【吉原ソープ・NN】パンドラの神谷、マットリップで想像の3倍よかった
パンドラという店について
吉原の高級店の中でも、パンドラは「愛人」をコンセプトにしているのが特徴だ。待合室に通されると、他店とは明らかに異なる落ち着いた空間が広がっている。黒服の対応も洗練されていて、安いキャバクラのようなノリは一切ない。廊下やトイレまで清潔感が行き届いており、細部への気遣いが感じられる。正直なところ、待合室の段階で「ここは間違いない」と確信できる店は少ない。パンドラはその数少ない店のひとつだと断言してよいだろう。
うーん、ぶっちゃけ失敗したかなって思う瞬間もあった。仕方ないけど。
神谷との再会
今回は二度目の訪問。階段の上で片膝をついて待っていた神谷の姿が目に入った瞬間、前回の記憶が鮮やかに蘇った。柔和な笑顔は相変わらずで、一目見ただけで緊張が解ける。長身でグラマラスなスタイルは、お姉様系と清楚系を兼ね備えた稀有なタイプだ。美脚がスラリと伸びて、立ち姿だけで絵になる。肌の質感も記憶通りで、触れるのが楽しみになる白さだった。
入室までの所作
部屋に案内される前にトイレの有無を確認してくれる気配り。些細なことだが、こういう丁寧さの積み重ねが「愛人」というコンセプトを体現している。入室後は互いの近況報告から。年末年始の過ごし方について話しながら、自然と脱衣も進む。この「会話をしながら自然にプレイに移行する」流れが、パンドラの真骨頂だと思う。ガツガツしていないのに、気づいたら裸。大人の余裕を感じさせる。
ちゅぱちゅぱ音を立てながら丁寧に舐められて、「すごい元気ね」って言われた。たまんねぇよほんとに。トロトロになっちまった。
そういえばこの辺、駐車場が少ないから次はタクシーが正解だわ。
プレイの全体像
フレンチキスからディープキスへと自然にエスカレート。ベッドに座ったまま形のよい胸に吸い付くと、神谷の手が息子に伸びてきた。丁寧に、しかし確実に硬くしていくハンドワーク。この導入部分の上品さが、他店の嬢とは一線を画している。攻めに転じて美しい体を愛撫すると、時折漏れる吐息がセクシーだった。特に長い脚をM字に開いてもらい、じっくり愛撫した時間は幸せの一言。
騎乗位からの合体は下から見上げるアングルが良い。美しい顔とグラマラスな体が揺れるのを眺めているだけでアドレナリンが沸騰する。正常位に切り替えて、NNでフィニッシュ。中に放った瞬間の達成感は、言葉にしがたいものがある。ただ、正直に言うと、興奮しすぎて1回戦はあまり長持ちしなかった。これは完全に俺の問題だが。
パンドラの設備と雰囲気
部屋は広めの個室で、ベッドのリネンも高級感がある。アメニティも一通り揃っていて、コンタクトの保存液まで置いてあったのは地味に助かる。マットなしのベッドオンリーという仕様は、人によっては物足りなく感じるかもしれないが、俺はむしろ好みだ。マットに時間を取られず、ベッドでの濃厚なプレイに全振りできる。照明が暖色系で、肌がきれいに見えるのもポイント。唯一気になったのは、隣の部屋からの声がかすかに聞こえた点。防音が文句なしとは言い切れないが、気になるレベルではない。
ちなみに110分コースを選んだが、正直もう少し長くても良かった。2回戦の後の洗体と会話で時間がギリギリに。次回は最長コースで余裕を持ちたい。パンドラの料金は吉原高級店の中では標準的で、内容を考えれば十分にペイする。
正直ちょっと不安だったけど、杞憂だった。うーん、でも最初はビビった。
2回戦と総括
クールダウン後、洗体と湯船でリラックスタイム。神谷は話題が豊富で、趣味の話から仕事の話まで自然に広がる。こちらの話にも真剣に耳を傾けてくれるので、会話が弾む。ベッドに戻って2回戦。たっぷり時間をかけて攻め、再び正常位でNNフィニッシュ。2回とも大満足の結果だった。時間がギリギリになったが丁寧に洗体してくれて、感謝のキスで終了。高級店の名に恥じない、品格のある時間だった。110分はあっという間に過ぎた。