台東区(鶯谷・吉原・上野) ソープランド
投稿日:2026/07/29
あきら さん
一月七日、年始の挨拶回りが終わった足でそのまま吉原へ向かった。入浴料が浮くチケットが手元にあったので、ローテンブルクにフリーで突入。案内されたのは百五十二センチの桜谷凛さんで、普段は指名で埋まっていてフリーではまず当たらない人だという。四十分待ちの個室、アルバム、階段の踊り場での対面、そして部屋に入ってからシャワーまでを書いた。
投稿日:2026/07/30
佐藤マサキ さん
正月明けの平日に一日だけ空いた休みを、吉原のローテンブルクに使った日の記録である。ずっと予定が合わずに見送り続けていた一之瀬茜さんは、170cmという数字よりも、上着を預かる手つきや服をたたむ姿勢のほうが強く記憶に残る女性だった。二十分押した案内も、新しい革靴の靴擦れも含めて、口づけの手前までを書いている。
投稿日:2026/08/05
かんた さん
五月の連休中、予定が全部潰れた日に朝九時から予約の電話をかけた。吉原のローテンブルクは初めてで、選んだのは紀香さん。百六十四センチで、店のサイトのドレス姿と和服姿にやられて指名を決めた人だ。バスで向かうまでの落ち着かなさ、待合室、階段の下での対面、そして本編に入る手前まで。フリー派の自分が指名で入った日の記録。
田中チャンネル さん
普段は減点方式で書いている人間が、二月の平日昼に吉原のローテンブルクへ行って、採点をやめた話です。鳴沢ひろこさんは背が高いタイプではないのに、部屋に入って十分で距離感を全部作り替えてくる人でした。待合の椅子が硬かったことも階段が急だったことも含めて、良かった点と微妙だった点を分けて書いています。
投稿日:2026/08/01
みのる さん
九月最初の日曜、吉原歴十年で初めてマットを取らない日を作った。相手はローテンブルクの吉沢はるかさん、百五十九センチの細身で脚のきれいな三十代中盤。部屋に入って三つ指をついた次の瞬間に空気が変わり、こちらが十年かけて組み立ててきた手順が丸ごと役に立たなくなった。送迎から階段、対面、そして本編に入る手前までを書いている。
投稿日:2026/08/04
八月の月曜、汗だくで着替えを鞄に詰めてローテンブルクへ。美咲りんかさんは二度目で、前回は見えていなかった部分がいくつも見えた回だった。マットを使わない日の洗体がどこまで行けるのか、待合の混み具合や予約の取り方も含めて書いています。
投稿日:2026/06/26
まさと さん
夜勤明けの朝、仮眠を取らずにローテンブルクへ向かい、早乙女りえさんを指名した記録。三十四歳、165cm、和風の顔立ちにショートヘアという組み合わせで、こちらの疲れ切った体を最初から最後まで抱え込んでくれた。三ヶ月ぶりに吉原へ出てきた朝の百二十分を書いておく。
投稿日:2026/07/26
しんぺい さん
離婚してから、水曜の夕方が一番手持ち無沙汰になった。四月の下旬、初めてローテンブルクを訪ねて、指名したのはさゆりさん。174cmという数字だけ見て決めたようなものだったが、部屋で待っていたのはこちらの弱いところを正確に見抜いてくる人だった。待合室でのやり取りも含めて書いておく。
てっちゃん さん
月曜の朝いちばんでローテンブルクへ行きました。氷川愛さんは170cmで、暖色の照明の下に立っていた姿が今も残っています。受け手の反応がここまで技術になる人は珍しい。前半だけで四十分が溶けた理由を、手紙のかたちで書いておくことにしました。
投稿日:2026/07/31
よしお さん
金曜正午のローテンブルクで、先月デビューしたばかりの江波かえでさんを指名した際の採点記録。三十五歳、161cm、この業界は初めてという条件で、ビジュアル・パフォーマンス・バリューの三軸がそれぞれどう動いたかを数値で整理する。新人枠としては過去でも上位に入る結果になった。
