【吉原ソープ】秘書室・スーツ巨乳OLの実力検証
秘書室は吉原でも独自路線を走る店。スーツ姿の女性がお出迎えするという非日常コンセプト。今回はみさとさんに入ってきた。ぺろ…
概要
スーツ姿で三つ指ついての挨拶。新鮮。会社の秘書さんとの逢引き感がすごい。目が大きく優しい笑顔。胸はシャツに窮屈に収まっていて、この破壊力が最初のインパクト。
訪問は平日の午後。仕事を早退して向かった。雨の予報だったけど降らなかった。吉原に着くまでの電車で文庫本を読んでたんだが、途中から集中できなくなった。
ルックス・スタイル
・顔面:大きな目が印象的。美人系。化粧は薄め
・体型:グラマー。スーツの着こなしが映える体型
・胸:白シャツから飛び出す巨乳の破壊力は高い
・肌:きれい。触り心地もよし
ふむ。
見た目の第一印象は「ちゃんと秘書してそう」。これが非日常感の核。くっそ
「あっ…」
ぶっちゃけ最初は不安だった。
サービス内容
キスから始まり、対面時から気になっていた胸を堪能。白シャツの上から揉んで、ボタンを外して、飛び出した瞬間の解放感。ここは秘書室ならではの演出。
1回戦(ベッド)
自然な流れでフェラ開始。温かくてテクニックが豊富。スーツ姿でのフェラは視覚的にもインパクトがでかい。
ちょっと事務的な瞬間もあったかな。
で。
69でこちらも攻める。すでに洪水状態で反応がいい。スーツ姿のまま合体。非日常感が格別。大きめの喘ぎ声で胸を揺らしながら上にいる光景は、文句なしの絶景。
バ○クでも後ろからのスタイルが良い。大きめのお尻が映える。句読点が少ない文章みたいな一気のプレイだった。放出。
2回戦(マット)
洗体は胸を使った丁寧なもの。プニプニした感触で気持ちよさ倍増。マットでは技が豊富で、エロい腰使いと胸使いの波状攻撃。フェラもローション込みで気持ちよさが増す。
騎乗位で合体。ヌルヌル状態での締まりと腰使いが絶妙。限界はすぐに来た。まあ2回戦だし仕方ない。
混浴は後ろから胸を触りながら。温かさと柔らかさのコンビネーションが良い。
ここが良かった・ここが微妙
良かった点。
・スーツ姿のまま合体する非日常感。これが秘書室の最大の武器
・マットテクが豊富。技のバリエーションで飽きない
・感度が高い。反応が良いのでこちらも盛り上がる
・部屋を出る時のハグとキス。最後まで手を抜かない
微妙だった点。
・文章力が低い(ソースの話)。句読点がほぼなくて読みにくかった…じゃなくて、会話の区切りが少し掴みにくい場面があった
・マットの準備中にやや間があいた。まあ丁寧にやってくれてるということなので、贅沢な不満
結論
秘書室のコンセプトを活かした非日常体験ができる。巨乳+スーツ+マットテクの三拍子。特にスーツ姿でのプレイは他店にはない独自の武器。リピートは前向きに検討。