。その時点でもう終わっとる。うわ、と声が出た。段取りとしてはずるい。
そこからは全身。この人は自分でも「全身が感じる」と言うとって、実際どこを触っても反応が返ってくる。声を我慢するタイプやない。ぬるっとした感触に変わった瞬間に、まじで、と口から出た。
面白かったのは攻守の入れ替わりで、こっちが攻めとったはずが、いつの間にか攻められとる。切り替えの瞬間が分からん。気づいたら自分が声を出しとった。
会話も強い。プレイの合間に挟まる話が、風俗の会話にありがちな薄いやつやない。ちゃんと中身がある。所作のなまめかしさと喋りの知性のギャップに、じわじわやられる。
悪いところも書いとく。チャットで言われた金額と、部屋で言われた金額が違った。数百円の話やけど、最初に「?」となる。あとで確認したらコースの取り方の差やった。ここは店側の説明が足りん。正直そこだけ惜しい。
もう一個、60分で入るとフィニッシュまで行き着かん可能性がある。実際そうなった人の話を聞いた。導入が長いぶん、短いコースやと配分が合わん。
ゴムの話は最後まで一度も出んかった。詳しくは有料側に書いた。
佐賀メモ
この人に会うためだけに佐賀に残る価値がある、というのが正直な感想やった。博多まで出れば選択肢は増えるけど、この水準に当たるまでに何回外すか分からん。
帰りは駐車場でしばらく座っとった。汗が引かん。そのまま佐賀駅前でシシリアンライス食って帰った。この前来た時も同じ店やった。
次は120分で取る。60分は完全に読み違いやった。