正直、前回は宮瀬さんのコンディションが心配だった。1月2月はプライベートでしんどい時期だったみたいで、それでも出勤してるあたり、この人のプロ意識はガチだと思う。仲良しさんと過ごす時間がリフレッシュになってるって笑いながら話してて、なんか胸にきた。
入店 — シャトーペトラ
階段で待ってた宮瀬さん、明らかに痩せてた。ダイエットしたらしくて、ほっそりした身体に深緑のサルートを纏ってる。背中のレースがブラのホック部分とシンクロしてて、これ計算してんのかなってくらい綺麗だった。キャミの丈が絶妙で、歩くたびにケツがチラチラ見える。階段を先に歩いてもらって、後ろからその景色を堪能しながら部屋に入った。
まぁ一個だけ言うと、入口がわかりづらくて通り過ぎたのは俺の問題か。2回通り過ぎたからな。
宮瀬えりかのマット技術
部屋入ってすぐ、キャミをずらしてケツ見せてもらった。A5ランクって表現がぴったり。触り心地も見た目も文句なし。ちょっと汗ばんでて、脇のあたりに舌這わせたらしょっぱくて、それがまたいい。立ったまま膝裏まで舐めたけど、宮瀬さんは「どうぞ好きにして」って感じでされるがまま。
風呂場の鏡の前でベッドに座らせて、後ろから回り込んだ。足を開かせて鏡に映すと、もうとんでもない絵面。テカテカに光ってて指でなぞったらニュルッと溢れてきた。「見える?」って聞いたら「視力悪いから見えない」だと。おいおい。
ねっとり舐めてたら「ムスコ舐めたい」って言うから、顔の上に跨って口に入れてやった。奥までズボッといって腰振ると、こっちの興奮もヤバかった。
プレイのさわり
69やりたいって言ったら最初「クンニされるとフェラできなくなるから」って渋られた。でも粘ったら「いいよ」って。この「しょうがないな」感が宮瀬さんらしい。
上に乗ってフェラ再開してくれてる間、こっちもゆっくり舐める。強弱つけて丁寧にやると声がどんどん大きくなってく。乳首も同時に転がしてたら「ダメっ、イクイク」って震えてイッた。直後に乳首触ったら「敏感だからダメ!」って身体引いてたのがかわいかった。
そのまま正常位でゆっくり入れた。最初から声がすごくて、気持ちいい連呼。こっちもすぐイッちゃって、たっぷり出したら「Good play」ってネイティブみたいな発音で褒められた。なんだその英語力。
入浴料込みのコスパを考える
もうちょいイチャイチャしたかったけど、マットも堪能したいから早めに洗い場へ。湯船に浸かりながら宮瀬さんがマットの準備してるの眺めてた。この瞬間、なんか愛おしいなって思う。ソープはやっぱりこういう時間があるから好きだ。
「準備できたよ、気をつけてうつ伏せになって」って案内されてマットに横になる。全身乗っかってきて、湯船で温まった身体の熱をもらいにくっついて離れない。「あったかい」って言いながらぴったり張り付いてくる。
続きは限定で。マット上のNS2発目の話と、宮瀬さんの本気モードについて書いた。
コスパ判定
ボーイさんの対応も良い。大衆価格帯で宮瀬さんレベルの嬢に当たれるのは正直コスパおかしい。入浴料込みで考えたらかなりお得な部類だと思う。リピは確定。