投稿日:2026/07/11
初めての店に指名なしで飛び込んだ日の記録です。ローテンブルクは吉原の高級店で、対面のときスタッフが膝をついて案内するのが印象的でした。出てきたのは瑞木瑠華さん、34歳で162cm、90センチのGカップ。無料部分では店内の清潔感と待合の空気、対面から部屋に入るまで、そしてシャワーへ向かうまでの導入を書いています。
投稿日:2026/06/19
こうじ さん
非番の日に吉原まで出て、前から気になってたローテンブルクに入ってきた。相手は谷村ゆかりさん、35歳。写真より落ち着いた感じで、そのぶん構えなくて済んだ。送迎のワゴンから店の造り、3階の部屋に着くまでと、触れる手前までを書いてる。この辺で遊ぶなら知っておいて損はない話も混ぜた。
投稿日:2026/07/01
ゆうま さん
一月の終わり、仕事が一段落したところで思いつきで枠を取りました。吉原の高級店ローテンブルク、相手は154cmの椎名由貴さん。送迎車に一人で乗る気まずさから、階段の上で待っていた姿、部屋に入って最初にねだられた一言まで。気負わずに行ったわりに、やたら記憶に残った日の話です。
投稿日:2026/06/12
りゅうせい さん
一月の吉原、ローテンブルクへ二度目の訪問。今回は前から気になっていた伊原知花を指名した。凛とした顔立ちと丁寧すぎる言葉づかい、そこから距離が縮まっていく過程を追いかけて書いている。前回この店に来たときと何が違ったのか、通う相手として選ぶだけの理由がどこにあったのかを残しておく。
投稿日:2026/06/30
ナイトウォーカー さん
真冬の一月、車でローテンブルクへ向かい、胡蝶蘭さんを何度目かに指名した夜の記録。奥様然とした佇まいの奥から立ちのぼる匂いのようなものに、階段を上がる前から捕まっていた。帰りの待合室で一時間動けなくなった話まで含めて、その夜のことを書いておく。
投稿日:2026/06/09
十二月二十五日、ローテンブルクの一条ほたるさんを二度目に指名した記録。155cmという小柄な体と、緑のドレス、そして前回の私の好みを覚えていてくれた気配り。派手さで押す女性ではないが、部屋の空気の作り方が段違いだった。三階の一室で流れた穏やかな時間を、私なりの筆致で書き残しておく。
投稿日:2026/06/16
三ヶ月ぶりに吉原へ車を走らせ、ローテンブルクの伊集院雛子さんに会ってきた。平日の午前、待合室には私ひとり。階段の下で深く頭を下げる所作、夏らしい浴衣、そして顔を上げたときの笑顔。三十代後半の女性が持つ余裕と、こちらの体温を一度で上げてくる距離の詰め方について、車を停めるまでの顛末も含めて書き残しておく。
投稿日:2026/06/10
そうま さん
未訪問だった吉原のローテンブルクへ、前日の電話一本で突撃してきた。フリーで案内されたのが白瀬奈美。外観の作り込み、待合の広さ、案内の速さといった店側の数字と、そこに立っていた細身の美人妻の第一印象を、いつもの採点方式で並べてある。自分の情けない結果も含めて残しておく。
投稿日:2026/07/13
かずま さん
半年ぶりに訪ねたローテンブルクで、受付から予定が崩れた日曜の夕方。案内された先で待っていたのは椿こずえさん。太もも・ふくらはぎ・足首の三点が一本の線で繋がった、久しぶりに物差しが効かない脚だった。脚を目当てに通う人間の視点で、店の段取りと彼女の所作、そして脚に触れるまでを記録しておく。
投稿日:2026/07/22
日焼けして筋肉のついた体をどこかで見かけて、そこから一週間かけて予約を待った。ローテンブルクの水越まい、三十三歳。若妻がコンセプトの店だけど、この人はそういう括りの外側にいる。泡の質、洗体の手つき、そしてマットで自分が不発に終わった話まで、正直に書いておく。