秘書室のりん——夜勤明けに清���系スレンダー巨乳秘書と過ごした話
夜勤明けの体に、吉原の灯りが沁みる。
そういえば秘書室は前から何度か通っている店だ。無料チケットをもらっていたので、週初めの夜、仕事が終わってコンビニで缶コーヒーを買ってから向かった。ロビーでスタッフさんが写真を何枚か持ってきてくれる。フリーだから運命の一瞬だ。並んだ写真を見て、心の中でガッツポーズ。お目当ての秘書が二人いる。
うーん散々迷った。「可愛くてイチャイチャできるタイプ」と希望を伝えたがどっちもそうだと。決め手はプロフィールの一文だった。りんさんに決断。入店数ヶ月の新人。ぶっちゃけレポートもまだないらしい。よし、俺がしっかり書こう。
夜勤明けの身体が吉原を求めていた。秘書室。名前だけは知っていた高級ソープだ。三ノ輪の駅を出ると朝の空気がまだ冷たかった。コンビニで温かい缶コーヒーを買って一気に飲んだ。千束通りを歩く。朝の吉原は静かで、夜の喧騒が嘘のようだった。秘書室に着いて入店。受付のスタッフが「お早うございます」と迎えてくれた。待合室のソファに沈むように座る。夜通し働いた体が重い。でもこの時間が好きなんだよな。パネル写真でりんちゃんを確認。若くて可愛い系。夜勤の疲れを癒してくれそうな雰囲気があった。お茶を飲みながらぼんやり待った。5分ほどで名前を呼ばれた。やっと会える。
秘書のお出迎え
階段下で対面した瞬間、可愛いと思った。黒スーツにタイトスカート、白いブラウス。肩まで伸びた髪が秘書らしい。藤田ニコルを和風にしたような清楚フェイス。スカートから覗くガーターに早く脱がせたいと思ってしまった。
深夜のプレイ
手をつないで3階まで。スカートの上からこっそり確認すると、たまんねえ。弾力と張りに驚いた。華奢でスレンダーな体にEカップの突き出しとお尻のプリッと感。これは楽しみだ。夜勤の疲労が、期待に変わっていく。
投稿者限定ではプレイの全容を書いた。清楚な秘書の中身がどれだけエロかったか。