【吉原ソープ・NS】ジャルディーノの北川まき——清純美少女×刺青のギャップ
木曜の夜、終電ギリギリに滑り込んだ。
概要
ジャルディーノ。初訪問。年度末のプロジェクト完了を口実に高級店を物色していたところ、清純系の美少女を発見。プロフィール写真と実物のギャップ。これが今回のテーマになる。
道中のタクシーの運転手が話好きで色々聞かれた。
予約は1週間前。コンディション整えて当日を迎えた。送迎車利用。同乗者3名。到着後すぐにコールがかかってご対面。待ちは短い。この辺はさすが高級店。
ルックス・スタイル
清純派の美少女タイプ。それだけなら普通。ドストライクすぎて動転した。顔が小さくて目鼻立ちがハッキリ。スポーツやってそうな爽やか系の黒髪。ここまではいい。
問題はドレスからチラ見えした全身の刺青。美少女と刺青のアンバランス。人を選ぶ要素なのは間違いない。ただ俺はこのギャップにやられた。清純な顔と妖艶なアートの共存。眩暈がしそうだった。
ピチャッと音がした。ジュポッって感じで最高だった。
正直微妙だなと思ったのはBGMがうるさかった
体型はすらっとしてるけど痩せすぎてない。抱きしめたら柔らかそう。胸は大きすぎず小さすぎず、感度良さそうな美乳。肌は弾力があってみずみずしい。見た目はクールだが話すと全然違う。話し上手で聞き上手。めちゃくちゃ優しい。
サービス内容(さわりだけ)
敷物→ベッドの変則構成。これは事前打ち合わせで決めた。このお店、プレイ構成を相談できるのは良い。
脱衣アシストが丁寧。北川嬢がくるっと後ろを向いて「ドレスも脱がせてくださる?」——セクシー。背中の刺青を間近で見るチャンスだった。首からお尻にかけての色彩が美術作品。前を向いてもらうとプニュプニュの美乳。「優しく触ってね」。了解。
DKが甘くて柔らかい。B地区に舌を這わせると目が潤んで「チューして」。いいのかおっさんでと思いつつ堪能。フェザータッチで息子は既に臨戦態勢。
敷物プレイとベッドでの攻防戦は投稿者限定で。ノーハンドフェラからのゼロ距離合体、そして名器の締まり具合。結論だけ言うと、腰が砕けた。