【新宿メンエス・NN】153cmの小柄巨乳にノリで遊ばれた話——気づいたら懇願されていた
ふらっと行ってみた——新宿の隠れ家
金曜の夕方、仕事が思ったより早く終わった。特に予定もなくて、スマホでなんとなく検索していたら気になる店を見つけた。新宿から少し歩いた住宅街寄りのマンションの一室。予約したのは30分前。たまたま空いてたから入れただけ。
受付の電話は簡素だったけど感じが良かった。到着してインターホンを押すと、すぐに案内された。狭めだけど清潔な個室。窓からの夕日が差し込んでいて、なんか良い雰囲気だったかな。
入ってきたのは153cmの小柄な子。……正直、胸のボリュームに一瞬フリーズした。Gカップ。この身長でこのサイズは反則だろう。色白で、黒髪がさらっとかかっていて、顔立ちはどこかで見たことがあるような。元業界の人かもしれない。妙に堂々としていて、素人のはにかみがない。「よろしくお願いします」の声が低めで落ち着いていた。
プレイの流れ——テンポで持っていかれた
シャワーから戻ると、すでにベッドに腰掛けて待っていた。「じゃあ始めるね」——この子、テンポが早い。間を作らない。マッサージと言いつつ、最初から密着がすごい。うつ伏せの背中にぐぐっと体重をかけてくる。153cmの小柄なのに圧がある。巨乳が背中にぺたっと押し付けられる感触。これだけで来た甲斐はあったかな。
途中、部屋のBGMが途切れてシーンとなった。「あ、音止まっちゃった」と笑いながらスマホを操作してた。こういう隙が人間味があって悪くない。ただ操作に30秒くらいかかってて、その間こっちはうつ伏せで放置。まあ気にするほどでもないけど。
仰向けになると、顔が近い。「キスしていい?」——聞かれたけど、ほぼ同時に唇が触れていた。やわらかくて、ディープじゃないんだけど距離がゼロになる感じ。キスが上手い子は全体的にハズレがないっていうのは持論なんだけど、今回も当たった。身体をぴったり重ねてきて、巨乳が胸板に押しつぶされる。密着って言葉の具体化みたいだった。
ノリが変わった瞬間
太腿をゆっくりなぞられて、ちょっとモジモジしてたら笑われた。「緊張してる?」……いや、してないつもりだったんだけどな。ぬるっとしたオイルの感触と、小さい手のひらがじわじわ攻めてくる。焦らしが上手いというより、自然にそうなっている感じ。計算じゃなくてノリでやってる。
フェラのタイミングも唐突だった。「気持ちいい?」とか聞かずにさっと咥えてくる。ジュポッ。喉奥までいく。……上手い。舌の使い方がプロっぽいと思ったのはこのへん。業界経験あるんだろうなって確信に変わった。吸い付きの強弱が的確で、こっちの反応を見ながら緩急をつけてくる。
唯一気になったのは、ローションの量。多すぎてシーツがびしょびしょになってた。肌が滑りすぎて体勢が安定しない場面が何度か。まあ、それも含めてぬるぬる感を楽しめってことなのかもしれないけど。
そして唐突に来た。「入れて……お願い」——こっちが攻めてたはずなのに、いつの間にか懇願されていた。ノリでそうなった、としか言いようがない。騎乗位で腰を落としてきて、入口がキュッと締まる。Gカップが目の前で揺れている。153cmの小さい身体が、上で一生懸命動いている。この光景がもうダメだった。
呆気なく果てた。恥ずかしいけど、持たなかった。
シャワー後、「また来てね」と普通に言われた。営業感は薄め。ふらっと来ただけなのに当たりを引いた日だったかな。帰り道にコンビニで水を買おうとしたらSuicaの残高が140円で、電車に乗れるか一瞬焦った。まあ関係ないか。この子の名前と店の情報は有料エリアで公開しておく。