【吉原ソープ・NS】シャトーペトラの宮瀬えりか|奉仕型清楚の小悪魔スイッチ
吉原の大衆ソープ、シャトーペトラ。本指名の宮瀬えりかに完全にペースを握られた日の話だ。
月イチで通ってるんだが、今回はちょっと間が空いた。仕事の調整つけて急きょ登楼。最寄駅から歩いて向かったけど、もう5月の陽気で汗ばむ。
日曜の夕方、歩いて向かった。
エレベーターで他の客と一緒になって気まずかった。
案内までの待ち時間が長かった
エリア概要
シャトーペトラは吉原の大衆店の中でも常に客がいる繁盛店だ。店前には移動待ちの先客、待合にも先客。ボーイも忙しそうにしてるけど対応は気さく。このエリアで遊ぶなら一度は行っておけっていう店のひとつ。
部屋がちょっと暗かった。
お店 — シャトーペトラ
受付を済ませるとすぐに呼ばれた。回転が早い。階段下で宮瀬えりかが待ってて、えんじ色のレースガウン姿。中は黒のランジェリーに紐のショーツ。見えすぎだろ、目のやり場に困る。
この日は珍しく手を繋いで階段を上がった。普段はそういうタイプじゃないから、何かあるなとは思ったんだ。
入り口がわかりにくくて一瞬通り過ぎた。
宮瀬えりかのスペック
清楚系の顔立ちに色白美肌。体は細めでバストは控えめだけど形がいい。お尻のラインもきれい。見た目だけなら上品なお嬢様タイプ。だけどこの日はそのギャップがとんでもなかった。
力加減がちょっと強かった気がする。
ぷるぷるの感触にすげぇってなった。「感じてる?」って聞かれて「やばい…」って返すのが精一杯だった
プレイのさわり
部屋に入って近況報告しながら準備。いつもならベッドで甘えてくるパターンなのに、今日はいきなり翻弄モード。下着を外そうとしたら「片手で」「右じゃなくて左手で」って指示が飛んでくる。成功したら「やるやん」って上から。完全に遊ばれてる。
しかもやたら積極的で「早く繋がりたい」ってにやにやしてる。こっちが主導を取るつもりだったのに、気づいたら完全に向こうのペース。入室から10分も経たないうちに本番に持ち込まれた。普段とは別人みたいなテンションで、正直面食らった。
体位を次々変えてくる。途中で「ペロペロじゃなくてパンパンして」って言われたのは笑った。意味はわかるんだけど、ワードチョイスが独特すぎる。
結局1回戦はこっちが先にイった。宮瀬は満足そうな顔で笑ってた。ここから先の後半戦はこの先で。
攻略メモ
シャトーペトラは大衆店だけど回転が早くて待たされない。宮瀬えりかを指名するなら、彼女がどんなモードで来るか読めないのが面白いところ。普段は奉仕型で甘えてくるのに、突然スイッチが入ると小悪魔になる。
ボーイの対応は気さくで好印象。ただ今回は前半で撃沈して後半戦がうまくいかなかったのが悔い。次こそリベンジだ。