ローテンブルク(吉原ソープ)の八代麻里江、清楚な見た目に反して敏感すぎる名器
八代麻里江。2回目。
吉原の高級店ローテンブルク。前日と当日に電話確認して、三ノ輪からの送迎車で向かった。車中でぼんやり外を眺めてたんだが、三ノ輪から吉原までの道中は妙に落ち着く。天気は晴れ。平日の昼間に送迎車に乗ってソープに向かう背徳感、何度やっても慣れない。
店に着くと、平日なのにかなり繁盛しているらしく、向かいの店舗に部屋を移動するという珍事。スタッフが「申し訳ございません」と丁寧に案内してくれたが、繁盛してるなら全然いい。それだけ人気があるってことだろう。
この子は2回目の本指名。前回がかなり良かったから、間を空けずにまた予約を入れた。電話対応はいつも通り丁寧で、スタッフの質は文句なし。受付の段取りも慣れたもんで、待合室で5分ほど待っていると呼ばれた。
部屋に通されてしばらく待っていると、レースのドレス姿で八代さんが登場。文句なしの猫顔美人。女優の誰かに似てるんだがいまだに名前が出てこない。色白でスレンダー、清楚系なのにどこかセレブっぽい雰囲気もある。身長は自分より少し低いくらいで、細身だがガリガリではない。むしろ必要なところにはちゃんと肉がついてる。
階段を上がる後ろ姿がまた良い。スリムな体をくねらせて歩く感じに色気がある。その間もこちらに気を配って「今日はお天気よくてよかったですね」と声をかけてくれる。気さくで、話すと距離が一気に縮まるタイプ。2回目なのもあって、挨拶からの流れがスムーズだった。
苺、下着、ドレスのファスナー
実は前回、下着を見せたら反応が良かったので、今回も勝負下着を用意していった。部屋に入って上着を預け、再訪を喜んでくれた後、こっちが持参した苺を一緒に食べるという謎の展開に。八代さんは果物が好きらしい。「今まで食べた中で一番甘い」と本気で喜んでた。ふたりで苺をつまみながらソファに座って雑談。この子、こういう何気ないところが可愛いんだよな。
苺を食べ終えて、いい雰囲気になったところでプレイ開始。フルサポートで脱がしてくれるんだが、腰タオルの状態でストップをかけて今日の下着を披露。「これって作るとき誰か試すんだよね?!」とか言いながらいろいろコメントしてくれた。このリアクションが欲しかった。好評だったようで一安心。
そして八代さんのドレスのファスナーを下ろす番。ゆっくり引き下げると、スリムな白い肌が露わに。美乳、美尻、美脚。ソースの情報通りだなと妙に冷静に思ったりもしたが、目の前の光景は冷静でいられるレベルじゃない。火曜の午後にこんな美人と苺食べて脱がし合いしてるの、背徳感がすごい。
そこからの展開は——正直、前回を完全に超えてきた。プレイの途中で起きた出来事がかなり衝撃的だったんだが、それは有料で全部書く。一つだけ言えるのは、この子の体の反応は尋常じゃないということ。
判定
八代麻里江。見た目は清楚系の猫顔美人、性格は気さくで気配り上手。2回目の本指名だったが、前回を上回る体験だった。受け身タイプなのに反応がとにかく敏感で、こちらの動きに対するレスポンスが良い。名器の評判は本当。テクニシャンなのは間違いないが、それ以上に体の相性が良いんだと思う。
微妙なところを挙げるなら、部屋移動があったのと、高級店なので財布へのダメージはそれなり。あと待合室のコーヒーがぬるかった。まあ些細なことだが。
ただリピートはする。この子に関しては迷う要素がない。プレイ詳細と後半で起きたことの全貌は有料で。