【新宿メンエス】40代後半のグラマー美魔女に参った——忘れられない時間
ある水曜の夜の出会い
仕事終わりにふと思い立って予約を入れた。水曜の夜、20時過ぎ。都内某所のワンルーム型メンエスだ。
正直に言うと、ここを選んだ理由は「大人のセラピストがいる」という噂を聞いたから。若い子が悪いとは言わない。でも、大人の女性にしか出せない色気を知ってしまうと、戻れなくなるんだよな。
ドアが開いた瞬間、目を疑った。極小のマイクロビキニ姿で立っていたのは、ハーフっぽい顔立ちの美魔女。40代後半って聞いてたけど、どう見ても30代にしか見えない。しかもスタイルがとんでもない。いわゆる不二子ちゃん体型ってやつだ。胸はたわわに実って、腰のくびれがしっかりあって、でもヒップにはちゃんとボリュームがある。このバランスは若い子には出せない。年齢を重ねた女性が手入れを怠らなかった結果の、完成された身体だった。
この人、ただ者じゃない
シャワーを終えてベッドに横になると、まず鏡の前で胡坐をかくように言われた。ちょっと変わった始まり方だなと思ったら、後ろからぴったり密着してきて、首筋から耳の裏、鎖骨のあたりをフェザータッチで触り始める。
これがもう、鳥肌が立つってこういうことかと。指先が肌の表面をなぞるだけなのに、全身がゾクゾクする。性感帯を探すように、ゆっくり、丁寧に。背中に当たる胸の感触がまた反則で、集中力なんてあったもんじゃない。
ここで思った。この人、ただ者じゃないな、と。技術が段違いだった。若い子のフェザータッチとは根本的に違う。触れ方に迷いがない。「ここを触れば男はこうなる」ということを、身体で完全に理解している。大人の女性だからこその余裕と自信が、指先一本に表れていた。
されるがままの90分
フェザータッチが終わると、うつ伏せになって本格的な施術が始まった。ここからがもう、竿が休まる暇がない。ずっと何かしらの刺激が入ってくる。
性感マッサージの手つきが尋常じゃなかった。太ももの内側を指でなぞりながら、もう片方の手で際どいところを攻めてくる。思わず声が出そうになるのを堪えるのに必死だった。正直、この時点で「今日は当たりだ」と確信した。
うつ伏せのまま四つん這いの体勢になると、下から潜り込んできて……いや、ここからが本当にやばかった。玉を丁寧に舐め上げながら、同時にハンドで竿を扱く。そこにアナル舐めが加わる。舌が入ってくる感覚がはっきりわかって、腰が浮いた。
「あっ、気持ちいいでしょ?」って、下から覗き込むように笑ってくるのがまた……大人の余裕すぎて。こっちは声も出せないのに。そのまま体勢を変えて、四つん這いの下に潜り込んでのフェラ。上から見下ろす形になるんだけど、その眼差しがまた色っぽいんだよな。アイコンタクトを送りながら、奥まで咥えてくる。
体勢が変わって仰向けになると、今度は2度目のフェラ。さっきとは違う角度からの責めで、喉の奥にぐっと押し込むようなディープが入る。同時にアナルに指が入ってきて、前立腺を的確に刺激される。この時点で「もう無理」と3回くらい思った。けど、ギリギリのところでペースを落としてくれる。このコントロール力がたまんねえ。わかってるんだよな、大人の女性は。
次が69。いや、正確に言うと顔面騎乗だった。上からどっしり座ってきて、「舐めて」と。攻めるのが好きな人なんだなと思いつつ、言われるがままクンニしていたら、向こうも下で竿を咥えてきた。お互いの呼吸が荒くなっていく感覚がダイレクトに伝わってくるのが、69の醍醐味だよな。
ここまでずっと仰向けでされるがまま。もう完全に主導権は向こうにある。そして気づけば、そのまま騎乗位に移行していた。……ここからは、もう言葉にするのが難しい。洋物のDVDみたいな、って言ったら伝わるだろうか。激しい杭打ちと、部屋中に響く喘ぎ声。こっちの腰を両手で掴んで、自分のペースで打ち付けてくる。その表情がまた、恍惚としていて。大人の女性が本気で感じている姿って、背徳感と興奮が同時に押し寄せてくるんだよな。
最後は立たされて、仁王立ち。「口に出して」と目を見て言われた。膝をついて、ノーハンドで咥え込んでくる。吸い付くような口腔の感触、舌が裏筋を這い回る動き……。大人の女性のフェラってのは、やっぱり格が違う。歯が当たるなんてことは一切ない。唇の圧力、舌の動き、吸引の強さ、全部が計算し尽くされている。数分で限界が来た。
帰り道、思ったこと
シャワーを浴びて、コーヒーを出してもらいながら少し話した。穏やかで、落ち着いていて、会話も知的だった。プレイ中のあの激しさとのギャップがまた、大人の女性ならではの魅力なんだよな。
帰り道、夜風に当たりながらぼんやり考えた。大人の色気ってのは、技術だけじゃない。余裕と自信と、男を楽しませることへの本気度が全部合わさって初めて出てくるもんだと思う。今日の人は、そのすべてを持っていた。グラマーな身体も、テクニックも、包容力も。久しぶりに「参った」と素直に思えた夜だった。
大人の女性の良さがわかる人には、間違いなく響く体験になると思う。ただ一つ惜しかったのは、人気があるらしく予約がちょっと取りづらいこと。まあ、この内容なら当然か。
この大人の魅力を持つ女性の名前とお店の情報は、有料エリアで公開している。熟女好きの同志に届けたい。