鶯谷デリヘルで出会った新人Cカップ嬢、文句なしのNN成功例だった件
鶯谷で新人を捕まえてみた
平日の夜、蒸し暑い8月の鶯谷。電車を降りてから数分歩いただけで背中が汗ばむ陽気だった。今回指名したのは体験入店したばかりの新人。掲載されていた写真の雰囲気に釣られて、迷わず速攻で予約を入れた。受付の外国人スタッフの日本語がたどたどしく、案内までに少し待たされたのは正直マイナスポイント。待合室の壁に貼られた手書きの注意書きが妙に達筆で、そんな細かいところに気を取られながら順番を待った。
査定
ルックス
入室して早々、「こんにちはっ」と言いながら距離を詰めてくる子。文句なしの猫顔美少女。年齢は20くらいと聞いていたが、目つきがやけに色っぽくて、こっちがそそられる系の顔立ち。似ている芸能人は正直思いつかない、オリジナリティ強めの顔立ちだった。写真より実物のほうが表情が豊かで、笑うと一気に幼く見えるギャップも良い。手の爪先まで手入れが行き届いていて、清潔感のレベルは高め。
サービス
座るなり無言でスローなキス。柔らかい唇の感触がじんわり気持ちよかった。距離の詰め方はかなりの強者で、緊張する間もなく空気ができあがる。指の動きは終始丁寧だったが、途中で一瞬だけ単調に感じる瞬間もあった。そこだけ惜しい。会話のテンポも良く、こちらの反応を見ながら加減してくる器用さがある。シャワーの誘導もスムーズで、待たされる時間がほぼゼロだった点は素直に評価したい。
接客態度
話を聞くと元は介護士だったらしく、献身的な気配りがそこかしこに見える。福岡出身でこの手の接客業自体が東京では初めてとのことで、緊張半分、人懐こさ半分といった空気感が逆に好印象だった。地元の話になると急に方言が出てきて、それも含めて素の部分が垣間見えるのが良かった。人見知りしないタイプなのか、こちらの仕事の話にもやたら食いついてきて、雑談だけで数分溶けた。
本編、包み隠さず言う
雑談もそこそこに本編へ。身長は160に届かないくらいで、かなり細身。胸はCからDくらいのボリュームで、寄せなくても形がきれいなタイプ。毛は前面だけ短めに整えられていて清潔感は十分。ベッドに並んで座った瞬間から、体温の高さが伝わってくる距離感だった。
攻め好きと聞いていたので任せてみると、手つきが器用で迷いがない。ぬるぬるとした感触が続いて、こっちの声が正直ちょっとやばかった。フェラも丁寧で、目線を合わせながらねっとり責めてくるタイプ。歯が軽く当たる瞬間が一度あったが、勢いに免じて許容範囲。途中で「痛くない?」と聞いてくる気遣いもあり、雑さは感じなかった。
「受け身はあまり得意じゃない」と本人は言っていたが、始まってみれば話は別。動きが止まらず、ビクビクと反応が大きい。おもちゃを軽く当てただけで内側がぎゅっと締まる感じがあって、演技を疑う余地がないくらいわかりやすい。中はザラザラした質感で摩擦が強く、狭さもあってかなり密着感がある。息が上がるたびに「待って、待って」と口走るのが妙にリアルだった。
合間の雑談で、好きな作品のジャンルの話になり、笑いながらお互いの好みを話す時間もあった。「大きい男優さんはそんなにいないよ」と笑いながら茶化してくる余裕もあって、緊張がほぐれるやり取りだった。この手の軽口が挟まると、こっちの気負いも抜けていく。
途中、「疲れてない?」と一言。こっちが聞くはずの台詞を先に言われて、少し笑ってしまった。
奥まで突く体勢、背面での騎乗、横向きで押さえつける体勢と一通り試したが、押さえつけた時の反応が一番強かった。動き回る身体を止めた瞬間の締め付けは、この日いちばんの見せ場だった。仰向けに戻ってからもう一度攻めてみると、今度は声を抑えきれない様子で、枕に顔を埋めていたのが妙に印象に残っている。フィニッシュ後もしばらく荒い息が収まらず、こちらまで満足感が伝わってくる。終わったあとはお掃除もきっちりしてくれて、余韻に浸る時間まで用意されていた。
結論
鶯谷という土地柄、新人が入れ替わりで出てくるエリアだが、この日引いたのは間違いなく当たりの部類。ルックスも中身も水準以上で、受付対応のもたつき程度のマイナスを差し引いても満足度は高い。本人の質には文句のつけようがなかった。帰り道、駅前のコンビニで缶コーヒーを買いながら、次にいつ予約を入れるか本気で考え始めていた。次に指名するとしたらもう少し早い時間帯を狙いたい。この子の名前とお店の情報は、この先の有料エリアで包み隠さず公開する。