【鶯谷デリヘル・NN】体験入店の約165cmスレンダー美女がエロすぎて脳がバグった
鶯谷エリアの話と今回の店
鶯谷。このエリアを知り尽くした俺が言うけど、500回は通ってきたこの街は数あるデリヘル激戦区の中でも独特のポジションだ。大手チェーンからこじんまりした個人店まで玉石混交で、初見には正直ハズレも多い。ただ、このエリアの真骨頂は「当たりを引いたときの破壊力」にある。体入で来る子の中に、たまに信じられない逸材が混ざってるんだよな。
今回は店から「体験入店の子、高評価コメント来てますよ」と連絡があった。木曜の夜、仕事終わりに秋葉原で飯を食ってからタクシーで向かった。こういう情報は鮮度が命で、体入の子は翌週にはいなくなることもザラだ。受付の対応は手慣れたもので、まぁ悪くはない。部屋までの案内もスムーズだった。
女の子のこと、全部話す
見た目とスタイル
部屋に入ってきた瞬間、「お、これは当たりだな」と直感で分かった。パネルだとちょっとギャルっぽく見えたんだけど、実物はそこまで派手じゃない。むしろ清楚寄りの美形。最初に目がいったのはスッと高い鼻筋で、正直「いい仕事してますね」と思ったんだが、聞いたら完全に天然だと。最近の造形技術云々とか考えてた俺が恥ずかしくなったわ。
スタイルは背が高くてスレンダー。胸はサイズ感以上にしっかりしていて、揉むと弾力がちゃんとある。サギ感ゼロ。お尻もやわやわで、掴むと指が沈む感じ。胸と肩にちっちゃなワンポイントの絵があって、それがまた妙にセクシーだった。下着はサルートっぽいゴージャスなやつ。下の毛は中心だけ短く残して整えてあって、清潔感がすごかった。
性格と雰囲気
で、この子の一番の特徴は性格だ。テンション高めで、話してるとこっちまで楽しくなる。しかもエッチの話をずーっとしてくるんだよ。「こういうの好きなんですよ〜」「もっとしたい」って。いや、体入でこのテンションは末恐ろしいぞと思ったね。
プレイの一部始終
シャワーから戻ってきたら、もうベッドの上でニコニコしながら待ってた。こっちが体拭いてる間に「ねぇ早く来て〜」って手招きしてくる。テンション高めの子っているけど、この子はそれが全部プレイに直結してるタイプだった。
まずキスからなんだけど、これがもう「必須」ってレベルで求めてくる。舌を絡めるというか、吸い付いてくる感じ。プレイ中もずっとキスしたがるんだ。「もっとして」「離さないで」って耳元で囁いてくるもんだから、こっちの脳の処理が追いつかなかった。ベロンベロンのdkに乳首舐めもセットで、長い時間かけてじっくり責めてくる。
Fはゆっくりねっとり系で、奥までしっかり咥え込んでくれるんだよな。焦らずに根本まで持っていく。舌の使い方が上手いとかそういう次元じゃなくて、なんか「全部飲み込みたい」みたいな欲望がプレイに出てた。頭を押さえたらさらに深くいこうとする。ただ一つだけ言うなら、たまに歯がかすることがあった。まぁこれは角度の問題だと思うし、それを補って余りある情熱だったけどな。
逆にこっちが攻める番になると、これがまた反応がすごい。指入れが大好きで、クリも中もどっちもイケるタイプ。中に入れると腰がビクビク跳ねて「もっと奥」って言ってくる。クリを同時に触ると全身が震えて声が抑えられなくなってた。「やばいやばいやばい」って連呼してたのが印象的だったな。攻められるのが大好きで、でも自分も攻めたい。性欲のカタマリみたいな子だった。
本番の流れはもう自然すぎて、拒否する理由がどこにもなかった。騎乗位で自分から腰を落としてきて、そこからは俺がひっくり返して正常位に持っていった。「もっと強くして」「全部ちょうだい」って言われたら、そりゃ遠慮なんかしないよな。腰を打ちつけるたびに甲高い声が出て、途中で枕に顔を埋めてた。それでも腰は止めない。中で締め付けてくるタイミングが絶妙で、こっちが先にイキそうになるのを何度も堪えた。
最後は正常位のまま中に出した。事後もしばらくくっついて離れなくて、「気持ちよかったねぇ」って満足そうに笑ってた。あの笑顔見たら、もう一回行きたくなる。帰りのタクシーの中で、駅前の松屋で牛丼食いながらボーッとしてたのを覚えてる。脳がまだ回復してなかったんだと思う。
この子の名前・お店の情報は有料エリアで公開中。このエリアで遊ぶなら見ておいた方がいいぜ。