北千住メンエスのノリ良いDカップギャルと深夜に濃厚NNまで発展した件
深夜2時の北千住
夜勤が終わった。午前1時40分。コンビニで缶コーヒーを買って、北千住の駅前でぼーっと立っていた。4月の深夜の空気はまだ冷たくて、首筋に当たる風がちょうどいい。12時間立ちっぱなしだった足が重い。帰って寝るか、それとも——。
この時間帯に開いてる店は限られる。だからこそ、深夜営業の情報は貴重なんだ。前から気になっていた北千住のメンエスが3時まで受付しているのは知っていた。スマホで空き状況を確認すると、2時15分から90分枠が空いている。夜勤明けの体に、癒しが必要だった。缶コーヒーを飲み干して、歩き始めた。
駅から10分弱。深夜の北千住は飲み屋の灯りがぽつぽつ点いているだけで静かだ。酔っ払いの笑い声が遠くから聞こえて、「ああ、みんな金曜の夜を楽しんでるんだな」とぼんやり思った。店の入口は地味で、看板も出ていない。この時間帯に来る客は常連が多いんだろうな。受付はスタッフ1人。電話対応中で少し待たされた。まあいい。急いでない。
深夜のプレイ
部屋に入って着替えていると、ドアがノックされた。「はーい、入りまーす」と明るい声。
入ってきた瞬間、深夜の気だるさが少し飛んだ。T165、スレンダー。明るめの茶髪をゆるく巻いていて、まつエクがばっちり。ギャルだ。しかもノリがいいタイプ。「夜勤明けなんですかぁ?お疲れさまですぅ!」と最初からテンションが高い。深夜だからこそ、この明るさが救いになる。
Dカップ。スリムなのにちゃんとある。Tシャツの下で揺れている。20代前半、若い。肌にハリがあって、太ももが細い。ウエストのくびれから腰骨にかけてのラインがきれいだった。全体的に「ギャルだけど清潔感がある」タイプ。ネイルが凝っていて、爪先にラメが入っていたのが妙に印象に残っている。
性格がとにかくいい。「え、夜勤ってどんなお仕事なんですかぁ?」「12時間!?やばくない!?」みたいに、こっちの話にいちいちリアクションしてくれる。疲れた体にはこの人懐っこさが染みる。ただ、ちょっと声が大きい。深夜の個室でその声量は壁薄いと隣に聞こえるぞ、と思ったけど言わなかった。
シャワーから戻ると、部屋の照明が間接照明に変わっていた。深夜2時過ぎの薄暗い個室。ベッドに横たわると、疲労で一瞬意識が飛びかけた。
「寝ちゃダメですよぉ〜」
背中にオイルが落ちる。温かい。そのまま両手が肩から腰にかけて滑っていく。手技はそこまで上手くない。正直に言うと、圧のかけ方が均一で、凝ってるところをピンポイントで狙う精度はない。だけど不思議と心地いいのは、この子のテンポが良いからだと思う。流れるような手の動きに「ああ、疲れた体に染みた」と思った。
うつ伏せの施術中、太ももの内側に手が入ってきた。「ここ凝ってますねぇ」とか言いながら、きわどいところをすーっとなぞっていく。ギャルのノリで攻めてくるから、こっちも構えない。なんというか、自然体。「やだぁ、反応してるじゃないですかぁ」と笑いながらさらに奥に手を伸ばしてくる。このテンション、悪くない。
仰向けに返った。Dカップが視界に入る。Tシャツを脱いだ彼女の身体はやっぱりスレンダーで、でもおっぱいだけがぽんと主張している。乗っかるように密着されると、体温が直接伝わってくる。深夜の冷えた身体にこの温もりが染みる。
鎖骨から胸にかけてオイルを流された。指先が乳首をかすめたとき「ひゃっ」と自分で変な声が出た。恥ずかしい。彼女はけらけら笑って「敏感じゃないですかぁ」と。…いや、お前の触り方がうまいんだよ。
腹部から鼠蹊部にかけて、手が降りていく。焦らしの時間がそこまで長くないのがこの子の特徴かもしれない。じりじりと焦らすタイプではなく、「ね、こっちの方がいいでしょ?」と直球で核心に迫ってくる。ギャルのコミュ力がそのままプレイに反映されている感じ。テンポがいい。
密着がどんどん深くなる。Dカップが顔の横で揺れている。手がモノに触れて「わぁ、元気ですねぇ」と嬉しそうに握られた瞬間、もうスイッチが入ってしまった。深夜のテンションと疲労感と、ギャルの人懐っこさが全部混ざって、なんかもう理性のタガが外れた。
彼女が跨ってきた。腰をゆっくり落として——するっと入った。あっ、と思ったときにはもう繋がっていた。NN。ノリ良いギャルが深夜テンションでそのまま突入。ぬるり、という感触のあとにきゅっと締まる。
「気持ちいい?ねぇ、気持ちいい?」
聞くな。気持ちいいに決まってるだろ。声が出ない。頷くしかなかった。腰を振るリズムがまた絶妙で、速くもなく遅くもなく、ちょうどいい。ぱんぱんと肌がぶつかる音が静かな深夜の部屋に響く。
途中で体位が変わった。後ろから突くと「やばっ…やばっ…」と繰り返しながらシーツを掴んでいた。感度が高い子だった。こちらが腰を動かすたびにびくびく震えて、喘ぎ声がだんだん大きくなる。さっき「声大きいな」と思ったけど、今はもっと聞きたいと思っている自分がいた。矛盾だ。
最後は正常位で密着したまま。Dカップを感じながら、深い位置で果てた。中に出した瞬間、彼女が「んっ…!」と小さく声を上げて、腕をぎゅっと掴んできた。この感触。夜勤明けの体に、染みた。
一つだけ。終わったあとのおしぼりがぬるかった。深夜だから仕方ないのかもしれないけど、冷たいおしぼりか熱いおしぼりが欲しかった。中途半端な温度のおしぼりは「うーん」となる。あと、シャワーの水圧が弱い。これは夜中だからかもしれないけど。
朝日が昇る前に
店を出たのが午前4時前。北千住の街は完全に静まり返っていた。居酒屋の灯りも消えて、街灯だけが等間隔に光っている。吐く息は白くない。もう4月だ。
駅に向かって歩きながら、さっきのギャルの笑い声を思い出していた。「夜勤お疲れさまですぅ!」の第一声から、最後の「また来てくださいねぇ!」まで、ずっとテンションが変わらなかった。深夜3時でこのノリを維持できるのは才能だと思う。手技は正直もう一歩だけど、人柄と雰囲気で全部カバーしている。
コンビニで肉まんを買った。深夜4時の肉まん。うまい。疲れた体と、さっきの余韻と、温かい肉まんが全部混ざって、「まあ、悪くない夜だったな」と思った。始発まであと1時間ちょっと。駅のベンチに座って、目を閉じた。
深夜の当たり嬢。名前と店、有料エリアに載せておく。夜勤仲間は見てくれ。