【吉原ソープ・NS】パンドラの松嶋とNSで過ごした吉原の夜が濃すぎた
訪問の経緯
金曜の夜、上野の呑み屋で同僚と別れた足でそのまま吉原へ向かった。平日の疲れをどこかで洗い流したかったのだ。パンドラは以前から何度か足を運んでいるが、今回は松嶋嬢との再会を目的にしていた。彼女とは別の在籍店で面識があり、パンドラへ移られたと聞いてからずっと気になっていた。
吉原の通りは金曜にしては人が少ない。繁華街の大通りから一本入った静かな立地で、入口が奥まっているから人目は気にならない。靴を脱いでスリッパに履き替え、受付の女性に迎えられた。待合のテーブルに飴とチョコレート。こういう些細な気遣いに店の品格が見える。「トイレは先にいかがですか」と案内されたのも助かった。マウスウォッシュと洗浄綿が揃っていて、身支度を整えてから戻ると会計もスムーズ。大型モニターに在籍嬢の紹介映像が流れていた。
ちょうど松嶋嬢の動画が始まったタイミングで、時間きっちりにお出迎え。段取りに隙がない。
彼女の印象
見た目と雰囲気
長身で姿勢が美しい。モデル体型と言ってよいだろう。整った目鼻立ちは女優の三吉彩花に似たクールビューティーだが、口を開くとこれが気さくで柔らかい。「お久しぶりですー」と、以前と変わらぬ自然体。互いの近況を報告し合いながら少しずつ距離が縮まっていく。この女性の美点は、空気感を作る巧みさにある。
気になった点
ただ、会話のテンポが微妙に遅れる場面があった。たぶん疲れていたのだろう。些細なことだが、私はそういうところが気になる性分だ。
逢瀬の記録
部屋の第一印象は「清潔」。トイレもシャワーも手入れが行き届いている。タオルは厚手のが三枚、ドライヤーまでちゃんとしたやつだった。こういう水回りの質で店の実力はだいたいわかる。
松嶋嬢との時間は、穏やかな会話の延長線上にごく自然に始まった。気づけばシャツのボタンが外されており——このさりげなさが彼女の巧みさだと思う。仰向けにされ、上から順にキスの雨。徐々に下へ移動し、口元で丁寧に愛撫してくれる。「んっ…」と私の方が先に声を漏らしてしまった。充分に高まったところで、松嶋嬢がそのまま跨り、ゆっくりと体を沈めてくる。ぬるっ、と。あたたかく滑らかな感触が広がった瞬間、思わず腰が浮いた。
ここから先の詳細は有料部分に譲るが、ベッドでの時間、入浴、マットと、枠を存分に使い切る内容だった。マットへの移行でちょっと慌ただしい感じもあったが、技術自体は文句なし。最後の全身マッサージまで含め、心身ともに解きほぐされる体験だった。見送り際の「また来るよ」に、松嶋嬢は静かに微笑んだ。