【吉原ソープ】パンドラの如月がパイパンマットNSで昇天レベル、正直ナメてた
急に暖かくなったり寒さが戻ったり、不安定な気候に股間だけは元気。パンドラの如月に6回目の訪問をしてきた。超絶美人との対面はいつも緊張から始まるんだけど、終わってみると毎回ホンワカした気分で帰ってる。それが如月の魅力だと思う。
きっかけ — なぜまた如月なのか
理由はシンプルで、マットと泡の施術が素晴らしいのと、嬢の方から求めてくる濃密なNNがあるから。それにゆる〜い会話で癒されて、帰り道はいつもフワフワした気分になる。今回もそれを味わいたくて再訪したんだけど、正直ナメてたところがあった。6回目だからそろそろ慣れるかなと思ってたのが甘かった。
平日の夜、タクシーで向かった。
駅前のラーメン屋が気になったけど我慢した。
受付の対応がちょっと事務的だった
ロビーの大きなスクリーンには「愛人」のプロフィール動画が流れてて、皆さん色気ムンムンでスタイル良い。ずっと見ていたかったけど、お手洗いで準備してるうちに呼び出しがかかった。
ご対面 — 赤いドレスのクールビューティー
階段の踊り場を見上げたら、真っ赤なドレス姿で片膝をついた美女が佇んでた。まさにクールビューティー。立ち上がってニコッと笑った瞬間、毎回この人に会うと緊張するんだなと改めて実感した。小顔でスレンダーでスタイル抜群、普段お目にかかれない美女と手をつないで階段を登ってるわけで、そりゃ緊張する。
トロトロの感触にやばいってなった。「気持ちいい?」って聞かれて「やばい…」って返すのが精一杯だった
でも如月は気さくで、自然体で接してくれる。「おっとり。少し天然」というプロフィールの通り。部屋に着く頃には緊張がほぐれてた。ドレスからスラリと伸びた長い脚に赤いガーターが映えてて、大人の色気がダダ漏れだった。
後半戦
入室してお土産を渡すと喜んでくれた。再会のハグからのキス。自分から舌を押し込んできて、口の中でベロベロ回転させる。ドレスの上からお胸、腰、お尻を撫でながら、髪からいい匂いがして股間がはちきれそうになった。プレイ詳細は限定公開で。
総評
如月は6回目でもまだ驚かせてくれる嬢だった。想像の3倍は良かった。マットで「今日はちょっと違うのしてみよっか」って新しい体位を提案してくれたのは嬉しい誤算だった。3射を覚悟してなかったけど、最後まで搾り取ってくれた。ナメてたのは完全にこっちだった。